腰乃さんのレビュー一覧

未知との遭遇 コミック

腰乃 

笑える

先輩(本田)とセクシーランジェリー愛好家後輩(渋谷)のお話。
社員寮の共用洗濯機に渋谷がランジェリーを忘れてしまったことで、本田にランジェリー愛好家であることがばれてしまいます。

初めは「あまり関わらない方がいいかも」と思っていた本田でしたが、いたずら心とからかった時の渋谷の反応の可愛さから、ついちょっかいを出してしまいます。
ちょっかいと言ってもいきなり今日のパンツを見せろとズボンをず…

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Libre Premium 2011 リブレプレミアム2011 特典

商業作品の「その後」も読める!

2011年9月に開催されたアニメイトガールズフェスティバルAGF2011でのリブレ限定本です。

豪華なメンバーによる商業作品の番外編作品です。現在はコミックに収録されている話もありますが、未だ未収録のものもありますし、既読コミックや小説の「その後」を読めるという贅沢な1冊ではあると思います。

ヤマシタトモコ 「息をとめて、」より
モテる佐方に妬く芥。可愛い三十路男、二人の話。友人がナ…

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Libre Premium 2013 BLUE OCEAN 特典

コミック32作品、小説9作品!

2013年11月に開催されたアニメイトガールズフェスティバルAGF2013でのリブレ限定本。同時に「Libre Premium 2013 WHITE SNOW」も発売されています。あちらは雪の中の表紙ですが、こちらは爽やかな浜辺での二人の表紙です。

豪華なメンバーによる商業作品の番外編41作品です。現在はコミックに収録されている話もありますが、未だ未収録のものもありますし、既読コミックや小説…

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Libre Premium 2012 DIAMOND GOLD 特典

コミック32作品、小説10作品!

2012年11月に開催されたアニメイトガールズフェスティバルAGF2012でのリブレ限定本。同時に「Libre Premium 2012 PEARL PLATINUM」も発売されています。

豪華なメンバーによる商業作品の番外編42作品です。現在はコミックに収録されている話もありますが、未だ未収録のものもありますし、番外編をずらっと読めるという贅沢な1冊ではあると思います。

小説&コミッ…

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私とあなたの馴染みの関係 コミック

腰乃 

本当に起こってもおかしくないかも

エロ度は、良し
プレイも良し
でも何か物足りない・・・・・

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幸せになってみませんか? コミック

腰乃 

オヤジ受けとオカマ攻め

42歳の受けというだけで萎えてしまうわたくしですが、初っ端の二人の出会いの際に攻めが泣きながら「マコトって呼んでください」というのに対して「む…そうか、わたしは和弘だ」とマジで返すのが天然で思わず笑ってしまう。

恋人に振られて酔っぱらい、まったくの他人同士が勢いのまま関係を持ってしまうというBLでは時折ある設定ではありますが、そういう細かいところがなんとも腰乃さんらしくて良いです。
なんと…

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あっちとこっち コミック

腰乃 

表紙のせいで苦手になった作品

高校生攻め×サラリーマン受けで、自分的には反対ならばかなり萌えたのに…と残念な気持ちです。
でもBL界では年下攻めが人気(のように感じる)なのか、わたし棲息しづらくなってまいりました(涙

隣り合った会社と高校の間を区切るフェンス。
そこが舞台のこの作品。
この二人を遮るフェンスを、どのように越えるのかというのがキモなのですね。
この作品、腰乃作品では一番苦手なのですが、何が原因なのか…

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新庄くんと笹原くん (1) コミック

腰乃 

早く2巻が読みたい

長身×長身ドタバタラブコメ good job 腰乃先生〜! 体格やしゃべりが男らしいのに、高校生らしく可愛いところ満載の二人に萌えます。恋なんてくだらないとか言いつつ、新庄くんに降り回されてどんどん沼にはまっていく真希くん。こういう、最初はどっちも互いのことを恋愛対象として見てないっていうのは、私にとっては新鮮でした。二人が少しずつ惹かれ合っていく様子がジレ可愛くて美味しかったw

《個人的萌…

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部活の後輩に迫られています コミック

腰乃 

ハイパーポシティブの隙間

 いつも個性的でぶっ飛んだ腰乃先生。この作品もかなり飛ばしてました。みなさんのレビューで電子書籍だったことを知りました。それでコマ割りとかが独特なのですかね?
 後輩の吉武のポシティブキャラがすごくいいなぁ~。二人ともデカイっていうのもいい、更に成長して吉武がデカくなっちゃうのも、大柄な年下ワンコ攻めは好物なので思わず「よっしゃっ!」と・・・。
 あっさりと胃袋を掴まれた守屋ですが、お弁当の了…

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未知との遭遇 コミック

腰乃 

これが未知の世界か

 腰乃作品を初めて読んだのはどれだったかまったく思い出せないのですが、この『未知との遭遇』はまさに未知と遭遇してしまったような読後感でした。色んな意味で新しい!
 男性用のあんなランジェリーがあることを知らなかったので、即、検索してみたところ、あったーーーー!色も形も柄もさまざまに揃っているじゃありませんか!すごい!前の部分がちょっと立体的になっている以外は、女性物と変わらないですね。色々と検索…

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