total review:309297today:16
ようこそ!ゲストさん
無料会員登録
ログイン
ログイン 無料会員登録
11/34(合計:334件)
あずみつな
誰
ネタバレ
ムッツリ攻めのトンチキ受け この組合せ たまんなくないですか? 壮絶な誤解ろっかい繰り返し とんだ勘違いのセフレの奇行に鼻が出た【愛なら素直であればいい】 続きがくるとは思わなかったなぁ 嬉しいけど ただ 元がどこいったのか? 汚部屋捜索しなくちゃなのがタマに傷 最近のタイトルって番号なくてもおちおち片づけらんないですよね こうなると ←文句いいながら探しだしました …
kmt
続編が出ると聞いて楽しみに待っていました。吉岡さん性癖に刺さり過ぎる!美人だし誰にでも優しいし一途だしエロいし...。豊田さんと付き合ってから幸せオーラ出てる吉岡さんめっちゃ可愛かったです。 吉岡さんって結構乙女なので豊田さんに興奮してほしいとか、追いかけてきてほしいとか考えていて、そこも可愛いんですよ。さらに吉岡さんがめちゃくちゃモテる理由も納得です。 豊田さんは表情に気持ちが表れな…
みくにちゃん
大好きな二人が帰って来ました(*´◒`*) あずみつなせんせい大好きすぎて発売日を指折り数え、、相変わらず吉岡が可愛すぎて脳が溶ける・・・(*´◒`*) 前作もそうでしたが、二人とも思い込み激しめなので変な方向にすれ違う・・・!吉岡くんは自信満々なのかと思いきや、意外と弱気なところがほんっっとに可愛いです!そして、回を経るごとにエッチになっていく・・・攻受ともに良い感じの変態具合で最高…
いるいる
『愛なら素直であればいい』続編。 個人的に大ッ好きでベビロテ率の高い作品だったので 続編も終始ニヤニヤニヤニヤ∞しながら読みました♪ あーーーーもぅ、この作品ホンット好きヾ(*´∀`*)ノ 誤解と勘違いをキッカケに 受け→→→→→→攻めの状態で始まった関係ですが、 晴れて恋人になった続編ではラブッラブのあまあま♡ 豊田の愛がどんどん重くなっていって非常に良きでした。 あ…
作家様買いです。あずみつな先生好きなんだけど、今回は見事に地雷だった。はっきり言いますが、鋼太郎が邪魔!なので今回はしゅみじゃないで。3Pは大好物なんですけどね。もしかしたら受け1人に両刀1人に攻め1人という構成が地雷なのかな。それ以前に、鋼太郎の心情が全く理解できない。顔のいい男がいいなら他の人探してほしい。鋼太郎は当て馬としてばっさり振られてほしかった。ていうか作中で鋼太郎が2人のことを恋人っ…
tomohi0501
面白かったです レビュー評価が高いのも納得のお話 赤ちゃんのストレートな人柄が可愛いです 一生懸命でエッチくて良かった 攻めくんは童貞でも良かったなぁ 遊んでる雰囲気はあんまりなかったので、その意外性も良きでした 男性がBL創作してる、っていうのはいいですね〜彼がどんな風に書いてるのかもっとみたいなとも思いました もっと、攻めくんの人物像掘り下げてほしい 続刊がでるようなので、…
あずみつな 森世
renBL
初めて拝読する作者さんでした。 SMが好きなので、気になり購入しました。 清楚で可愛らしい黒髪のユウに片思いしていたナオと縛られたら興奮する特殊性癖持ちの金髪ヤンキー化したユウの同い年・両片想いBLです。 ナオ / ヘタレで真面目な黒髪攻め ユウ / 実は健気な金髪ヤンキー受け 玩具を使ったり、きんばくや目隠しなど本格的なSMプレイシーンがあり、ただSMシーンが含まれているだ…
まりりんぬ
受けと攻めのキャラデザが良く、ストーリーの出だしはいいなと思っていたんですけれど、受けが流されやすい?というかちょろすぎるので、あんまり萌えませんでした 勘違いから始まるっていうのもしどろもどろすぎて… 勘違いから恋に発展するのは良かったけど、定番過ぎるというか…見飽きました 攻めも強引な感じがするし、ドキドキするのも無く、そのまま流れていく感じでした 絵柄も時々不安定で…。 酔…
研磨
あずみつな先生は、森世先生とのタッグのしばられヤンキーくん以来初読みです 原作担当されていたので、マンガははじめてでした 絵柄はとてもかわいくて受けと攻めのビジュアル、、とても良かったんです………ただページによって作画が異なるというか………崩れて見えてしまい残念でしたエッチシーンというよりかはそれ以外の細かいシーンで雑に感じてしまうことが多かったです。 内容は流され受けが自分には合いませんで…
森世先生の作品が大好きで購入しましたがとても良かったです…!!!! あずみつな先生は初めてでしたがとても素敵なお話でした!! 攻めくん、受けくん2人の視点でお話を楽しめること、受けがとても健気で黒髪、金髪両方拝めて一途なところ、何より攻めがただ受けのドMを受け入れるのでは無く、葛藤しているところがとても萌えました…… SMもの、表紙や、帯から読めるかなと不安でしたが森世先生の作品はいつも萌え…