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16/26(合計:257件)
淡路水 駒城ミチヲ
けもけもぱぷ
この作家さんは合わない、もう読まないと思っていたところ、すでに購入済の積ん読の中にも本があったので、いちおう読了。 こちらも表紙買い。 この作家さんはレーター運がいいのか? 内容は、龍神さまが可愛いが、これはイラストの力かも。 攻め視点は珍しいけど、この攻めは情けない。 最初に読んだアラブも、こちらも、視点となる人物が甘ちゃんで、それが作中で成長するならたえられるが、有能だとか、イケ…
神香うらら 駒城ミチヲ
渋茶
ネタバレ
ボスっぽい風格の子と、どこか危なっかしい雰囲気を漂わせている子といった、同い年の高校生同士の組み合わせ。 母親の交通事故死をきっかけに、全く付き合いのなかった親戚一家に引き取られて地方で暮らす事となった恭は、同居している同い年の従兄弟・秀敬(ひでたか)が苦手だ。 元々恭自身は大人しい性格で、秀敬の威圧的な雰囲気にいじめっ子の空気を感じて内心怖がっている。 表面上は合わせてやり過ごしていた…
てんてん
本品は『猫耳デカは懐かない。』の コミコミスタジオ特典小冊子になります。 本編収録続編直後、 有明が手料理ふるまうお話になります。 有明の宿舎に招かれた蔵人は お風呂場にてラブモードに突入 有明を思い切り可愛がります。 (ここまでが本編続編) その結果、 足元がおぼつかなくなった有明を タオルで来るんでベットルームに運ぶと 有明は即ベットに沈んでしまいます♪ …
月宮永遠 駒城ミチヲ
香子
あれ?まだレビューがないですね。 異世界トリップのシンデレラストーリーです。 オタクでややポッチャリ高校生の光希は、ある日部屋の片付けをしていたところ謎のガラス瓶をみつける。そのガラス瓶に導かれ異世界へと行った光希は、そこでジュリアスという美しい男に出会う。 途中まではすごく好みだったのですが、ジュリアスの過去にドン引きして以降、萎えてしまいました。光希に公宮(ようはハーレム)のこと…
金坂理衣子 駒城ミチヲ
あーちゃん2016
作者買い。2070年の日本で、「JBI(FBIを手本とした犯罪捜査組織)」が 舞台となっています。 そこで初めて誕生した特殊捜査官とその相棒というのが攻め受けの出会い。 そしてそのJBIと、シャングリラというテロ組織の攻防+攻め受けの恋話 でした。書下ろし260Pほど+後日談的小編20Pほど。 艶っぽいお話は少な目に感じます。 警察もの+猫耳、猫しっぽ等モフ的要素を少し盛り付けて…
駒城ミチヲ 藤たまき 駒城ミチヲ 絵津鼓 香坂あきほ 小椋ムク 葛西リカコ 高崎ぼすこ 秀良子 伊東七つ生 今野さとみ アオイ冬子 夏珂 北畠あけ乃 ゆき林檎 黄一 竹美家らら 乃一ミクロ
leeとsoup
Renta!さんにて購入。42ページで 2チケットです。 “キス”をテーマとしたイラストも素敵ですが、それぞれのコメント(萌語り)が好き。読めて良かった♪ 全部で16のシチュエーションが掲載されているので、ベストシーンを選ぶも良し・各々のカットの萌え滾る箇所を注視し続けるも良し(笑)楽しみ方いろいろ。 想像力をかき立てられる目次だけ眺めていても穏やかな時が流れていきます。 『くちう…
ナツ之えだまめ 駒城ミチヲ
読み終えたものの、少々戸惑った当作。 タイトルと内容の印象が合わないー(キュートな表紙とも合わない)と 思ったのは私だけではなかったと分かって、ちょっと安堵。 ナツ之先生のを何作が読ませていただきましたが、 先生のファンタジーは初めてでした。 表題作が190ページほどと、表題作の攻め視点+表題作後のお話20Pほど。 登場人物は 小鹿:表紙の猫耳。極度の引きこもり。ジャージしか持っ…
栗城偲 駒城ミチヲ
コモさすけ
一番残念だなと思うのは、読んでいて躓く箇所がある点です。 栗城さんは読みやすい文章書くイメージでしたので、オカシイな~と突っかかる所は流しながら読み進めていたのですが、3度目の躓きでよーく読み込んでみると、一行(セリフ)まるまる削除すると文章のリズムも意味も綺麗に流れる事に気づきました。これ書きなおしたか順序入れ替えたかした際に消し忘れたんじゃ…? 他にも、「(自分の)舌を舐めた」という表現が…
わきの
小鹿は高校生の時いきなり猫耳と尻尾が出るようになったため、イラストレーターで生計をたてつつ引きこもった生活をしてます。 そんな中出会ったのが、広告会社社員の香椎。 初めて直接会った時に、ふとした猫耳と尻尾を出してしまい…と話が始まります。 香椎が猫耳にビックリせず、それどころかいきなり接触するわ「お付き合いを前提に…」発言に「おいおい…そりゃないだろ」となりました。 小鹿の方もそんな香…
ぴんか
なんだかこう、ナツ之さんらしからぬ軽さというか、 いつもよりも上澄みをすくっただけのような、ふわふわ感というか…… 設定も展開も面白いのに、ガツンとくる決め手に欠ける。 物語自体はしっかりしてるのに、なんだかプロローグを読んだような物足りなさ。 ちゃんと話として展開して、完結してるのですけれどね。 本編が小鹿目線で、もう一編、香椎目線の話も入ってるのですが、 どうも本編の解説っぽい…