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青→真琴、陽→北斗、炎→鷲介
3巻…北斗の表情…辛いなぁ(涙)
私は夏樹も大好き。
ザ☆受けです〜が滲みすぎてさぁ。絶対いい子だと思うんだ。
あのままだとおまえ泣いとるやろって、まんざら嘘でもなさそう。辞めるのはもっと気に食わんのや!って…本当に泣きそうだった…。やっと晶がやる気だしていよいよ二人で本領発揮か!?って矢先に鷲介が転入してきた。晶の背番号かっさらっていったくせに…晶とのバッテリーは叶わず、鷲介には、本当はこんな所来たくなかった感出され、腑抜けた野球しやがって、と…そんな態度でいられて、だから鷲介に嫌み言ったりきつくあたってたのね
それでも!晶にも、実力は認めていた鷲介にも、野球を諦めてほしくなかったんだろうなと想像できる。「根は熱くていいやつ」って言われていたし
嫌がらせでわざわざこんなとこまでくるわけないやろ!ってことは、鷲介のことずっと引きずってたのね。大阪から東京まで、試合でマネージャーやってる鷲介見ておっかけてきたんやない?そして夏輝の苗字は?赤星だったら胸アツすぎる!
花火にも花言葉があるんだよね。「忘れられない思い出」
北斗は花火を背にして真琴を抱き締めているし…その後きっとKISSしてますよね、あれ!!(鼻血)
真琴は花火に背を向けて北斗の方へ走っていったので、もう振り返らないんだと読み取った
そして、鷲介の枷をどうやってはずすのか。真琴は恋愛ではなく、野球を好きだって気付かさせてあげたいんだよね?
じゃあ、恋愛で好きなのは北斗だよね?
帰り道での会話の、キス…からの「されてない!」は真琴、2度強調したよね。これは表情が良すぎてさ、きらきらお目目で、そんな表情で…キスされてないよ!今は北斗が彼氏だもん!ってみたいな感じで訴えられたらさ、あんな顔されたらキスだけじゃおさまらんよね?きゅん死にするようなかんわいい~顔されたらさ、身ぐるみ全部剥がしてぶちおかしたくなるよね?よくキスだけでおさまったなぁ〜と。私なら無理、耐えられん理性飛ぶ(まあ屋外なのでw)
ずっと青と陽炎を追ってレビュー書いてるけど、
恋人→北斗、キャッチャー→鷲介路線で私の脳内はざわついております。
しかし今回の、「鷲介をマネージャーに誘ったのは俺だから、そういうのやめてくれるか」
っって!!恋敵まで守る北斗の漢義にやられまして
北×鷲も脳内ちらついたやないかい!w
晶もすっきゃねん!めちゃくちゃ攻め攻め風貌&言動じゃねえか!惚れてまうやろ!
なんや!?写真撮るときの「にぼし〜」っておもろすぎるw
猫の名前カツオかい!カツオ2ってなんじゃ!?w
こういうとこのドンドンワールドまじで、すっき!
キャラクター全てが愛しくて、どの子たちも幸せになってほしいと願わずにはいられない。
まじめに考察すると
鷲介のところにかけよる前に、二つの幹に分かれた樹の描写があった。この意味も調べた。
「双幹」または「相生」と呼ばれるそうで夫婦がともに長寿を全うすることの象徴だとか…
やっぱりバッテリーが戻ることを意味してるよね?
一巻での合宿時。北斗と鷲介の会話で、真琴が寝てる時の北斗の「南のことすきなんだよね」告白のシーン背景は
「上弦の月」だった…
表情も最高!
1巻のレビュー参考にしてくれ…意味調べると頭に電球光るでな。北斗派にはたまらんと思う
「努力が実を結ぶ」
そう!努力が報われないと、夢も希望もない!
鷲介は、真琴に対して恋心よりかは、北斗に取られたという嫉妬心では?
鷲介に肩入れする人って、幼なじみハッピーエンド脳やない?家庭環境に同情している人が多いんでない?日本人って、昔からの繋がりだとか不憫な境遇の方に傾いてずっと思ってる人と結ばれるエンド好きな人多い気がする。
真琴にとっては、昔からの幼なじみで、鷲介がいたから野球をやってこれた…なにもできないっていじけてた真琴を、夢中にさせてくれるきっかけをつくってくれたから好きになったってあったけど。それって過去であって、大事な思い出よね…
でも今は?辛いときにそばにいて支えてくれた人は誰?おもいっきりそばで泣ける人は誰?って考えたときに
やっぱり北斗しかいないよね
一目惚れして、闇落ち瞳した真琴にもめげずに寄り添い、真琴が鷲介が好きだって気付いても側で変わらず愛情を注ぐ。こんなすごい事出来るのは真琴を心から愛してるから…
そんな自分を思ってくれている人がいたら、そりゃ気持ちも傾くよね。人間って心変わりする生き物なんよ。
鷲介視点から考えると肩入れしたい気持ちもわからなくもない…全てにおいてタイミング悪くて、親のせいで引っ越しさせられ、ケガまでしてイップス…こなきゃよかったあんなやつとまで言われ、救いがない
でも「男同士でなにやってんの?」はひどい…ひどすぎる…わいも傷ついた(笑)家庭環境は北斗は恵まれたかもしれないが恋愛面では相当辛い思いしてるでな…
自分を支えてくれる、愛してくれるってなった時はどちらか、って答えはもうでてない?ね?真琴
「三人が出会わなければ辿り着けない結末」
鷲介は、北斗が出てこなければ真琴への「好き」の自覚はなかっただろうし、北斗に取られてからこその自覚では?この作品は、北斗が加入することによって成り立ってる部分が大きいと思います。
やっぱり北斗を応援せずにはいられない。
ずっとぶれないで真面目な子が報われてほしいよ…
一番困るのが、「真琴がどちらも選ばない」この選択肢も可能性ありで、本当に怖い。「なんにせよ、勉強に本腰いれなきゃだな」
って!
ここは、単話とセリフが変更されており
重要なセリフなのでは…?
考察が止まらん!
シーモアの方でもレビュー更新してます。
結果がぞわぞわしますがこれは手放せないので今後も発売日同時にせまっていきたいと思います。
ほんっとにすごい、作品!BL好きじゃない人も是非読んで!
もっと広まってほしい!アニメ化なるまで叫び続けます!
3人の関係性、3人のお名前から夏を象徴する星座の夏の大三角形を連想させるこのシリーズ
お名前通り、もしもベガとアルタイルであるならば…???をどうしても考えちゃう…(>ω<)
夏の大三角形の中には織姫と彦星となる星も含まれてます
真琴(こと座:ベガ)=織姫
鷲介(わし座:アルタイル)=彦星
この2人の間に流れる天の川に橋を渡してあげるのが、、、白鳥座のデネブ=白鳥北斗って事???と思っちゃうんですけれども、、、
まぁ、これは中国のお話しであって、ギリシャ神話になればまた違った見解もありそうだし、、、単にニュアンスとしての起用かも知れないし、、、変にこじつける必要性はないんですけどね、、、分かってはいるけど考察したくなっちゃう位に、3人の行方にドキドキします⁄(/// ^///)
10代のね、全く打算的なものを介さない「今」をそのままに動く彼ららしい恋模様が本当に眩しいし、もどかしいし、苦しいし、キュンだし…‼‼‼
キレイなだけじゃないんです!真っ直ぐ過ぎるから正解ばかりとはいきません。。。
それこそが10代らしい感情だと思うんですよね
北斗はずっとブレてないよね!
10代の「陽」のぴゅあさが完璧男子
本当に目の前の「真琴しか」見えてない…!!
だから花火のジンクスを知っていても「2人で花火を見る」事よりも目の前の真琴を腕に抱き「花火なんかいい」と気持ちを伝えます
鷲介は回り道タイプだけど決して逃げてはいない…!(と私は思う!)
これもまた10代ならではの揺れ動く「未成熟さ」故の正直さだと思うのです
幼馴染でニコイチだと思っていた絶対的な「同性の相方」に対して何の疑いもなく「恋」を自覚するのはそう簡単な事とも言い切れない
しかも鷲介、多分彼女居たよね?(キス、初めてじゃないってモノローグあったしね)
急な告白でやっと〝意識し始める〟って凄く自然だと思うんですよね
寧ろその衝撃を受け止め、咀嚼し、そして意識から芽生えて自覚していく、、、
時間がかかってしまうのも頷ける
そしてそのタイミングが合わなかった、、、というのも残酷だけれど刹那の時を過ごす10代らしさ
この2人の完全なる間にいる真琴
彼もまた真っ直ぐです
真っ直ぐ過ぎて余裕が無いのがまた想いの深さ、真摯さが詰まってます
北斗よりも「恋心」としてはずっと長く秘め続けていたのも真琴です
それでも自分なりの区切りの付け方を探し、その時に守るべき事を選びながら「恋と友情と野球」に全力で向き合っています
そして、、、無意識だけれど花火を2人で見たのは真琴と鷲介
ホントにみんな一瞬一瞬を大事に進んでる!
大好きと大事にするの違いだってハッキリと線引きできるような段階じゃないと思う
きっと、今、この瞬間を積み重ねて彼らは成長してどんどん彼ららしさを育てていくんだろうと思います
だからこそ、想いをしっかり口にする事はとても勇気が要る事だけど、行動をしてその軌跡を残していく一生懸命さが眩しいし応援したくなります
間違えたって変わったっていいと思う
頑張って、生まれた感情を蔑ろにせずに立ち向かって行って欲しい、、、‼と全力で見守って行きたい3人三者三様の葛藤と成長です(*˘︶˘*).。.:*
本当にみんなが納得出来る答えに行き着いてくれるといいな、と願って止みません
あと、、、やっぱり野球大好きなので甲子園は終わってしまったけれど次は「神宮」を目指して行くのかな???2巻のあの熱い野球描写を再び観たい‼と切望しています
鷲介の決意に対して北斗のあの清々しさ!チームメイトのムネアツにグッと来ました!!本当に素晴らしい人格者だょ、北斗!!!
そして、そんな北斗に対して怯まず敢えて彼の前で真琴に想いを告げる鷲介
全然優男らしくもない行動だし、何なら付き合ってる2人に対して正々堂々と割って入って行くなんてなかなかのアクションだΣ(゚Д゚)と思うのに、、、嫌悪感が全く鷲介には湧かない
寧ろ、こうする事が彼なりの誠意なんだとさえ思えて来るし、それを北斗がしっかり受け止めてくれると信じているからこそなのかな?という北斗と鷲介の関係性にも胸が熱くなりました
はぁ~。。。
一体どう進んで行くのかな???
4巻も楽しみに首を長ーーーくしてお待ちしております(`・ω・´)ゞ
修正必要箇所はナシだけど、アクシデントでもふざけてでもないキスシーンがありましたね|q•д•,,)ワァァァァア
3巻にして本格的に三角関係が始まる……?
といったかんじで次巻の内容に既にドキドキしています。
鷲介推しとして辛いシーンが多かったのですが、最後に鷲介が野球と真琴に向き合おうと決めてくれてよかったです!
鷲介の真琴の一番のキャッチャーでいたかったという思いに泣けました。再会して、別の人と組んでいる姿を見てどんな気持ちだったのか想像するだけで胸が苦しくなります。
夏輝くんと晶くんの関係も素敵だと想いました。夏輝のしたことはよくないけど、鷲介が前を向くきっかけをつくってくれたことに感謝しています。
一話から鷲介推しなのは変わりませんが、北斗もずっと真っ直ぐでいい子なので、みんなにどんな形でも幸せになってほしいです。鷲介がまた野球をすると伝えた時の北斗が本当に素敵だった。
それにしても4巻が全く予想できない。花火のジンクスはどう絡んでくるのか、真琴の告白の返事は、など色々考えてしまいます。
欲を言えば鷲介と真琴が恋愛してる姿が見たい……
でも北斗のこともあるしなと、、
ずっと感情がかき乱されています。
そんな中個人的に嬉しく思ったのは、真琴は忘れようとしているだけで鷲介のことをまだ完全に吹っ切れてないんだとわかったことです。2巻で鷲介への気持ちはもう断ち切ったの?と疑問に思っていたのですが、そりゃあ簡単に忘れられるわけないよね……!
すれ違いがもどかしい。
鷲介の想いを知った後、真琴がどう動くのか気になりすぎます。
また、恋愛面だけでなく野球のポジションについても気になるところです。
夏輝たちがまた出てくるのかも気になります。
読者はそれぞれに理想の結末はあるかと思いますが、作者さまの思い描く物語を見守りたいと私は思います。
2巻の発売きっかけで読み始めました。
読む度にこの作品の読み方が自分の中で変わります。
すごく作品に翻弄されてるなって自覚してますが(笑)、それが心地良かったりしてとても惹かれてる作品です。
1巻では三角関係の行方を冷静に見守りたいと思い、2巻では鷲介の無念さに胸が詰まりました。
3巻ではどうなるかな?と思いましたが、やはり2巻とはまた違った見方となった気がする所と、そのままの気持ちが入り混じりました。
余りにも太陽過ぎる北斗が正し過ぎるのです
この彼が悲しむ事があったらこちらが哀しくなるんじゃないかな、と思ってしまう。
だけど、一方自分のように強くはない弱さを自覚してる人間には、鷲介がもう一度やり直しをしたい!と再チャレンジする姿勢も応援したくなります。
間違いを認めて新たにアタックする事だって正しいと思いたい!
やり直しが許される世界であって欲しいな、とも思ってしまうのです。
先ず、間違いを認め受け入れる事自体が自分には相当ハードル高いです。
全ては2人の想いを受ける真琴に委ねられてる状況なんですかね?
真琴も大変だろうな。。。
自分に出来る事はとにかく彼らの一生懸命さを見守っていきたいです!
恋のパートナーと野球のバッテリーは別になるんでしょうか?
どう彼らが動いて行くのか、4巻も楽しみにしています!
3巻も北斗の魅力が沢山詰まっていて本当に最高です!
北斗派の皆さんが私の気持ちを全て代弁してくださっているので、3巻の好きな描写について書こうと思います。
本当に全部の北斗が大好きなのですが特に文化祭準備の時の「南、帰ろ」の北斗の表情が大好きです。真琴のこと本当に大切に思ってるんだなと伝わってくる優しい表情、大好きです。
それと花火のときの「好きだ南」「好きだ」のあの北斗。こんなに苦しくて愛が深い好きだは初めてで何度泣いたことか……
そして一番気に入っている描写はキス未遂の後に真琴が北斗のこと思いながら涙して借りたTシャツをギュッと握るところです!1巻~3巻と真琴が北斗の服をギュッとする場面はいくつかありますがその中でもトップクラスに好きです!辛いとき真っ先に思い浮かぶのがキラキラした北斗の笑顔なんだなぁ……真琴の心の中には北斗がいて、すでに大きな存在になっているんだな……と北斗派の私はすごく嬉しくなりました。北斗の前では真琴泣けるもんね。むしろ北斗だからこそ心を許して泣けるんだろうな……と思っていました。
真琴を常に支えてきたのは北斗だもんね。その北斗を思い北斗のTシャツをギュッとして涙する真琴。
本当に素敵です!
ドンドン先生の手の表現が大好きです。北斗の家で手を重ねてスリっとするとこも素敵だし2巻で決勝後に涙する真琴の背中にそっと手をわますところなんか3コマも使用してる!北斗の服をギュッとするなんてもうたまらない……
そして花火!今まで『鷲介と一緒にいる為』に行動していた真琴が『北斗の為』に泣いている鷲介より北斗の為に、息切れして喋るのもやっとなくらいの全力疾走。嬉しすぎるよ~
3巻は北斗にとって辛いシーンも多々ありましたがそれが逆に北斗の健気さを、北斗という存在を魅力を引き立てて、北斗に感情移入しまくりでさらに北斗が大好きになりました。
鷲介も本気を出してきたのでまだハラハラは続きそうですが、北斗ならどんな窮地も乗り越えてくれるはず!北斗、ずっと応援してるよ!
こんな人生を変えるような作品を作り出してくれてありがとうございます。4巻発売まで毎日読み続けます!
