特典付き
どんな仕事でも見え方を変えて“演技“という人と関わるために他人に対しての魅せ方がある、特に今はネット時代見えなくて良いものさえも見えてきたりする
自分の好きを見せて生きていく難しさ、自分が思う自分、他人が想う自分に苦しむこともあるそんな考えを巡らせては乖離に苦しむ毎日、特に真夜くんは対面会話になると緊張してしまって話が進んでいって余計に疎外感がでて来て苦しくなってるように見えたな、そんな‘Vtuberまひる‘のマネージャーの荻野さん
荻野さんにお世話(一緒に暮らしてみることに)をしてもらってるうちに徐々に自信をつけていく真夜くんに悩殺されるは、素直にならない時もあるしツンとして表情はたまらなかったな!(褒め言葉も受け入れるようになっていくししいい)
大型ビジョンのファンの声にも耳を傾けられるようになってて成長してると興奮した自分がいた笑
でもまだ、荻野さんにしか心許してないから荻野さんの担当してる“Vtuberのつぐみとたすくがいることに驚き荻野さんとの関係性に悩んでいる真夜くんの背中哀しく見えて切なかったな
でも、話してみていい子ってわかって揉めてくれるおも受け入れ入れるのだって大変なのに嬉しいって思えるように
そんな成長を手放しには喜べない荻野さん独占欲も執着も持ち合わせとるやんけ
その上シゴデキだよね?真夜くんだけはマネ外されたくないからといってたくつぐの引き継ぎしてマネ交代問題脱却するんだからさ
にしてもさ事務員さんの愚痴は仕方ないにしてもね、しないで欲しいとかお願いした事を無視しされたら腹立つのもわかるけど、みんながみんな切り替えできるかも分かんないのにそれにマネ交代も仕事のベラベラ隣の席に聞こえるほど言うのは社内機密も漏らしそうで怖いわ笑(心配になったよね)
そんなマネ交代なんて噂聞いて荻野さんが家に帰ってこない元々自信がない真夜くんからしてら打撃強いよね、それに思春期の恋って結構心に残るものだよね、良くも悪くも特に相手が何とも思ってない言葉とか特に傷つくよな
そんな真夜くんだから余計に色んな感情読とってしまってしんどくなるのよね
それで殻にこもってしまう真夜くん怒って荻野さんに気持ちぶつけるのはナイスと思ったよね
それに対して降りることなんて考えてない表情に手にってどえれぐらいエロさ過ごすき
荻野さんも辛い時真夜くん(まひる)に助けてもらってただからこそ次は助ける番だと規則まで変えててもそばにいて守ろうとしてたとか尊過ぎるし守ろうしてるうちに真夜くんの事を知って愛情に変わって行ったんだろうな
出会うべくして出会った2人が愛おしてたまらない恋の物語だね
誰かが誰かの為になってるんだろうな
にしてLaria先生手の血管とか腹筋とかむちゃくちゃうますぎて本当惚れ惚れするわ
こんな作品に出逢わせていただきありがとうございます。
こんな作品に出会えさせてもらえるとはと私の心をくすぐる作品でしだ‼︎読めば読むほど真夜くんが可愛すぎる学生の頃のトラウマから少しづつ自信がなくなって自己肯定感が低いからファンや荻野さんに褒められても素直に受け取れなかったりしてたけど荻野さんがお世話するほど少しづつ自分に向き合えるようになって行く真夜くんそれに対しての荻野さんは成長することはいいことだけど思いつつも真夜くんに執着が増えていく荻野さんにぎゅん!!と心を鷲掴みにされ元々まひるに助けてもらっていた荻野さんが担当になるために規則を変えていくあたり最初から溺愛じゃないかとツッコミいれるほどこの関係性が尊すぎてて何度も何度も読み返して幸せを噛み締めています!
Vtuberをテーマにした作品ということで、VTuberファンとして読んだのですが、とてもリアルだなと思いました。
特に活動を行う上でのメンタルのブレが繊細に描かれていました。
あとまよくんがかわいすぎます。
長髪ピアスばちばち受けってのが私のフェチすぎて口角がずっと上がりっぱなしでした。
また、全体を通して、表情の描き方がとても上手だなと思いました。
荻野さんの顔を手で覆うシーンがとっても好きです。
あと荻野さんの手の血管が浮き出てるのがもう好きすぎます。
VTuberを知っている方もそうでない方も読んでいただきたい作品です!
タイトルと表紙を見て買いました。実際に読んでみると、エロ多め、ストーリ性もあって、定期的に読み返したくなる作品です。とくに、作中に出てくる、荻野さんの余裕のない顔や、真夜くんの赤面など、表情がどこを見てもとても美味しく、終始、顔面が崩壊するほど笑顔になってしまいます。また、ストーリーとしては、最初の真夜くんは、Vのまひると現実の自分との違いで、褒められても、ネガティブな考えが浮かんでいたのに、いろいろな事柄を通して、活動にも前向きに、褒められたら素直に受け取れるようになっている描写で、真夜くんの心の成長を感じました。また、作中ですれ違いが起きる場面があるのですが、最終的にはハッピーエンドで終わって、夜明けの腐女子のみなさんにとってっもおすすめしたい作品です。
