エロまん~紙とペンとSEXと!!~

eroman

エロまん~紙とペンとSEXと!!~
  • 電子専門
  • 非BL
  • 同人
  • R18
  • 神9
  • 萌×221
  • 萌33
  • 中立4
  • しゅみじゃない9

--

レビュー数
24
得点
232
評価数
76
平均
3.2 / 5
神率
11.8%
著者
彩景でりこ 

作家さんの新作発表
お誕生日を教えてくれます

媒体
漫画(コミック)
出版社
マガジン・マガジン(ジュネット~JUNET~)
レーベル
ジュネットコミックス ピアスシリーズ
発売日
価格
¥648(税抜)  
ISBN
9784864520584

あらすじ

ペンは入れても挿れちゃダメ!!!

佐市と虎鉄は極貧生活の中、コンビでマンガを描いていた。
ネタに困った2人が考え出したのは、自分たちをモデルにした「リアルBL」!!!
一躍2人はBL界のスターに躍り出るか・・・!?

表題作エロまん~紙とペンとSEXと!!~

右成虎鉄 21歳 縛v万太郎の作画担当
辰巳佐市 21歳 相方で原作担当

同時収録作品もしエロプラス/もしエロプラス+

牛尾康平 23歳 BL誌シュネの新人編集
卯咲 歩 32歳 BL誌シュネの先輩編集

同時収録作品さかしま病院

坂島栄治 病院の息子
黒須直人・攻めと中学時代の同級生

同時収録作品初恋は桃色だ?/人生は桃色だ?

成谷 忍 中学生
新藤将太 中学生

評価・レビューするAIの精度がアップいたします

レビュー投稿数24

常道から詭道までガッツリとエロおかしい!

取り敢えず、表紙の左側の短髪で大柄な方が受けの「佐市」です。
紹介だけ見たらどう見ても攻めの「虎鉄」っぽい顔なのですが・・・。

というわけでデビュー作を含む大きく分けて4カップルのお話で
2カップルは連動しています。

「もしエロ」「もしエロプラス」「もしエロプラス+」
頭にボンボンつけたメガネっ子、作画担当の虎鉄は高校時代の友人、ネーム担当の佐市と「一緒にいたい」がためにデビュー目指して家賃9800円!で二人暮らしする漫画家の卵。

で。よく読めば気づくのですが、そもそも「俺と漫画家目指さんか?」と虎鉄に声をかけたのは佐市。つまり、しょっぱらから二人気づいてないですが両思いですw
でもヘタレでエロから隔離されて生きてきたのに本能がエロ過ぎる虎鉄と、「人間の本望はエロだ」と言い切ってしまうちょっとスジの切れた佐市の思いはくっつきそうでくっつかない。

エロの資料にするため(うわー、オーソドックスだな!)に佐市を脱がせ、そこにムラムラして(うわー、オーソドックスだな!)襲い掛かるという普通の結ばれ方しておきながらそこらの凡百でないのはおそらくガチになろうとすればボケ、ボケっぱなしで脱線しかけかと思ったら締めてくる抜群の緩急のつけ方にあるんだと思います。

そしてこの話のもう一つのカップルが
佐市と虎鉄の担当である卯咲と後輩の牛尾。
といっても卯咲、初登場のルックスはマジ女の子ですがなかなかヤリヤリです。
しかも受けとしてヘンタイです。中にショーベンさせるのさえ喜びます。
でもスタンスとしては明らかにS的な要素で接していきます。
それに無理やり乗せられる牛尾も大概です。まぁ牛尾は好きだからできるんでしょうけど。

さらにはこの男の娘な先輩とガチ体育会系後輩はなんと、リバします!
ガチガチな牛尾にがんがんツッコミながら「読者ってのはラブが読みたいわけよ」と語る男の娘な先輩の卯咲、受けだけでなく攻めとしても中々のつわものです。
抱かれる覚悟する牛尾もなかなかのタマなのですが、よく抱く気になったなぁとも。

「さかしま病院」
直人を手に入れるためには黒猫をけしかけて跳ねそうにさせて事故らせるのまで含めてなんでもありな栄治がなんともうすら怖い作品です。
さすがに怪我ってベッドに寝込んでるやつを押し倒して襲うのは・・・ちょっとツボとは外れなくもなく。

そしてデビュー作。
「初恋は桃色だ」
中学の同級生の成谷と新藤。しかし成谷の染崎への友人的くっつきに思い切り嫉妬したりしてる話。
そこからなぜか勃起してる→エッチするの流れは・・・まぁ唐突に過ぎるなぁという不自然さは少々覚えなくもなく。
緩急も他の作品に比べるとまだ高低差は低め。すーっと読み流してしまう所があります。

いやぁ神にするか、萌え萌えにするか迷う所ですが、
表題作の凄さが他の二作でちょっとサメたので萌え萌えで。

あ、ジュネは基本的に一度はカバーを取って読みましょう。
この本もちゃんと卯咲×牛尾、一回り精神的にたくましくなった牛尾が見られます。

8

リアルBL、あったら買うなぁ♪

表題作は、プロの漫画家を目指すふたりの男の子が、
「リアルBL」を書くことで、念願のプロに!連載決定~!!なお話し。

※リアルBLとは?
作者は男の子ふたり~
そのふたりが、自分たちそっくりな攻めと受けがエッチしちゃってるBL本を描く!
まぁ単純ですが、それがリアルBLです。

まわりは思うわけです、コレって作者の実体験かしら?キャーw
で、そのCPというのが
ちょいダサ眼鏡くん×なかなかのイケメンくん
(逆ではないのが、またよい☆)
あ、表紙の子達ですよ
わたしなら、即買いですね~♪

エロはなかなか激しめ、且つ、笑わせてくれて、
マジックをお尻の穴に入れたら、キャップが中に残って取れなくなったり
攻めのナニがもろ、サツ○芋だったり
エロエロな男の娘が出てきたり

でも、シリアスな場面もあり、BL本の核心を突くセリフもあり
BL本が大好き!な、ひとりのファンとして、単純にとっても楽しめた本でした♡

あ、言い忘れ。
別のCPですが、リバもよかった~♪
ガタイのいい男らしい見た目の攻めが、自分の本気な想いを分かってもらうため、
女の子みたいにかわいい男相手に、受けになる!
で、その本気が伝わったんだか~どうなんだか~という展開がまた面白い☆




6

読まずにいられない!

でりこさんは、本当に独特です。
綺麗な顔して、可愛い顔して、
ヤる事はなんだかえげつない…。
でも絵柄のせいか、全然そんなにエグく感じない。
いっそ何でもヤっちゃって下さい!てなもんです。
Hも「まーじでー!?」っていう放○プレイも、
でりこさんだからこそ引かない。(私はですが)
これ、『純愛えろ期』の同人誌でもやってましたが、
人体に影響ないですよね?大丈夫だよね?
(未知の世界)

一番好きなのが、『もしエロプラス』の牛尾×卯咲(後に卯咲×牛尾)!!
いやいやいや、それでリバ!?みたいな見た目ですが、
何もかもOKなでりこさんですよ!!なんでだろう。
ただの贔屓目でしょうか?いや、そうじゃない!(なんかうるさい)
汁具合が完璧です。最高です。

そして、でりこさんにはあまりトキメキを求めないんですが(すみません)
きゅーんと来たのが『人生は桃色だ♥』で、繋がりながら
将ちゃんの「イッたら終わるー」です!!
最後にすると言いながら迫っておいて、この可愛らしさ!
たまらんわ…。

ちなみに、『もしエロ3』で「二人で一人のBL作家である」
のポーズが仮○ライダーWでウケました!これ結構好きだったので。

そう、非常に買いづらいコミックスでしたが、
私は通販では無く、堂々と男性店員のレジで買いました!!!
褒めて!!いや、自分で褒め称えます!!だってでりこさんのだから!!


6

リアルBLは願望妄想

もう皆様がいろいろ挙げられてくださってるので、本当はいうことないんですが、
あまりに素敵な作品だったので、叫びたい。
「愛してますーーー!!!」
で、終わりにするのもなんなので、どこを愛しているかくらいは言っておかないと、作品に失礼だろうwww
「エロまん」・・・みんな買いにくいよネ、なんでって、、、「まん」がいけないんです。
でもそっちのまんじゃないから、漫画家のまんだから♪

よく、作品展開の中で、登場人物の妄想や夢などに場面が切り替わって、「あ、夢だった」な構成は、度々登場しますが、
この作品、その境目がなくて、”あっ!と驚く”スムーズな切り代わりで、それがオチとなっているのが素晴らしいです!!
ちょっと、”juneだから~”という若干差別的な偏見の目で見ていた自分は、今回平謝りに謝ることになりました(汗、、)
さすが!でりこさんだわっ!!
他にも隅々にいたるまで、例えば冒頭の導入シーン。
書けない佐市のヘタ線で描写される姿が、虎鉄のヨイショによって、だんだん人として形を成し、終いには”何様”に復活してしまう(獏)
ほかにもこういう描写を入れているシーンが登場するのが、とても効果的に働くが、
虎鉄が、前髪を結んだ一見かわいい風貌かと思えば、修羅場を迎えれば無精ひげの、冴えないキモいオタクになってしまうそのギャップ。
キャラクターのギャップをここまで見事に絵で表現できるのも、でりこさんならでは♪
佐市の変態入りっぷりに負けてない、担当編集の年齢不詳、性別不詳な卯咲のドSキャラ。
しかも、この卯咲に後任担当の年した牛尾をあてがい、しかもリバしてるのが、一粒で二度おいしいではないか!!

先日、エロ少なめの作品で新境地もまたイイ☆と思ったが、やはりエロはイイ!

【さかしま病院】これ、ちょっと怖いですね!ヤンデレすごいです。

デビュー作だという【初恋は桃色だv】は、なんと!中学2年生でした(驚)
門地かおりさんだとショタショタしいのに、まるで高校生みたいだから全然後ろめたさがないの♪
カラっとして、若さゆえの不器用で無知で、本能的で、そんな点が結構いいのです。

なんだかんだと、結構書いてしまいました。
BL作家のリアルBL・・・腐女子の願望ですわ!

6

さすがの彩景節!

彩景先生で思い浮かぶのが『方言+エロカワギャグ』!
その色味満載の本作、我慢せず買って良かったー!(自分、褒め♡)

表題シリーズは、田舎出のプロマンガ家を目指す2人(「バクマン。」みたいな)が、売れる為にエロBLマンガを書き始めるっていう❤とっても安易でナイスなお話^^
めがねの虎鉄は、女性恐怖症で、地元の頃から相方・辰巳に惚れていて、もう素地はバッチリv
オトコをちゃんと描く為に!辰巳にあんなことやそんなことをやっちゃえてHAPPY~♪
だけど、エスカレートできた分、辰巳が他の人と会っているのに嫉妬しちゃいます。

エロ顔も、肉の薄い尻も、すね毛やうっすらヒゲも、好みで~す!
ちょこちょこ出てくる他漫画のパロディや虎鉄のツン毛が股間に連動してたり、見逃しちゃいけませんぜ^^
担当カプも、エロ花丸だー♪リバだー♪大好きだー♪

「さかしま病院」
腹が立つヤンデレー♪黒猫ー♪

「初恋は桃色だ❤」「人生は桃色だ❤」
デビュー作ですか。嬉しいです。
幼馴染みの、めがね優等生×カワイイ落ちこぼれラブ。
やっぱり彩景先生だなと頷ける作品でした。

これから読む方は、ご自分なりの好きポイントが絶対見つかるはず!
彩景先生、おかわりお願いしまーすっ!

5

おお・・・BL漫画なのに策士という。

やられました。
完全に途中騙されました。

夢オチかーーーーーーーーーーーーい!


いきなり途中で流れがおかしい方向へ行くので
「おおおどうしたどうしたー?!」と思っていたのですよ!
まさか夢オチとは。いやでも夢でないと「ぶっ飛びすぎだろー後半!」
となるところですよ全く。

一冊丸々エッロかったです!タイトル裏切らなかった!
しかし会計までどうもっていこうか悩んだ!(笑) 

余裕のない表情とか、アングルというか、
キャラの個性やら、全てひっくるめてエッロかったです。
(あと、ヘタレ攻めかー・・・的な異様をつかれた感ハンパない。)

リアルBL二人のペア漫画家がメインかつ、担当者のサブストーリーは
これまた変態すぎて責めに軽く同情ですwwww
可愛い顔してド変態でブッ飛んだ可愛げのないキャラの担当・・・
お前、ほんと可愛げねーよ・・・・笑

なんというか危険な一冊ですねw

5

パロのようでパロでない

一回ざくっと読んで、わーなんか…。ってなってたけどもう一回読んだら面白かったなあ。
ピアスらしくエロ満載だけどそれだけじゃない。
バクマンのパロのようで、そうでもない。
最初にパロディだと思って読んだもんで、照準の合わせ方を間違えた感に戸惑ったようです。
そういうことを一切外せば、この作品のストーリーを追えて楽しめました。
随所にぶははっとなる小ネタ(す巻きとか、溶けた顔が戻ってくるとか)が、ほんとに面白かった。
二人組の漫画家を目指す虎徹と佐市ですが、どこまでが現実なのか妄想なのかネームなのかがわかんない。
夢オチならぬ、ネーム落ちってのもちょっと初めてかも(笑)途中まで、わわ、なにこの意外な展開!なんてすっかり騙されちゃいましたよ。
アホっこの主役二人は方言丸出しなバカップルで可愛いのですが、途中から登場した編集の卯咲さんが、主役カプを食ってしまったように思えます。
この性別年齢不詳っぽい妖怪のような卯咲さんと、後輩の体育会系の牛尾君のお話がスピンになってますが、こっちのほうが好みでした。
カバー下の漫画では、牛尾が卯咲さんの扱い方が少しわかってきたというような話で、ついでにリバってますが、卯咲さんは心の奥底になにかを隠してあるというような感じがして、それがすごく気になったままです。
この二人のお話、もっと読みたいな~。

4

流石!ノリノリ

相変わらずテンションの高い1冊でした。
数カプの話が入っていますが、
個人的には、表題作の漫画家のカプと編集カプが好みでした。
他のカプのストーリーは、う~む。
あまりツボではありませんでした。

特に編集カプでは、リバがあったりと
若干Sッ気が入っていたりと、ツボ押しまくりでした(笑)

また、デビュー作だという作品も入っています。
結構、絵のタッチは変わってきていらっしゃるんですね。
そういう意味でも、「ほうほう」と感慨深かったです。

2

芋っ(笑)

現実と非現実、妄想やプレイが入り乱れる即物的なエロさがありました。
これは情念的なものではなく、ペンとかオシッコとかのエロさ。
コミカルでコメディ寄りながらも、ちょっときゅんとくるする場面があり。

あ、ちょいきゅん、なんです。
だけど笑う場面が多いから少ないきゅん部分が目立つという不思議な効果(笑)

またバラエティに富んだ「執着」をさまざまなシチュで盛り込んだ1冊でした。
グィっとひっくり返る展開がお見事!!

【もしエロ】
「もし幼馴染みが…」ってタイトルからしてパクリとわかりまくりですが(ドラッ●ーかーい)、マンガ家ユニットのペンネーム含めて笑わせていただきました!!

原作担当の佐市のことが大好きな作画担当の虎鉄はエロ同人誌作りのためのデッサンと称し、佐市のおシリにペンやら自分の「芋」やらを勢いにまかせ突っ込んでしまいます。
いいのか…そんな初体験でwww
しかも、その「デッサン」をもとに同人誌を販売しリアルBL作家デビュー。

その後、謎の編集:卵咲の登場で佐市と虎鉄に気持ちのズレが生じふたりはコンビ解消。
虎鉄は独りで地元に帰り3年後、マンガ原作者として成功していた佐市は条例違反で 逮捕されてしまいます。
面会に出向いた虎鉄は佐市にこれまでの想いと決意を告白し…って、ここまで作中作!?

え!?あのお芋な初体験も気持ちのスレ違いも!?
宇宙人みたいな男の娘編集者さんも!?
お豆さんも!?
全部ネームかいっっ!!

と、かなり混乱し全部もっていかれた感に全身を包まれたまま読みすすめると、このネームは虎鉄を想い佐市が書いたということがわかります。

佐市の赤面にBLの匂いを感じ、今度こそ初体験!と思ったら観察者乱ww
本物は後ろであえぐふたりをものともせずネームチェックするヤリ手編集の卯咲さんでした。
ふたりは無事にデビューできたようです。

「言葉で言うたら台無しなるやろ」
ネーム担当の佐市の台詞だからこそパンチが効いてます。
言葉での説明が多いマンガが面白くない、と言われているのは周知の事実ですから。

【もしエロプラス】【もしエロプラス+】
BL雑誌の新人編集:牛尾×上司:卯咲。
作家に逃げられた窮地を卯咲に救われた牛尾は話の流れから卯咲と体を繋ぎます。
「見返してやりたい」下克上からのスタートだった牛尾がドMビッチの卯咲さんに翻弄されて、それでも男として優しくしてやりたい…って言うのが叩かれて伸びる体育系っぽくて好きでした。
卯咲さんたら仕事はドS(笑)
でも輪ゴムだ放尿だ私には刺激が強かったです。

巻末収録の【もしエロプラス+】では体だけじゃなく気持ちの流れや卯咲さんの考えも描かれていて物語に奥行きが出ていました!!

編集者として成長していて「役割固定の方が感情移入しやすい…」と言いながらリバってたり…面白いぞ、牛尾!!
その牛尾が報われてるカバー下は必見!←ココ重要!!

【さかしま病院】
バイク事故で入院した直人は元同級生の栄治と病室が一緒になります。
中学時代と変わらないヘラヘラした栄治の態度に神経を逆撫でされ組み敷くも逆に押し倒されてしまいます。
好きな男を手に入れるための鮮やかな企み…お魚は網の中です。
こういうダークな執着もの大好き!!

【初恋は桃色だ】
素直になれない同級生同士の恋の話。
両想いになって歯止めの効かない性欲と自分だけが好きみたい→別れる!!という短絡的な王道ガキんちょ受けが可愛い。
「イッたら終わる」とは名言。

ーーーーーーーーーー

とにかくたくさん笑ってしまったんですが、布団にくるまる虎鉄がいろんな「ちんこの形」になるのがドハマりでした。

1

私のズッキーニ

からの、大きいからぬるりの件が最高!
卯咲さん、最高やん。
そして、妄想から現実に戻ってきたお話は、そのまま、まさかの急展開で、、、

どこまでが妄想で、どこからがボンノーか、虚実入り乱れた展開と、
冒頭の、右成はちゃんと普通の絵なのに、佐市はへろへろの線画で、それが右成のよいしょで段々人間になっていく表現みたいな、絵ではっきり見せるギャグとシリアス絵との関係とか、
全体に、笑いのツボみたいなのはかなりヒット。
特に、卯咲、牛尾ペアの、牛尾くんがツボやわ。



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