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ふわぁ…えちシーンが凄かった…
イチイがエンに溺れてるみたいな、もっともっと深く繋がりたいって求めているような、そんなシーンで凄かったです。
ペアに踏み切れないエンの葛藤とか、吸血鬼の事について知っていくたびに怖くなっていく所とか、切なくなりました。
ストーリーはだんだん不穏な雰囲気が漂って来ていて、この続きが気になって先が待ち遠しいです。
とうとうイチイの過去のペア登場と、その人…
一コマ一コマが、先生の全力と言いますか、エネルギーやこだわりがいっっっっぱい詰まっている、そんな作品でした。
読み進めるのが勿体なくてなんどもページを戻りながらやっと読み終えました。
繊細な線は、温度が低くてスローで気負いのない世界観を上手に表現していて、どこか、そこはかとなく寂しい、けれど暖かい彼らの空気感がすごく伝わってきました。
会話のバランスが上手いというか、おしゃれで無駄が…
