電子限定特装版
アンジャッシュさんを彷彿とさせるすれ違いの嵐!
関西弁の可愛い2人がとにかくすれ違い!すれ違い!すれ違いまくる!!
あんたたちホントにセフレって意味わかってます?!?!?ん?!???
笑えて、キュンキュンできて、ちょっと苦しくなって……でもやっぱり2人って最高のセフレ!違
嫌なやつとかも出てこないので安心しながら笑って読めてハッピーハッピーになれました。
言わずもがな、お二人ともお顔が良きで助かる命がありました。作者様素晴らしい作品ありがとうございました。
続編もあるよ!嬉しいね!
優也くんのセフレなのに言動が完全に溺愛彼氏なの最高すぎ!
「セフレやから〜していいよな?」の使い方、絶妙にズレてて面白すぎますwww
そして祥平くんのセフレ脱却しようとして空回りも可愛すぎでした。
優也くんの好きアピールが必死なのも可愛すぎてたまりませんでした。(祥平くんには伝わっていなかったけど笑)
すれ違い・勘違いで遠回りしちゃいましたがやっと2人が両想いになった時は本当に嬉しかったです!
2人のラブラブもっと見たかったーーー!
両片想いの幼なじみが告白しようとして、どうしてセフレの方向に転がっていくのか(笑)
もうすれ違いがコントみたい!
読んでいて人ってこんなにもすれ違うことってできるんだぁと感心してしまいました(笑)
でもその一方で、2人ともお互いのことが大好きなのがめちゃくちゃ伝わってきて、もだもだキュンキュンしっぱなしでした。
優也くんのセフレなのに言動が完全に溺愛彼氏なのも最高すぎ。
遠回りしましたが無事に両想いになってくれて良かったてす!
両片想いの幼馴染み同士がすれ違いっぱなしラブコメでした。
幼馴染みで白王子こと白塚優也に想いを寄せる祥平。
大学に入ってからもそのモテっぷりはすさまじく、
せめて気持ちを伝えようと告白を決意するも…。
両片想いなのに言葉足らずが災いして
面白すぎるくらいにすれ違ってしまう二人。
結局気持ちはまっすぐに伝わらずセフレ状態になってしまい…。
もう言葉が歪曲して伝わりすぎてどうしてそうなった状態で
じれったすぎて悶絶しっぱなしでした。
お互いにこんなにも好きがダダ漏れなのに、
どうしてお互いのことだけはこんなに鈍感なのでしょう。
わざとか…?焦らされてるのか…?
数多のすれ違いの末に最終話でようやく想いが通じ合った二人ですが、
ここまで焦らされてきた分に対してイチャ甘ページが足りなすぎる~!!
どうか、二人の恋人編を描いた続編を下さい!
お願いですので二人のあまあまを供給して下さい~!
この作家さんのほかの作品が、とても好きだったので、こちらも読みました。
旅行会社営業の三園 陸と、同じく、旅行会社企画編集の石蕗 楓とのお話です。同期ということで、年齢も近いふたりのお話で、大人の恋愛が、丁寧に描かれている作品だとおもいました。
大好きな親友に、片想いをしている主人公のお話です。その親友が結婚してしまっても、ずっと好きでいるというストーリーで、読んでいて、せつなくなってしまいました。
ラストが、とてもよかったです。
