total review:312932today:3
ようこそ!ゲストさん
無料会員登録
ログイン
ログイン 無料会員登録
3/65(合計:643件)
鯛野ニッケ
さと善
ネタバレ
実写化作品は未視聴なのですが、今作自体は問題なく楽しめました!! まさかの酔っ払いな瀬ケ崎さんを見れるとは思わなかったので笑ってしまいました。しかもいつ酔ったのかさえ分からない、酔う前のスパダリぶりからのふにゃふにゃ加減にはヨウくんじゃなくっても驚いちゃうと思います。 やっぱり普段飲みなれないお値段のお酒が瀬ケ崎さんのお口は合わなかったのか?それとも飲み易くてガブガブ飲んでしまったのか…
普段はあんまり特典まではなかなか手が出せないのですが、色んな書店さんの特典をこうしてひとまとめにして出して下さると、自分のような読者でも楽しむ事へのハードルが高過ぎずに辿り着けるのでとてもありがたいです! 勝手に「特典」って「オマケ」みたいなイメージだったんですけど、全然違いました!! 今作の中には3つのお話しが入っていて、本編の中のお話しの裏側が読めたり、本編のお話しとの直接的な繋がりは…
magubo
この二人、個人的には萌え!なCPではないのですが、それでもしっかり面白くて満足しました!やっぱり力のある作品だなと感じています。 1巻では卑屈さとネガティブさが極まって自己完結ばかりしていて、個人的にはあまり好きじゃ無かった受け葉。 新キャラの編集さんにガツンとやられ、脱皮してきました。終盤は彼の良いところがどんどん出てきてました!よかった。 言葉にする大切さに気づいたり、伝えようと…
超~人気作だという事は当然知っていましたが、完全に読み時を逃していたので、今回の新刊を機に関連作も全部読んでみよう!と思いゲットしました。 (1巻はお買い得になっていました+6/7までならシーモアでクーポンも新刊以外に使えました!) 今回購入した作品は… ・体感予報【描き下ろしおまけ付き特装版】 1巻 ・体感予報 特典小冊子 1巻 ・体感予報 TVドラマ化記念番外編 ・体感予報【描…
体感予報、もちろん知ってます。でも未読でした。 2巻の発売を機に、やっと読んでみました。 うん、さすが人気作。 どうしてこんなにも人気があるのかよく分かりました。面白かったです。 人気なだけに1話無料とか2話無料とか…細々読む機会はあって、でも攻めのことを何もわかってない受け目線なもんだから、攻めの魅力もよくわかんなくて。二人の分かりにくい大好きも端々から読み取れるけど萌えに繋がら…
にゃんねころりん
1巻が、とてもよかったので、2巻の発売をこころまちにしていました。 人気上昇中のイケメン気象予報士の瀬ヶ崎 瑞貴と、売れない漫画家の棚田 葉とのお話です。 ふたりは一緒に暮らしていますが、葉は自分の気持ちを上手く言葉に出来ず消化不良の日々をおくっているという展開です。 ぜんたいてきに、あまい雰囲気で話がすすむので、胸がきゅんとするシーンもおおくありました。 絵もきれいで、イ…
三日月ロック
読み終えてから改めて1巻と2巻の装丁を見比べると、瀬ヶ崎と葉の関係性の変化がうかがえて ほっこり。 今回の初出キャラ、オーガズ編集部の鈴鹿さん! 絶妙な立ち位置で良いキャラしてて好きすぎる。 神評価の半分は彼に捧げるので続巻があるのなら次もぜひ出演していただきたい。 誕生日とか記念日とか人生最良と思える日に思わぬところから不幸が降りてくる…人生って割と多くの「こんなはずじゃなかった…」…
桜の夜
1巻完結でハマった作品って、続編を読むのにちょっと勇気が要ります。 期待値のハードルが上がりすぎるのもあるし、せっかく綺麗に完結したものは綺麗なままでとっておきたいという思いもあるので。 でもこれは良かった! 1巻も、あれだけで十分完成された作品だし大好きなんだけど、少しだけ中途半端に感じる部分もいくつかあり……そこが2巻ですっきり回収されて、さらにさらに神作品になりました。 1つは、葉…
チル76
2巻購入時に発見した✩˚。後日おまとめ配信小冊子。˚✩‼ なんてありがたいんだ…!!!!! 1巻の特典おまとめなので、順番的には2巻の前に読むものなんだと思うんですけどw 新刊を早く読みた過ぎて、2巻の後に拝読しました♡ 結果…!まぁ、2巻の後に読んでも前に読んでも「読めただけで」嬉しい気持ちには変わりがないですね(ΦωΦ)フフフ…✧(みんな知ってた♡) でも超~個人的な感想…
レビュタイはあるシーンでの瀬ケ崎さんのセリフ抜粋で、正確には、、、 「そばにいて 他に 何もいらないから」という効果的な倒置法使用が切なさを誘発している大変甘~い言葉となっています(*˘︶˘*)ウト~リ…♡ 〝何もいらないから そばにいて〟 正直、ココだけ切り取ってしまったら数多の恋愛漫画で使われまくった常套句中の常套句だとは思います だけど、そんなありふれた言葉が、、、 アノ瀬…