「グズグズにとけるまで抱いてください」 暴君ポルノ作家×快楽に弱い編集

とろけて開いて

torokete hiraite

とろけて開いて
  • 電子専門
  • 非BL
  • 同人
  • R18
  • 神82
  • 萌×268
  • 萌24
  • 中立9
  • しゅみじゃない8

--

レビュー数
22
得点
763
評価数
191
平均
4.1 / 5
神率
42.9%
著者
しゅがーぺろぺろ 

作家さんの新作発表
お誕生日を教えてくれます

媒体
漫画(コミック)
出版社
オーバーラップ
レーベル
リキューレコミックス
発売日
電子発売日
ISBN
9784865544220

あらすじ

新人編集の夏目は、暴君と名高い売れっ子ポルノ作家・獄本龍之介の担当に。
我儘で気難しい獄本が突きつけた初仕事の条件は『抱かれて官能小説の執筆に協力する』こと。
考え抜いたあげく渋々条件を呑むが…。
「本当は後ろも気持ちいいんだろ」
「さっきから中の締め付けがすごいぞ?」
  読み上げる淫らな文章通りに獄本は夏目の身体を暴き、激しく抱き潰す。
これでもかと初めての快楽を教え込まれ、その先にあるのは…?
極上エロスの気鋭デビューコミックス!

表題作とろけて開いて

獄本龍之介,官能小説家
夏目貴文,編集者

同時収録作品社畜Mの不埒な残業

狩谷,業績No.1,絶対定時で退社するマン
瑞木,業績2番,残業好き社畜

その他の収録作品

  • 搦めてほどいて(描き下ろし)
  • エリートKの不埒な純情(描き下ろし)
  • カバー下 イラスト
  • カバー下 あとがき
  • 官能小説お題「緊縛乳首責め」(電子限定描き下ろし)

レビュー投稿数22

ほんとうにあった1話1エロ


先生のインタビュー記事を拝見して購入を決めました

美しい絵を描かれる方だと思ったのでそこまで期待していなかったのですが

1話目からえっろ…!!!

すごいぞこれは、何がって絵柄と内容のギャップがすごい。
作中に、清楚な淫乱、という言葉が出てくるのですが、先生の可憐な絵柄とエロ濃ゆい内容がまさしくそんな感じなんです!
寒い室内で読んでいたのですが、股間だけが早急に暖かくなりましてね、
最後までぬくぬくしながら読む事が出来ました。ありがとうございました。


簡単に二人の事を私が感じたように書きますと

攻め先生は顔つきこそ意地悪そうで俺様みたいに見えましたが、そこまでではなく。作家先生然とした構えで、野獣、猛獣というよりは、受け君の前ではすこぶる顔が良いエロおやじみたいな雰囲気を感じました(すごく語弊がありそうですが、二人の年齢的に実際そうなんじゃないかな?)
でもなんとなく要所要所で、すぐに熱くなり過ぎでは?と思ったのですが、後半先生の気持ちを知って、そら仕方ないわなと。熱くならないわけがない訳がありました。
攻め先生の閉じたときの唇が ω みたいな感じなのが個人的に可愛くって好きでした。

受け君はおとなしめの子かな?と思っていましたが、美しく柔和な顔をしていても1話目から言いたいことはちゃんと言える子だったので、うじうじ受けが苦手な私には魅力的に感じました。
どうされたい?と聞かれなくとも大きな声で
前触って!
って言える子は可愛いですね(笑)
攻め先生の肉厚な唇とは違い、受け君はちいちゃくて可愛いお口です。
困ったり恥ずかしい事があると唇をかんでぷるぷるしてしまう所が子犬ちゃんみたいで、見ているこちらまで嗜虐心をぐぅっと煽られました…。


エロスの方は言わずもがなですが、個人的に新しいと感じたのは

会陰を撫でて前立腺を責める

というシーンでした。
蟻の門渡り、とも言われる部分ですが、裏には前立腺があるので気持ちいいらしいんですよ。攻め先生は受け君に

自分の書いた官能小説を読ませながら
直腸を陰茎でえぐり上げ
まるで女性器をいじくるように会陰を刺激して

いるんですよ。すごい、もう、いじめられてるんですよ…、受け君も事情があってイヤイヤしながらノリノリなので、最っ高なんです…。

描写もすごく好みでして、部分的に描かれるより、受け攻めの全身を沢山見せてほしい派なのですが、それういうコマが沢山ありました。
せっかく二人が一つになっているというのに片方だけ、とか、その部分だけとかにどうしても逃げがちなのですが、むしろ前述したようなコマが少ないくらいでした。

ずっとお互い何かしらお洋服を着ながらの行為でしたが、打ち解け合った最後は壁がなくなったように二人剥き出しでセックスしていたのが、なんとも満たされた気分になりました。

一番好きなコマは4話目の最後のコマです。
受け君のおしりが可愛すぎて……!!(間違った感想)


エロエロでとろとろで、体を暖めたい方にはもってこいの作品だと思います。
神2ぐらいです!!

20

約束された勝利のエロ

表紙からして絶対に好きだという予感があったのですが、本文読み始めたらやっぱり好きでしたね…………
小説家を扱った作品が好きだというのもありますが。

お話はきちんと筋道立てて展開しているのに、道中のエロの度にただただ「エッチだ…………」と語彙力を失います。そのくらいエロスに満ち溢れています。もう最高。
攻めの先生が、鬼畜系なのかと思いきや、積年の片想いを拗らせた執着攻めだったのは嬉しい誤算でしたね!好きです、そういうキャラ。
受けの夏目くんは、作中のプレイに使用される官能小説そのものの「男を覚え堕ちていくかつて無垢だった処女」という感じで、これまた素晴らしいです。
(彼をモデルとして小説を書いていたのだから、当然とも言えるのかもですが)

そして、潮吹き描写について!
個人的に好きな描写のひとつではあるものの、これまでなかなか良いなと思える描写に出会えてなかったのですが、こちらの作品は……やってくださいました。絶妙です。もう最高!!(2回目)

読み終わってみればひたすらに「えっちだったな……」という感想になってしまうので、つい初めから読み直してしまう。そしてまた語彙力を失う。
永久機関のごとく楽しみ続けられる、神がかり的作品かと!

7

耽美さを楽しむ作品

エロいし、エモい。絵柄がすでにエモい。絵柄から漂う、官能小説のような独特の色気。耽美という言葉がとても似あう。

正直、耽美な世界を楽しむ漫画であって、二人のなりそめはそうでもない。
一ファンである受・夏目が作家をしている攻・武田と文通の末、想いを通わせるが、初のサイン会で「どちらさま?」と言われてトラウマになったまま、大好きだった純文や武田のファンから離れる。
どうして武田が「どちらさま?」と言ったのか、作中で語られるが「マジかよ、お前……童貞こじらせてんのか?」と言いたくなる理由だ。
でも、なんか、おせっせのシーンがエロいし、エモいから、まあいっか!ってなる。

できるなら読んで。正直この作品に対するキャラクターたちの動機付けとか「おいおい…マジかよ……マジかよ…」ってなったけど、それを超越する耽美さがこの作品の魅力です。
ストーリーが悪いワケじゃないんだよ?受は健気で純でかわいいし、攻は強引な俺様系と見せかけて執着っ気あるし、大変素敵なんだよ?
2巻出るっていうけど、ほんとマジ楽しみすぎて吐きそうだもん。

あと、レビュー中に何度かエロっていったけど、本当はエロって単語を使いたくない。エロとはなんか違う。耽美なんだよ。いや、エロいんだけど、そうじゃなくて、耽美って感じなんだよ。エロと耽美の違いな。色にすると、藤色と桜色って感じの。
美しくて、エモい、エロ。
伝われ。

2

表現の仕方が好き

表紙からしてとってもえっちですね。最高です。
夏目君は大好きで文通までしていた純文学作家のサイン会に行ったら「どちら様ですか?」と言われてしまい、先生と一緒に本を作りたいという夢を捨ててしまう。
その後就職して6年働いた会社は倒産して……って夏目くん幸薄そうで最高ですね。
友人にお願いされ編集の仕事をすることになるけれどそれが官能小説部門の担当で、その相手がまさかの昔好きだった先生というとても分かりやすくていい導入でした。
こんなのもうえっちな展開を期待しないわけがないですね。
そして期待を裏切らないえっちさでした。
なによりお互いに想い合っているという一途さがいいですよね。


同時収録作品もえっちでよかったのですが、上司がクソなのでそこには腹が立ちました。
でもえっちで最高で大好きです。

2

絶対、続編読みます!!

エロい、泣ける、キュンキュンするの三点盛りでした…!!
どうしてもっと早く出会っていなかったのかと後悔するくらい素敵な作品です。
表題作の「とろけて開いて」の攻めである武田治先生は、一見冷たく一線を越えようとしない人なのかな?と思いましたが2人の想いが通じる前から受けである夏目くんを愛していると言っているとも同然の表情を何度か見せてくれます。
文字に表さなくても武田先生が何を考えているのか、読者に想像させる事ができるくらい絵が上手で読んでいて楽しかったです。

同時収録のお話も面白かったです!
久しぶりにオフィスラブを読みました。
受けの少し変わった考え方、攻めのスパダリ感、短いお話だったのにとても面白かったです。

続編があることを知らなかったので今から購入します!!

2

心臓がもたない!

めちゃくちゃ当たりな作品に出会えて高ぶりました!
胸がズキュン!ズキュン!最高すぎました!私にとってエロは癒やしでしかないので幸福感でいっぱいです〜〜
過激な作品な方だと思うので、初心者向けではないような気がします!気になっている方いたら!全力でオススメします!!

1

大好きです!!

絶対に読んでいただきたい❣ただそれを伝えたい!!続編の2巻も!!是非!
新作も早く見たいな(^q^)

1

女性っぽい受けが好きな方にはオススメ!

官能小説家と担当編集。
独特のエロスな感じが好きな組み合わせです。
エッチしながら朗読したりさせたり。
小説世界そのままに、官能的な空気を纏っていたり。

夏目(受け)は友人の紹介で官能小説家・獄本の担当編集となる。
獄本と顔を合わせてみると、以前夏目が敬愛していた純文学作家の・武田治だった。
夏目には、武田との間に苦い思い出があり…

そんな中、「自分の原稿が欲しければ、体を差し出して執筆協力をしろ」という交換条件を出された夏目は、それを受け入れることに…

以下、読んだ感想をそのまま書いていきます。
自分の中で評価が二転三転し、最終的にどうつけたらよいのか迷いました。

読み始め、まずこの攻めの小説家(獄本)が…
俺様暴君でムッツリなエロ小説家で、なんかムカつく…。
なんか嫌だーー!と。
処女の編集(夏目)をとろっとろに開発していくのが読みたいのに、ファーストプレイが「手始めにフェラからやってもらおうか」だと…?
(えー、そういう系なの?男性向けエロ本にあるような "ご奉仕モノ" みたいなのはあまり好きじゃないんだよなぁ…)
(でも受けは感じやすいし、2人の間には実は過去に何らかの誤解みたいなものがありそうだし、面白い展開になるかな!?)と思いながら読み進めると…

焦らしながら強気に攻める獄本がたまに見せる、切なげで苦しそうな表情が気になり始めます。
お互いの感情も徐々に見え隠れし、夏目は夏目で開発も進み、どんどんエロい反応をするように。

誤解やすれ違いが解消され、想いが通じ合う2人。
夏目にとって苦い思い出になっている出来事の原因が「えー!そんな理由だったのー?獄本(当時は武田)センセ、そりゃないぜー!」ではありましたが、ちゃんと想いを伝えられてよかった。
その際の夏目の反応が可愛かった〜!
清楚な淫乱。まさに獄本の小説に出てくるヒロインそのものです。

エロは…
官能小説との絡みや夏目のキャラ的に、女性らしい反応の受けだと思います。
めちゃくちゃ感じやすく達しやすくて、攻めが抱き潰したくなるのわかります!
しかし夏目くん、あれだけ激しく乱れて欲するのに、清楚に見えるとはこれいかに。

最初あれだけむっつりスケベの暴君ヤロー!と思った獄本も、最後にゃ「どちらがホントのあなたですか?」と疑うほど、あまあまに。
長年の罪滅ぼしとして、夏目のことを大切にして欲しいです。

同時収録作〈社畜Mの不埒な残業〉
残業NGな優秀社員×残業大好き社畜社員による、リーマンもの。

この作家さん、エッチのとき受けが女性っぽいのは特徴なのでしょうか。
スラリと筋肉のない美脚すぎて、腰から下だけ見ると、完全に女性に見えます。
修正がぼんやり白抜き(シーモア版)のため余計に。
表題作では攻めが蟻の門渡りを、挿入中常にいじり倒してます。
中からと外から、同時に前立腺をいじるこのような責め方はエロくて大好き!なんですが、
ところどころ修正がぼんやりとして輪郭もないため、肌や背景と一体化しすぎていて、tnkの存在感がない箇所がある。なのでそれが女性への愛撫に見えてしまうんですね。
この修正にはさすがにガッカリしてしまった…

媒体によって修正も異なるかも知れませんので、ご確認のうえご購入されることをオススメします。
かなり大きく影響すると思いますので、ぜひ甘めのものを!

9

僕はヒロイン

小説家と編集さん、良くある設定〜!
官能小説家と作品を音読する設定、アノ作品に似てる〜!
…という部分はありつつ、それをしのぐ面白さ、読み応えがあると思います。

受けの夏目くんはいつもスーツに身を包んでいますが、何となくフェミニンで可愛らしさが滲んでます。
攻めの官能小説家(元は純文学作家)の嶽本は、和服なんか着てイカニモ〜な「作家」スタイル。
そして作家x編集者設定の鉄板、パワハラ+セクハラで、原稿が欲しければ処女をよこせ、と。
というわけで、毎話にエロがガッチリです。
全編にわたってエロ多めなんですが、嶽本に抱かれ、開発され、感じて感じて…の中に嶽本への恋心がどんどん募っていくさまが何とも切ないのです。
私は受けがHの時泣き出すのが苦手なんですけど、この作品は嶽本が当初は鬼畜/傲慢設定ながら何故か甘美な空気が漂っていて、悲惨さや不憫さなどはあまり感じませんでした。
お互いが本心を隠しているために起こる行き違いという王道的すれ違い展開もありますが、夏目くんが自分の意思で2人の関係を変換させていきます。
嶽本の方も…というのはちょっとご都合的だったかなぁと感じましたが、想いが通じあってのエロは特にアツく描かれていて、率直に良かったなというエンディングでした。

「社畜Mの不埒な残業」
もう1編収録されている短編。リーマンもの。
会社の同僚で絶対定時で退社する同期内でナンバーワンの狩谷と、残業したいマンの社畜上等・瑞木のペアが組んでプレゼンする事に。
すると狩谷は信条を曲げて残業に付き合ってくれて、瑞木は狩谷って実はいい奴じゃん…と意識し始め。
実は狩谷が瑞木を好きだったのでした、というお話です。
短編なので展開は少々唐突ですが、仲良しさんになった2人の姿は思いがけずカワイイ。

デビュー作でかなりクオリティが高いと思います。今後の期待も込めて「萌x2」で。

8

G 先生の意外な純情と、必死過ぎる劣情。(と、エロきゅん♡)

小説家と編集って、なぜに隠微な妄想をかき立てるのでしょうね。私も好きです♡
そして、大抵驚くばかりのイケメンだったりして、その顔でもって、人気作家だったりする。
まだ学生だった頃、純文学の小説家、武田 治 に憧れて編集を目指していた夏目。熱心に送ったファンレターにいつも丁寧な返事をくれていたので、サイン会で名乗れば挨拶を交わしてくれると思い込んでいたのに…。「どちら様?」と、冷淡に返され落ち込んでしまう。後にこれは夏目のトラウマとなる。10年後、編集の仕事で再会したその作家は官能小説家、獄本 龍之介を名乗っていた。

この獄本先生が 無茶ぶり。原稿を取りたければ躰を寄越せと『小説家BLあるある』を申し付け、これまた『編集BLあるある』で、アッサリ抱かれる夏目。夏目ーーー⁈っていう。この先生が意外にも甘い。
ぬるい。全然です。鬼畜なんかじゃありません。どちらかというと、『初めてなのに、こんなに感じちゃって、なんで僕は…。』と、感じ過ぎている夏目に常に煽られているのは先生の方。
もちろん夏目は抱かれているうちにほだされているので、先生に仕事で抱かれている事を切ながるのですが。読み手側としては、先生の方が、甘く切ながっているのがバレバレなので‼︎これがもぅ、可愛くて仕方ありません‼︎ 有無を言わせず、自分の書いたとおりにしろ、と迫るのですが。セコい‼︎ アンタそう言って触りたいだけだろ⁈ 挿れたいだけだろ⁈ キスしたいだけだろっ⁈…そして、いっぱいいっぱいになった夏目にキスは拒まれます。プーッ!ちょっとした攻めザマァな展開。
先生が必死過ぎて、笑えます。萌えます。これは意外にもセコくて、可愛い。
先生も夏目を愛しているのですが、それなりに事情はあって。大人の臆病さと、意外な純情が顔をのぞかせるのです。

絵は色んな先生方の影響を受けてるなぁ、と思いました。好きな先生に似ているので読みやすいですが。あと、特に夏目、顔の大きさに比して、口が小さ過ぎる。最初、食いしばった時だけかと思ったら、ずーっと小さいので、先生の大きそうなアレは入るんだろうか?と、余計なことを考えてしまいました。

同時収録は全然関係の無い職場にお勤めの二人。私は表題作の夏目の同級生、営業の志賀と校正の泉が仲良すぎて怪しい!と踏んでいたので、この二人の話にして欲しかった。実際には志賀直哉と泉鏡花は気がおける間柄だったようなので、だから逆に仲良し設定にしたのかと色々勘ぐってしまう。作者も文豪になぞらえた名前を散りばめたそうなので、そこはもうちょっと洒落て欲しかった。
…で、絶対定時で退社するマン狩谷(イケメン)と、残業好き社畜マン瑞木(美人)の恋に落ちないわけがない、ショートストーリー♡ そもそも狩谷は瑞木を落とそうと目論んでいたので、パーソナルスペースもなんのその、顔が近い!近いんですが、思い繋がってから給湯室?でイチャついているところを同僚に見られて慌てるさまが超可愛いです!息の合った否定っぷり。もっと瑞木に色々したくて、獄本先生の官能小説を愛読してるところもご愛嬌。
そもそも獄本先生が官能小説に転向したのは…トンデモな理由だったのですが。純文学が書けなくなったとかそう重い理由では無いので、純文学を愛する夏目の為に二足の草鞋を履くことでしょう。
エッチでめでたし!な、ハッピーエロカワ、ラブストーリーでした♡

電子限定ショートは、緊縛乳首責め‼︎ あられも無く乱れる夏目に先生は、カァアーーーッ‼︎ です♡

7

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