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25/50(合計:495件)
嶋二
もこ
ネタバレ
仕事では「鉄」とよばれる鉄仮面。 冷たく冷酷な仕事っぷりで有名な検事。 が!じつ・・・わ!な展開が酷くオイシイ。 プライベートでは攻にガツガツいじめられるのが好きとか 打って変わってのエロスがなんとも萌るのです( ゚Д゚)ぼぅーっ なによ!?ひどくされたいの!?エロくされたいの!? 冒頭から叫びだしたい衝動に駆られつつ。 実情、幼馴染をこじらせた二人のアレコレ。 過去が少々重た…
M+M
コミックのその後、二人の日常になります。 表紙と裏表紙はイラストがつながっていて、胸をはだけて色っぽい二人の周囲を紫色の花(百合?)が囲んでいるという色っぽいものです。 川端(攻め)の住居である花屋の二階に、冬木(受け)が毎週末泊まるという「週末婚」の模様がえがかれています。母親の十三回忌で帰省するという川端に、冬木が一緒に行くと言い出します。照れつつもデートだと喜ぶ冬木を見て…という…
1冊丸ごと表題作の二人です。当たり前なのですが、(2)ですので、(1)を読んでいないと物足りないと思います。2巻だけ読んでも話に全くついていけないということはないですが。 藤(攻め)と一郎(受け)が付き合い始めて半年。同棲もしており、朝からエッチの甘い生活と思いきや、次から次へと二人への試練が訪れます。 藤の母親へのカミングアウト問題が終わったかと思えば、今度は一郎の両親が訪問します。…
はるぽん
高校生のときから友人の正臣が好きな一哉。昔からゲイだった正臣にはずっと途切れず彼氏がいて、彼氏と喧嘩しては一哉の部屋に飛び込んでくる。片想いの相手から恋愛相談を受けるのがだんだん辛くなってきた一哉は、とうとう「もう部屋に来るな」と言い、勢いで自分の想いまでぶちまけてしまうが…。 どちらが受けでどちらが攻めかは一応書かないでおきますが、彼氏がいるのに他の男の部屋に(しかも実は好きだったりす…
くうまる
嶋二先生の作品の中で、一番好きかな? 絵のタッチも今よりこの頃の方が好きだったりもします...(笑) Mr.というゲイバーで働くチカ(受)と、久しぶりに再会した1つ下の幼馴染の恭平(攻)のお話と、そのバーのマスター桃とオーナー雄大さんのお話が、こっちは半分以上ありますね。 私はできればチカ×恭平の話が一冊まるっと欲しかったですが... (桃ちゃんが結構人気者なのと、嶋二先生のお気に入り…
ややこ
1つのマンションの住人をオムニバスで描いた作品ですね。 この本の真髄は、表題作ではないと思いました。 下雅意×栗生の話が痛くて切なくてイイのです。 下剋上・執着・ヤンデレ好きは読むべし。
この二人が好きなんです! 小さな恋のメロディのおとーさんカポー! 子持ちの二人が子持ちになるまでにも色々とお互いの感情の交差はあります。家庭を持ってからだって、家族愛とかもちろんありつつも、BL的にはちゃんとそこに収まるためにいろいろもだもだやってくれてよかったなあって、現実離れ視点で思いました。 萌えますねえ。色気がありました。
おとーさんカポー萌えです。 そこ、年下攻めじゃん! おっさん・年下攻め、萌えポイントにクリーンヒットです。
小さな恋のメロディのシリーズのスピンオフですね。 年下攻め好きにはたまらなく萌えです。 嶋二さん、さすがです。 ほぼハズレなし。
あー、もう、イイっっ! とにかくお父さんカポーが好きすぎる。雰囲気エロいしもう、出来上がりすぎです。 ワッキーと縁ちゃんもイイし、ホント、図らずも年下攻めパラダイスですよ〜