itzさんのレビュー一覧

コントラスト コミック

itz 

右左気になる!

はー青春でした!
良き青さの青春でキラキラしてました。
ってか元カテキョとセフレじゃなかったんかいと思わずラストでつっこんでしまいました。じゃあそんなうにゃうにゃする必要ないじゃんと!
でもまぁそこも合わせて青い恋なんでしょうね 汚い大人な自分は元カテキョと同じ言う必要のないことは言わないのがいいと思うタイプなので、尚更輝いた二人の恋でした。
CPの右左はどちらでもお好きな方をイメージして…

1

コントラスト コミック

itz 

おもってたよりよかった

最後の数ページが馬鹿ほど好きだったので萌2から神へ

1

コントラスト コミック

itz 

本当にコントラスト、、、

相変わらずitz先生の美麗なイラスト、、、美しいです。そこに男子高校生同士のあわーい恋物語が合わさってしまったらもう神作品間違いないだろうなと読む前から楽しみにしてました。

語りたいシーンは山程ありますが、1番好きなのは入学式で陽に友達がぶつかってしまったことに対して翔太が肩に触れながら『ごめんね』と謝るところ。翔太の顔が見えてない描き方がなんとも粋!!エモい!
もう実際に作品で見て!とし…

1

ぼくらが恋を失う理由 コミック

itz 

失った先にあるもの

「雪解けの恋」スピンオフ作品。
雪解けの恋で個人的に重要な存在だったなと感じていたおーちゃんとコバ。
おーちゃんは昔からずっとコバに恋をしていたんですね。
澄人と染谷の関係を"例外"だと思いながらも
コバへの気持ちに折り合いを付けることが出来ないまま、10年の月日が経っていて。
おーちゃん自身、その感情の答えが見つけられずにいたのはほんの少しの希望もあっただろうし、長…

1

雪解けの恋 コミック

itz 

春を連れてきたのは

桜が咲いているのに季節はずれの雪が降っていて…
そこで涙を流している染谷の姿がとても印象的でした。
涙を流す染谷がとても綺麗に見えて、その姿を見てハッとなった澄人の気持ちがよくわかりました。

染谷に恋をした澄人はいろいろアピールするもなかなか響かず…
でもそんな日々すら楽しんでいるように見える澄人がすごく眩しかったです。

ふたりは早い段階で両想いだったと思いますが、染谷は教師と生…

1

コントラスト コミック

itz 

沢山の人に読んで欲しい

ちるちるさんのレビューランキング上位に入ってきて、更に電子での試し読みで翔太の表情にノックアウトされて紙での購入を決めました。

とてもボリュームがある本で、翔太と陽がお互いに意識していて、友達から特別な存在になって行く過程がゆっくり丁寧に描かれていました。

翔太の明るさと陽の思慮深さは対局にあるものだけど、二人が一緒にいる空気感にジワジワとやられてムズムズした感じが最高でした。

7

コントラスト コミック

itz 

読後心がポカポカする

↓ネタバレ含みます
素敵な表紙に惹かれ購入しました。厚めでですが内容が良くスラスラと読み切ってしまいました。表紙買いでしたがとても素敵なお話で読後感も良く購入して大正解でした◎
高校生同士のお互いの存在がお互いを照らす素敵で暖かな相互救済のお話でした。比較的厚めな本作ですがゆっくり関係が進んでいくので付き合うのは最後です。そのため付き合うまでのエピソードがゆっくりと見れ、エッチはなしです。エロ…

2

コントラスト コミック

itz 

ゆっくりと、じんわりと読み手の心に浸透していくような…。

うん…よい青春のお話が読めました(ノ´ω`・。)クスン
決して劇的な展開があるわけではなく、
ゆっくりと、じんわりと読み手の心に浸透していくような…。
300ページ越えのものすごいボリュームなのですが、
その厚みにふさわしい内容の深さでした。

とにかくキラキラと眩しくて、爽やかで、でも、とても繊細で、
ページをめくる程にいとおしさがわきあがってくる二人のお話でした。
階段の踊り場…

3

コントラスト コミック

itz 

じわじわ

とてもとてもとてもとてもとっても心揺さぶられました!!

交わることなかった2人の対比、徐々に混じりあってく様子が繊細に温かく描かれてて。
可愛くて苦くて優しさいっぱい!!

お互い知らないもの同士だからというので打ち解けあってくのが
男子高校生特有の明るさと無褒美さのやりとりが可愛かった!!
何より気があって心地いいんだろうなというのが伝わってくる。

拗らせに拗らせた陽に屈し…

2

コントラスト コミック

itz 

ありのままで照らす

高校生のキラキラ眩しい感じと
そこに背中合わせに存在する焦りや無気力さみたいなものがすごく絶妙に表されている作品だなと感じました。
そこに恋の切なさも合わさり、本当に自分の好みどストライクでした。

名前もクラスも知らないのにやたらと目が合っていた翔太と陽。
それでも交わることはないだろうとお互い思っていたのに、そのきっかけは突然訪れるのです。
友達になってお互いのことを知っていくほど…

5
PAGE TOP