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女性いときさん

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お漏らし最高!

おもらし本です。

ほんとにめっちゃおもらしします。受けが。羞恥顔でのおもらしです、最高です!このお漏らしする受けがクール系で、お漏らしをしそうにもないような顔をしてるんですが。美形が顔を赤くしてお漏らしをするって、いいですね....!

もともとお漏らしネタが好きで読ませていただいたのですが、ますます好きになりました。あと、やまち先生の絵が素敵すぎます。なんてエッチな絵を......!ありがとうございます。

読んだ後の余韻、やばいです。

青春ですね。

遂に、春樹と秋彦、雨月の三角関係が....。
もう、雨月の涙が美しすぎました。春樹の恋を応援したいけど、雨月と秋彦が別れるのも悲しい...。
とはいえ、春樹、秋彦おめでとう。

真冬と立夏は高校生ならではの距離感、ニヤニヤが止まりません。たまに見せる真冬の脆さと切なさが最高に好きです。あと、浴衣姿可愛いです。
柊と真冬の絡みが最高.....。


とても良い本なのに、語彙力のなさに伝えきれないのが悔しいです。この本を読んだ時のこの感情をなんて言ったらいいのか......。尊いとはこういう時に使うんですかね。

次の巻も楽しみにしています。

神作すぎます。

何年か前の作品ですが、今初めて読みました。

私、なんで今までこんな神作を読んでいなかったのか。めっちゃくちゃ久しぶりにBL本でボロ泣きしてしまいました。

とにかく、ほんとに司と佐季幸せになれお願いとひたすら願いながら読んでいたのですが、この事件この2人絡んでるんじゃ...と思うシーンが多々ありすぎて。読者側の心臓がえぐられるのではと思うほどのドキドキハラハラ。緊迫感尋常じゃないです。濡れ場ですら私はハラハラしていました。

3巻の最後のシーンの、佐季の司への想いと、司へのあのあれ(ネタバレを今更避けようとしてます)....。最期に佐季が流のおかげで少し救わて、良かったです。泣かない人、多分いない....。この本のタイトル、そういう意味なのか、と知って号泣しました。読み終わった後に、他の本なんて読めない、この本の余韻に浸りたい...ってなります。余韻に浸りながら、また号泣です。
レビュー打ってる最中でも、登場人物の想いをいろいろ考えてたら、ガシャーンなって泣けます。

涙あり、笑いあり。

笑えるシーンもあり、泣けるシーンもあり·····。

絵の上手さが···すごい。しかも内容にあった表現の仕方がもう。重いシーンでは読んでる方の胸が締め付けられる感じで。コミカルなシーンでは、笑ってしまうようなコマがあったりと。
言葉では言い表せない····とにかく読んでほしいです。ほんと、すごいから······。


幼い頃の有馬を助けたのがお見舞いに行く途中だった大河の父だったシーン、そんな繋がりが!と驚き。もう一度読み返した時に有馬はこんなことがあってこの花を捨てずに持ってたんだな、と。話を知っていたらまた違う読み方ができて楽しいです。
あと、有馬が1輪だけ花を持って去った次のコマの取り残された3人と落ちてる抜いてきた花二輪、が好きです笑。

大河の表情がとても豊かで、大河の顔を見るのが楽しいです。

赤面有馬は可愛すぎて悶えます。

エロ重視ではなくストーリー重視の本で。ストーリー重視のbl本の中でもまた違った雰囲気の本です。こういうBL本待ってた!と思いました。

最終巻


4作目は最終巻ということで、今までより特別な気持ちで読んだ気がします。



途中、表紙と話の流れ的にもしや死ネタでは、と察してしまい。2人が幸せそうにしてるだけで胸が苦しくなりました....。


“またね“を積み重ねてきたからこそ、最後のシーン、“またね“の言葉が染みますね。アニパーシリーズ最終巻に本当にぴったりの言葉だと思いました。

あいかわらず、朝丘先生の言葉のチョイスは心を掴まれます。先生の作品、あたたかくて大好きです。


前作の登場人物もでてきて、シリーズならではの楽しみ方もできるので前作読んでない方はぜひ読んでもらいたいです。



お似合い

ついについに!DEADLOCKシリーズ新刊!


ロブとヨシュアの話。すっごく癒されました。
アクションもなく穏やかに時が進んでいて。ハラハラドキドキなアクションももちろん好きですが、こういういい意味で緩やかなお話もやっぱりいいですね······。

ヨシュアの可愛さが一段とアップしていたように思います。前から可愛かったけども!ロブとお似合いすぎて終始にやけが止まりませんでした。

英田先生最高です!!

雰囲気が最高。


どこで見かけたか忘れましたが題名がなんとなく気になって購入しました。


最近ハラハラする本しか読んでなかったので、この本を読みながらこういう雰囲気の話いいな〜と思っていました。いい意味で穏やかな感じ。いつも読んでいるBLとはまた少し違う感覚でした。なんか、上手いこと言えないんですけど。心を落ち着かせたい時に読みたくなるような。


あとイラストの紀伊カンナ先生と雰囲気がバッチリあってて素敵でした。


一途なヘタレ攻めはやっぱり最高ですね。好きです。あまりにも一途でこっちがにやけてしまいます。
口下手でなかなか上手いこと喋れないのにたまにやることが大胆で、そういうとこもまた良くて、最後の最後まで応援してました笑。

高校時代と今とで話が交互になっているにも関わらず、分かりにくいと全く思わなくてスラスラ読むことができました。

佐竹ガム先生の他の作品も読んでみようと思います。

他のカップルもきになります。

葵居ゆゆ先生の新刊ということで、気になって購入しました。

明希が素直にアレクシスの気持ちを受け止められないのがもどかしくていいですね·····。せっかく両想いなのに!と思いながら読んでいました。
アレクシス、はじめの印象あんまり人前でくっついたりべたべたしたりしなさそうだな〜と思ってたのですが、結構キスしたり抱き寄せたりしてて驚きました。でもその意外なところが好きでした。


こういう不思議な感じのする学校やっぱりいいですね。実習おおいな、何してるんだろう·····笑

なんといっても一番気になるカップルはジークとエリオットですね·····。この2人のお話もっと知りたかったです。ジークは優しそうですし、つんつんしてるエリオットに2人きりのときはどんな雰囲気何だろうな、とにやにやしながら考えていました。

犬飼のの先生、最高すぎます。


公開儀式が実行されたら薔は神子とバレてしまうのでは、とはらはらしながら読みましたが、今のところはバレなくて安心しました。
いつも抱かれる椿さんが攻めとして薔を抱くのをみたい!と期待しましたが、そうですよね。まず常磐が許す訳ないですよね。楓雅さんも許しませんよね。そりゃそうですよね笑。
でも·····攻める椿さんもみてみたかったです笑。

話が進む度に椿さんが好きになっています。だんだん椿さんの人間ぽさがでてきて嬉しいです。椿さんも楓雅さんの事が好きな素振りが増えて最高ににやにやします。
車の中の寄り添うシーン、満月の夜に約束してなくても会える2人、もうほんと、焦れったいですね。あの2人の今後が楽しみすぎます。

常磐と薔の安定のいちゃいちゃっぷりも最高でした。純粋な薔、かわいい。

榊さんが儚すぎて出てくる度に涙が出そうになります。剣蘭に会えて、本当に良かったです。あの方も、幸せになって欲しいですね。

次巻も、楽しみにしています。

続き気になる·····

表紙に惹かれて購入しました。

こういう普通じゃない感じの学園ものが大好きです。私は覚えが悪いのでこれ誰だっけ?と思うことがあったのですが、初めのページに登場人物紹介があったのですぐに思い出すことができたので良かったです。

何度もハラハラさせられたり、はじめの方は常磐の思っていることが全然わからないしで気になりすぎて一気に読んでしまいました。

ほかの登場人物も、いい感じの雰囲気が何組かいて······。
椿がお気に入りで剣蘭との絡みがとても気になりました。

あとがきでシリーズものと知って飛び跳ねるくらい嬉しかったです。はやく買いに行きたい。