最新レビュー一覧

天才ハッカーたちのラブゲーム〜ゼロ・デイ・アタック〜 コミック

Jaeha 

えっろ

ハッカーのテーマは珍しい ちゃんと物語性のある 面白かった 絵も綺麗で見やすい 最後の風呂セックスと外伝のエッチシーンが想像以上に激しく濃厚でした

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愛飢え、もっと。 1 コミック

Arinco 

世界観の構想が良い

DとSを性別として診断できるような世界観がとても新鮮で面白い 現実にも間違ってる人が多いと思います DSとSMは違うって概念もはっきり説明できるとこが好き

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北山くんと南谷くん ―お付き合い1年目― コミック

砂藤シュガー 

最高でした!!!

「北山くんと南谷くん」のお付き合い1年目に焦点を当てた番外編集です!

北山が南谷を好きになったキッカケが描かれています!
1巻1話目から南谷が好きな北山が好きなのかな?と悩む姿が新鮮でした!!

1巻4話で北山が南谷の家を訪れることになった事情を知れてニヤニヤが止まりません!!
森くんのアドバイス、的を射ていてグッジョブです!!

他にも、初夜後のピロートークやえっちのお誘いの話…

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雨の下の君に捧ぐ 小説

千地イチ  國沢智 

ピタッとはまる関係

高校時代の先輩後輩が大人になって再会、しかも今度は同じ職場の上司と部下になるという、すごい偶然のもとで始まっていくお話。

すばると二戸島は犬猿の仲だったのかな?と思わせるようなあらすじなんですが、
どうやらそんなわけではなさそうだな…?というのが再会したあとのふたりのやり取りから伝わってきます。
表面上ではこの先交わりそうにないくらいふたりの関係は良くないけれどそこからどんな風に恋愛へと…

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そんなに言うなら抱いてやる【18禁版】 コミック

にやま 

ミイラ取りがミイラになっちゃうお話し…さて、ミイラはどっち???笑 (4/12までお値下げ中)

リーマンBL大好きです!
もちろん本作も有名作と存じ上げつつも、あまりの有名作で、自分に合わなかったらどうしよう…という謎の心配性が発動して読んでなかったのですが、やっぱり読みたい!と、4巻発売を機に読む事にしました

尚、普段はそんなにエロに強い拘りがある方ではないのですが期間限定で大人版の1巻と2巻がお値下げになっていたので…♪折角なので…///と大人版を購入してみました!!

良い…

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カメレオンはてのひらに恋をする。 1 コミック

厘てく 

エロなしだからと敬遠していた自分に喝

エロがないと物足りないからな……って読んでなかったんです。
ごめんなさい。

昨今エロがないって売れない要素の一つですよね。
それでも勝負してしかも圧勝、圧倒的なストーリー力。

ケイト、藤永ともにキャラクター力が強く、魅せられます。
お互いを思いあう姿を見せられ、こちら側も非常に満足させられます。
丁寧な心理描写を高い画力で丁寧に描いてくれる先生に感謝と尊敬です。

現在既刊…

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そんなに言うなら抱いてやる 4 コミック

にやま 

ニンニンの見せた弱さと成長、ヒカルの包容力が胸熱…!激動の4巻

大好きな『そん抱き』シリーズの、第4巻!

3巻表紙でニンニンが手を伸ばした先にいたのは…
そのアンサーとなるこの表紙からもう、大優勝すぎて胸いっぱいです。

ヒカルのこの柔らかな表情から、どんなに愛し愛され、
満たされているかが伝わってくるよーー…

二人の愛は揺るがず、深まるばかり。
けれど二人を取り巻く環境が大きく変わりゆくことが描かれる、激動の4巻でした。

キーパー…

4

ふたりよがりなメルティチャーム コミック

花森玉子 

難しそう?そんなことないです!!!!!

花森玉子先生の作品が大好きなので作者様買いです!

今作を読む前は“ちょっと難しそう”という印象がありました…
【魔法×獣人×学園】と、どれか一つだけでも十分メインテーマになりそうなものを全てを取り込んでいて、内容が複雑になりそうなイメージがありました。

ですが、読んでみたらとっても面白かったです!!!
色々と設定はあるのですが、一つ一つはわかりやすくて、読む手が止まるということはな…

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そんなに言うなら抱いてやる 4 コミック

にやま 

真剣に、踏み出した二人。にやま先生、続編お願いします!

表紙のヒカルの笑顔。3巻からの連作でしょうか。ひとりだけどふたりの表紙。まぶしい!
以下ネタバレ含みます。


私たち読者をすっかり魅了したキング!引き続き登場です。職場バレを避けたいヒカルに転職を勧めるキング。前巻で話したヘッドハンティングですね。
ヒカル本人に聞く前に忍が知ってしまう苦しい展開。

お互いの気遣いによって感じるズレ。愛情が深まるゆえに、いろいろな気持ちが何層にもな…

10

恋と呼ぶには苦くて甘い コミック

魚井ずみ 

細やかな心理描写かつ説明的すぎない絶妙なバランスで作品として大好きです

前作『今日も憑いてます』で魚井ずみ先生を知り、その丁寧かつ説得力のある心情の描写、緩急豊かなストーリーに心から感銘を受けて今作も読むに至りました。

前作のスピンオフでもある今作『恋と呼ぶには苦くて甘い』こちらも素晴らしく心に残る一作となりました。
魚井先生の二作品に通じるのは、他者との関わり合いを通し、主人公が自らの障壁に対峙する勇気を持つに至る点、かと思います。
人間の成長が、変化が、…

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