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1巻&2巻は読んでいたのですがレビューがまだでした。3巻が発売されたとのことですので、改めて読んでレビューしたいと思います。
感想ですが、「とにかく雀ちゃんがかわいい!」に尽きると思います。
あんなに魅力的な人なのに恋愛をあきらめちゃったり、自虐モードになっていたりしていて。でも一方でおうちでは雀グッズに囲まれながらひとりの時間をなんだかんだエンジョイしている。そういうところもなんか可愛いんですよね。
40手前の偏屈男ではないし、かわいいけどそれは決して子供っぽいということでもない。これは慶司も好きになっちゃうだろうなと。
慶司も自分の気持ちに正直なところや雀ちゃんを守ろうとするところがかっこよかったですね。
テンポよく読めて、あっという間に読み終わります。2巻に進みます!
ドラマ化や第2巻も成功した「40までにしたい10のこと」を今更ながらレビューさせていただきます( . .)"
自分はほのぼの・甘々系の作品はあまり読まない人なのですが、評判が良かったこととマミタ先生の作品ということが決め手で購入しました。
この作品の一番の推せるポイントは他ではないような甘いキャラクター達だと思います。マミタ先生による細やかな描写が彼らに奥行を出していると思います。このキャラクターも相まって物語は幸せ・癒し雰囲気で進んでいきます。
萌にした理由ですが、キャラデザがあまり好みではありませんでした。あと、雀さんがファンシー過ぎて苦手でした……好きな方すみません(;_;)
ストーリーは甘々が苦手な自分さえも良いと感じたのでそれだけが惜しかったです。
かわいいおじさん受け、スパダリ攻め、リーマン、年下攻め、ほのぼの・甘々作品が好きな方にはおすすめできる作品です(⑉• •⑉)
わたし、腐女子でよかった……!
この作品が楽しめるのは私たちの特権では???もちろん他の漫画好きにも読んで欲しいけど、腐女子、腐男子の皆さん!!これは読むべき。
実は結構前に読んで感動して泣いた作品なんですけど、今頃なんでレビューしてるかと言うと2を読もうと思ったからですね。好きだ。もうそれしか言えない。マミタ大先生様。この作品を、このキャラ達をこの世に生み出してくれてありがとうございます。好きだ……!ネタバレなしでいきたいのですが、ひとつだけネタバレすると。
あの、本当に素晴らしい作品です!!!
