BARBARITIES Ⅰ

BARBARITIES Ⅰ

BARBARITIES Ⅰ
  • 電子専門
  • 非BL
  • 同人
  • R18
  • 神112
  • 萌×261
  • 萌23
  • 中立3
  • しゅみじゃない2

286

レビュー数
31
得点
876
評価数
201
平均
4.4 / 5
神率
55.7%
著者
 

作家さんの新作発表
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媒体
BL漫画(コミック)
出版社
リブレ
レーベル
ビーボーイコミックスDX
シリーズ
BARBARITIES
発売日
価格
¥713(税抜)  
ISBN
9784799725726

あらすじ

昔々の遠いどこかの異国。
国の宝である司法卿に届いた脅迫状への対応策として、アダム子爵が警護に任命された。
だがこの子爵、老若男女の全てを虜にしてしまうようなとんでもない色男。
その色男が司法卿の甥である超堅物のジョエルに本気の恋をしたから大変なことに…!?

真逆な二人のハラハラする恋の駆け引きを中心に、他国の次期国王と従者達の気になる面々を携えて、話題の異国ロマンが遂に登場。
大幅加筆&ショート描き下ろし付き!!

表題作BARBARITIES Ⅰ

アダム・カニング子爵,司法卿の警護,色男
ジョエル・リトラー,司法卿の甥,仕事一筋の超堅物

同時収録作品BARBARITIES Ⅰ

ジル,受の従者
フレデル公(ルイス),タンセ次期国王

その他の収録作品

  • and more(描き下ろし)
  • あとがき(描き下ろし)

評価・レビューするAIの精度がアップいたします

レビュー投稿数31

残念ながらハマりきれず

人気作品と知りながらも、個人的に髭受けがあまり好みではないため、遠ざかっていました。
が、食わず嫌いは良くないと購入。
世界観の作り方はさすがでした!
ただ、やはりあまりのめり込めないのは、受けのビジュアルと攻めのぶっ飛びすぎてる性格のせいかもしれません。。
受けを可愛いと思えるかどうかで評価が大きく変わるのでしょうか。
この先もまだまだすれ違い続けるんだろうな。。と思うと、先が想像できてしまうというか。
サブカプの従者×隣国の次期国王の方が、不穏な感じが気になりました!

0

博愛主義と言って憚らない色男の子爵と王室付きの学者とのロマンス未満。

鈴木ツタ先生と言えば、端正なスーツイケメンでしょ♡ と、勝手に決めている。なので、一度読了してから、やっぱりスーツじゃないと、って放って置いたのだが。トピ立てに「貴族の話」を探されている方がいらして、コレがそうじゃなかったかしら? と、思い出して、読み始めたら、止まらなくなって、最後まで読んでしまった。残念ながら、お探しのストーリーはシリアスで、という事だったので、おススメは出来なかったけれど。とてもとても面白い。
アダム子爵は、ロラインという国の隣国、テハナから、王室付きの学者、モンタギュー卿の護衛の任に就くために王太后の紹介で、訪れる。学者をどんな爺さんかと思いきや、細っそりとした黒い巻き毛の若い男だったので、放蕩者のアダムはつい夢中になってしまう…。世間と離れ、勉強にだけ勤しみ、幼ない国王陛下の教育係を務めたモンタギュー卿は、めちゃくちゃウブで、人付き合いも苦手。アダムの直接的なアプローチにドギマギしつつもはねつけてばかり。これまで、モテてモテて来たアダムにとって、自分からこんなに好きになった事は無いのだと、口説きまくり、拒否られてもめげない。その明るさが好きです。アダムは自分の従者にも呆れられつつ、その明るさだけは認められてもいる。先の国王陛下が亡くなられ、王子はまだ幼なくして、枢機卿とモンタギュー卿とで、政治を支えているのだが、ロラインは「妻神教」という女神信仰を推進している国で、異端の教徒が暴徒化しないかどうか揺れているところ。モンタギュー卿もそれらしき暴徒に襲われている。
モンタギュー卿は、無神論者ではあるが、中立の立場であろうとしていて。彼の野心はこの国に教育を浸透させたいと願うものなのだ。(素晴らしい!)
ロラインのもう一方の隣国タンセから、次期国王と任命されたルイスも訪問にやって来る。いつか、自分が国王に即位したら、ロラインを征服してやろうぐらいに考えている、腹黒いこの男は、最初当て馬かと思われ、アダムにめちゃくちゃ敵視されるが、この男も放蕩者で、女にはダラしないが、実は17の頃、王の側近から巻き上げた、奴隷を従者に従えており、その従者、ジルとデキている。酔った時にしか戯れで寝ていないが、ルイスはおそらくこのジルに恋をしている。そして多分、奴隷の身分から救ってくれたルイスのことをジルも慕っていると思う。このカップルの行く末もとても気になるところ。巻末には病弱な幼ない王子、ルイスの義弟、ルカもロラインに遊びに来ていて、ロラインの幼ない国王陛下がメロメロになっているという、小さなカップルまで出来そうな予感。国政が不安定だという穏やかならざることと、裏腹にラブが展開して行く異色のロマンス未満‼︎ とっても楽しみです。
モンタギュー卿が、日中、バッハみたいな白い鬘(中世に流行ってたヤツ。)に白い髭で、もぅコスプレにしか見えない。黒い巻き毛はともかく、普段も髭を生やしていて、これは好みの分かれるところだと思うな。

0

猛烈アタッカーと尻込みしつつガードが異常にハードなレシーバー

おもしろかった!架空の中世ヨーロッパ風の小国が舞台。その国の司法長官は家柄重視の慣例を破って大出世した人物。かたや彼の警護を命じられた他国の貴族の三男坊。彼らが出会い物語は始まる。

家で持て余され養子にでたが、生まれ持った陽性のキャラクターと美貌、屈強な肉体により人生を謳歌しすぎている貴族三男坊。それに対して庶民の出自で王宮の権謀術数に辟易しながら、国のために仕事するのを無上の喜びとする司法長官。緻密に描き込まれた背景が、人物の心の動きを裏付けていて満足度の高い作品。

奴隷と異国の果物のエピソードがなんか好き。お国の食べ物話で社交性を発揮する、遊び人貴族のゆとりも。庭木の剪定で頭脳労働のリフレッシュをする司法長官のエピもいい。そういうちょこっとした所に、BLと関係ない作者の萌えがふんだんに挟み込まれていて、読み応えがある。どっかからエピだけ削いで貼っつけた感じじゃなくて、キチンと作者の咀嚼を経て表現されているように思う。キャラとエピが無理なくしっくりと馴染んでいる。

恋愛が主旋律の作品であり片思いモノなんだけど、秘めたる恋ではない。猛烈アタッカーと尻込みしつつガードが異常にハードなレシーバーのやりとりがコミカルで面白い。それが時にシリアスにせめぎ合ってハラハラドキドキ!恋をとるか?友愛をとるか?この難題の切っ先を互いに突きつけあって一歩も引かない真剣勝負。男女では発生しないこの奇妙な緊張関係が、非常にソソります。

1

スーツ着て!メガネ外して!ヒゲ剃って!キュン!キュン!キュン!!!

ちるちるかなー、雑誌巻末の発売前の煽り文かなーどちらか忘れちゃったけど、『ヒゲがカワイくみえるんです!』って確かあったと思うんです。
「うそぉーん!いくら鈴木ツタ先生の画力をもってしてもそれは無理!え!この表紙!ウケにヒゲある!買うの回避!」と思ってたらページ半分いった所かな?「ホンマや!カワイイ」ってなって。

最初はこのパターンさー、
"スーツ着たらステキ!キュン!"
"メガネはずしたらカッコいい!キュン!"
の漫画あるあるでしょー?
途中で剃らせてそれから"カワイイ!キュン!"
にもっていくんでしょ?ーわかります、わかります、濁った目でみるぞーと思ってたんです。
しかも最初なんてつけ髭もじゃ男じゃないですか!それがこのストーリーって素晴らしいです!カワイイにもってった!剛腕ツタ先生!
あとがきで『ストーリーぶん投げてる』っておっしゃてますがウソウソウソ!拾いにいってますよー。
書き下ろしの"and more"なんてまさにヒゲなんだけど1巻読んだあとだからカワイクてカワイクて。

それと『読み切りで終わらせるはずだった』『1巻で…』『2巻で…』なんてやっぱりあとがきでおっしゃってますがどうぞ最低でも「5巻」あたりまでお願いできないでしょうか?
失礼な物言いだけど昨今、漫画界全般、人気が出たから引っ張って引っ張って、続編続編って多いじゃないですか。でも先生!本作はまだまだ引っ張ってーーーぇー!と叫びたい!アダムとジョエルのムズキュンをもうちょっと見ていたいもの!
最後にビラビラ!
本作のイラストの楽しみの一つですので、お疲れの所申し訳ありませんがどうぞTシャツGパン回避の方向でお願いします。
勝手ばっかり言ってる読者ですがどうぞよしなにお願いしたい!!!

2

受けのギャップが最高

 受けのジョエルが縮れ毛に髭ありというビジュアルなので受け入れられるか未知数だったのですが、読んでみると全く気にならないくらい可愛くて、むしろこの容貌だからこそ初心な性格とギャップがあってより可愛く見えるほどでした。瞳が大きくて子供みたいに純粋そうなんですよね。攻めのアダムは王子様然とした見目と違わず性格も博愛主義者。男も女も人間は皆愛すべき対象というアダムが、初めて自分に拒絶の態度を見せるジョエルに執心していく様子にきゅんきゅんしました。読む前のイメージよりも、かなり笑えるポイントも多かった印象です。ストーリー的にはまだ序盤というか、そこまで深く世界観に入り込める所までいかなかったので、今後に期待を込めて萌評価です。

1

すこぶる、とんでもない色男(笑)

時代物は和洋問わず大好きなので、表紙につられてふらっと手にしてしまったのですが、すごい面白かった〰️!なんて濃いキャラ、くぅぅ〰️最高!

老若男女数多のお誘いがくるほどの美丈夫の攻め・アダムは、その誘いに来るもの拒まず「全ての人は私に手折られるのを待っている」なんて当然のこととしてさらっと言ってしまうとんでもない色男。収監先でさえ種付けで囚人たちを従わせるっていう荒業をさらっとやってのけちゃう博愛主義者ぶりにはさすがに呆気にとられました(笑)
さらにはどんなことも前向き、超ポジティブ、この打たれ強さっていったら最強(笑)自分にいいように変換しちゃうし、アホ丸出しで…外見がすごい素敵なだけにこのギャップにはもぅ笑うしかなかったです。この突き抜けたカンジ大好きだ~!

一方、そんな相手に見初められちゃった受けジョエルは政治的能力には卓越した重鎮なものの、いい年して生娘かって程のウブの堅物なので、反応が過剰で赤くなったり、怒ったり、寂しくなってちょっぴり後悔してみたり、もうメチャクチャ可愛〰️い!!見た目はヒゲを生やした男っぽい容姿なのに反応がいちいち可愛いっていうギャップがいい、こっちもたまらん(悶絶〰️っ)

こんな二人がメインカプですが、ただのドタバタ恋愛劇ではなく、ジョエルが苦しい心情を吐露するシーンでは、優しいが故に脆いところもあるジョエルに対し、アダムを盾として構える覚悟と強さを求め、自身を使い捨てにされることさえ厭わないアダム。これがメチャクチャ男前で、いつもの冗談でできているようなアダムとはものすごくギャップがあって、きゅ~んとしました。たまにしか見せてくれませんが男前アダムってむちゃくちゃカッコいいし、いざという時の機転もきくし、さらには腕っぷしも強いし、きっとジョエルも必死に抵抗してはいるものの、そんなところを見せられるとつい、ぽっ(赤面)とかしちゃうんだろうなぁ~(笑)わかる、わかる。

分かりあえる友人として長く付き合いたいジョエルと、いろんなジョエルを知ってもっともっと深い関係になりたいアダム。この先、どうやってこの難攻不落の堅物をモノにするのか…うふふっ、楽しみ!

3

どちらのCPもワクワクが止まらない( ´͈ ᐜ `͈ )

昔々のどこか遠い異国の地が舞台です。
中世ヨーロッパ風で貴族や国王などが登場します。

現代だったら歯の浮くようなセリフバンバン出てくるのですが、
さすが貴族の子爵様がサラリと口になさるともぅもぅ!
とっても絵になる王子様がヒゲのお姫様を口説いてるのにトキメキます///
あああ素敵だ…(∩´///`∩)

王子様のアダム子爵。
キラキラの笑顔といつも前向きで明るくて…というのが中々曲者でして。
とんでもない人誑しで老若男女問わず受け入れるオールラウンダーw
相手がハゲのおっさん(義父)でも守備範囲という恐ろしさです。
そして倫理観崩れてるのに悪びれないメンタルの強さ。
さすが王子様〜!ヾ(*´∀`*)ノ

そんな人がヒゲのお姫様へ本気の恋を自覚してからが…!
操立てするのも萌えるし、
喜怒哀楽の「怒」がスッポリ抜け落ちてるような人が本気の怒りや悲しみを見せるのも萌える。
恋に生きてきた百戦錬磨が手こずってるのが良いです♪

で、ヒゲのお姫様こと、ジョエル。
見た目では分からないけれど、実は法で国を支えるすごい人。
とっても真面目で学者畑で生きてきたせいか、恋愛面はウブです(﹡´◡`﹡ )
アダムの口説き文句に半泣きで抵抗するのがすごく可愛い!!!

ヒゲ面で到底女性には見えないのに、王子様の手にかかるとお姫様に見えるから不思議だ…。

脇CPの従者攻め×主人受けも期待大大大♪
隣国の次期国王・ルイスは長いもみあげのワイルドな風貌で受けだったーヾ(*´∀`*)ノ
ベッドで従者にギューってしがみついてるのがメッッッッチャ可愛い!!!
キスする前に一拍おいて唇を合わせる流れにキュンキュンしました。

ああああ最高。ありがとうございます(∩´///`∩)

個人的に脇は脇でスピンでじっくり読みたい派なのですが、
さすがツタさんと言うべきか、絡め方が上手い。
2CP同時進行しつつどう影響し合ってくのかがとても楽しみです♪

1

すっっっごく楽しいです!

アダムwww
何この楽しい攻めは。
攻めの遊び人レベル120!
余りにつきぬけているので印象に残った言動をご紹介(ノ∀`*)ンフフ♪

アダム「私はこの土地に性的なお友達がわんさか欲しいのだ」
そんな願望どおり、お呼ばれしたパーティーでは複数の女性と1つのベッドで裸のお付き合い。

でもそんなアダムが初めて恋したのは生娘のように初心で真面目な司法卿の甥っ子ジョエル?!

1話ラストでモンタギュー卿によって「反省してこい」と牢獄にぶちこまれて…うっかりそのまま島流しにあっちゃうんですが!
荒くれ者が巣食うレイナンド監獄島でもなんのその!
“レイナンド(監獄島)のトラウマ”という二つ名を戴いてご帰還されましたwww
看守長からの礼状付きwww
何やらかして帰ったかって?www
アダム曰く「私の前では上下の関係など無意味だと教え、等しく人は愛でる対象だと説いたのです」
…訳すと返り討ちにした挙句貞操奪って帰ってきた。
むさくるしい猛者どもすら「可愛らしい仔猫」と称する有り様。

ほんっとアダムとジョエルのやり取り可笑しい。
そしてアダムの従者ポールのツッコミはnicewww

ジョエルが涙目で威嚇してるとこなんて、警戒心の強い猫が「ふーっ!!!」って毛を逆立てて威嚇してるみたいで…果てしなくそそられました(*´﹃`*)♡
しかもそんなキャパオーバー状態のジョエルに気付いたアダムの対応もまた(。-∀-)にや♡
このシーンめっちゃ好きです!
遊び人なのにマジ泣きされてオロオロするアダムも好きです。
でもその数ページ後にてアダムがジョエルのこと避け始めるから…うぁぁぁぁぁっここにきてシリアスモード突入かっ?!と思いきやwww
合法的覗きに(´^д^`)ワロタ

ってかモジャ髪&ヒゲのジョエルどころかモーツァルトのようなカツラとモフモフおヒゲなモンタギュー卿すら“愛らしい”と思えるようになるとは…!
こてんって小首かしげるモンタギュー卿可愛い♡
そして釣られて小首かしげるデレデレアダムも可愛い。

メインの2人はキスどまり。

脇カプもおいしかったです。
こちらはほの暗い感じが若干漂ってます。
奴隷上がりの従者×隣国の時期王様。
この2人はエロあるよ( *˙ω˙*)و グッ!

膝に口付けながら「……お慈悲を(上目づかい)」には滾りました(*゚∀゚*)ムッハー!

王様、嫌いじゃないからあんま悪いこと企てないで欲しいな。

クリスとルカのショタ2人はほのぼのしくて可愛い。

2巻楽しみだなぁ。
早く続き読みたい。
続き下さいщ(☆▽☆щ )

4

アダムの突き抜けたキャラ最高です!

とにかくポジティブシンキング、恋にまっすぐ、欲望に忠実なアダムの突き抜けたキャラが最っ高です!貴族なのに手違いで監獄島に送られ、屈強な囚人達をひざまずかせた「レイランドのトラウマ」伝説、ジョエルに対するちょっかいのひとつひとつ、部下に聞かせる恋バナが本当に笑えます。

アダムが恋するジョエルはヒゲの地味顔、不器用で融通の利かない性格。アダムの前向きなちょっかい、それを嫌がり呆れるジョエル、二人のかみ合ってないやりとりも面白い!

1巻はアダムの突き抜けっぷりで上質なコメディに仕上がってますが、中世ヨーロッパ風の国家を舞台に「法の論理で国を守らなければならない」という信念を持つモンタギュー司法卿は命を狙われる存在でもあり、2巻以降は国家を取り巻く陰謀も絡んで展開も変わっていくんでしょうか?

アダムとジョエルの甘々ぶりを見たい気もしますが、正反対の二人のじゃれ合いが面白いので、しばらくこのままでいて欲しいジレンマ。
この勢いのままストーリーを長く続けて欲しいです。

2

連載万歳!

投げっぱなしの読み切りで
終了しなくてよかったです!
(あとがきより)

連載になっていなかったら、
さまざまな萌えシーンにも
出会えなかったわけですから!

アダムの性格がいいですねぇ。
博愛主義だといっても、
囚人、ヒゲハゲのお義父さんにも
愛を注げるというのはすごい!
ぐったりしたお義父さんの表情に笑いました。

ポールのツッコミは的確ですばらしいです!

ジョエルとルカの髪の感じが似ていて、
アダムとクリスに、それぞれ可愛がって
もらうといい!と思いました。

ルイスには、ジルの瞳の昏い色を
早く拭い去って欲しいものです。
(ルイスがその瞳にさせているのもあるのですが。)

今後の話の展開が楽しみです!

1

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