嘉島ちあきさんのレビュー一覧

夜明けのポラリス 1 コミック

嘉島ちあき 

人生と夜明けのポラリス

あたしが生まれて初めて買ったBL漫画。
1ページ目から最後のページまで全てが、そう、全てが嬉しい。とんでもない衝撃。こんなことあるか?ってくらい、世界で一番好きです。嗚呼人生と夜明けのポラリス

5

俺と上司のかくしごと コミック

嘉島ちあき 

喜歡,看得我有點著急

喜歡修羅場喜歡攻動心喜歡這種風流受(?)就是雖然主動,但是攻被他吃得死死的,受就是很撩555,但是脆弱時候又很讓人心疼,希望兩個人趕緊把話說開在一起啊啊啊啊,離婚渣gay不要妨礙這對小情侶啊啊啊

0

夜明けのポラリス 1 コミック

嘉島ちあき 

片想いは長ければ長いほど良い

嘉島ちあき先生の新刊久しぶりな気がします。
生徒×先生という事でワクワクが止まらん!

スクールライフイージーモードのモテ男羽賀が英語教師の由良に猛アタックも、まだ1巻では片想いでしかないお話でした。
顔が良いから押せば何とかなる、と思ってたけどなかなか相手にしてもらえずに四苦八苦してるリア充…もっともっと苦悩しろー!もっともっと切なくなって、思い悩んで、悶々として、最後は…幸せになれ!

0

夜明けのポラリス 1 コミック

嘉島ちあき 

こんなところで終わらないで!!!!(続編全力待機

『どうも!おれが世界の中心です!』とか言いそうな人気者チャラDKが美人な先生を好きになる話。『自分が嫌われるわけない』という根拠のない自信がDKっぽくてよい。

作画が乱れるのが気になる部分もあるんですが、すぐキスしてくるDKといちいち照れる先生のテンドンが可愛くて楽しい。DK好奇心むくむくすぎていっそ潔い。

当て馬?的な養護教諭もクール系イケメンでとてもいいです。大人の余裕。

そ…

2

夜明けのポラリス 1 コミック

嘉島ちあき 

ラブコメ

可愛いラブコメのお話ですが、めっちゃくちゃ続きます。
両思いにも、両片想いにすらなってなさそうな終わり方です。
攻めの羽賀くんが受けの由良ちゃんに一目惚れして大好きになるとこから、始まっていますので攻めは受けを好きですが…。
後半に出てきた、由良ちゃんの幼馴染みが気になるところ…。
幼馴染みを慰める(言葉だけ)とこで終わっています。気になるとこで終わります。

ちなみに主人公2人はキス…

3

夜明けのポラリス 1 コミック

嘉島ちあき 

続きが気になる!!

買ったきっかけは表紙で、読んでても絵柄がめっちゃ好みでした!

攻の羽賀は、少女漫画とかにもよく出てくる、イケメンで勝手に女子が寄ってきて、恋人には不自由しないタイプ。自分が少しでも合わないなと感じたら振ってまた別の子と付き合う。
そんな彼が、体育祭の日にたまたま見かけた由良先生。最初は美人後輩女子かと思ったら実は先生で美男子だったところから、興味を持ち始める。
羽賀は先生を可愛いと思った…

5

花とうさぎ コミック

嘉島ちあき 

作画ミスなのでは?

ストーリーは面白かったですが、2話目の短編集のピアノの話でコンクールは文化祭の次の日と言ってましたがコンクールの開催日は10月21日の土曜なのに文化祭は10月23日になっててプチパニック!

それで話が進むから文化祭の演奏が終わったあとに「明日のコンクールも落ち着かせに行こうか?」
と瀬川くんに言われた藤村くんも嬉しそうなのに読手の自分は、コンクール終わってるけどこの二人は大丈夫なのか?と疑…

1

俺と上司のかくしごと つづきのはなし コミック

嘉島ちあき 

理想のハッピーエンド

家では傍若無人なのに、外だと人目を気にして臆病になっちゃうアネザキが可哀想で可愛い・・・!今まで色々あったんだろうな、そして、今を守ろうとしている。せつな・・・ティーカップの表現堪らないです。天才。

付き合いはじめの、「いつか終わる恋」に怯える関係から、二人暮らしも板につき、「当たり前の毎日(愛)」を抱きしめられる関係まで。この一冊にギュッと詰まっています。

何か特別な出来事があるわけ…

3

俺と上司のかくしごと コミック

嘉島ちあき 

リアリティ?のあるリーマンモノ

リアリティ、、がある気がする、アネザキの諦念に(当事者じゃないヤツがリアリティってなんだ?!って話ですが)。キラキラお花畑なBLではなくて、しっかり苦い、リーマンモノです。

まず、ビジュアル的にミカドが上司でアネザキが新入社員なのだと完全に勘違いしてました!逆か。でもそれが良い。1冊でいろいろ起こってるのでスピード感もあるし、かと言って横恋慕マン(ネーミングセンス・・・)も雑じゃなく良い男で…

0

俺と上司のかくしごと つづきのはなし コミック

嘉島ちあき 

前巻未読でも楽しめます

御門×姉崎
前巻が見当たらず、泣く泣く読み返せないのまま読みました。ともすれば未読でも楽しめるかも知れない一冊でした。前巻で苦手だった姉崎の横暴っぷりが全て内に向かう可愛さに変わっていまして。"未来のことを考えて今終わらせようとする受け"が大好物の私には大ヒットです。こういう受けは捻じ曲がった挙句一度は(複数回の不安定な可愛い受けちゃんもいるけどね)攻めに別れを告げるものです…

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