total review:310917today:31
ようこそ!ゲストさん
無料会員登録
ログイン
ログイン 無料会員登録
1/182(合計:1812件)
コロ虎
muueba
最終巻の3巻でした。 前半は、光河と岬夫婦と、3人の子どもたちとのにぎやかで優しい家族の様子と、別の夫婦とその子ども、さらにそれぞれの関係者がつながって、なかなかに複雑な人間関係が描かれていました。 深いテーマを描くための必要なことだったと思うのですが、鋭い言葉や人を傷つける言葉がけっこうな頻度で出てきたので、読んでいて胸が痛かったです・・・ ハッピーエンドに至る前に人がつらい思いを…
てんてん
ネタバレ
本品は『アズラエル家の次男は半魔 2』の コミコミスタジオ特典リーフレットです。 リンダのお悩みについての小話です。 リンダは淫魔ですが 淫魔化を抑えるためにファングとカイルと 抱かれましたが とても恥ずかしくて また同じような状況になったら どうしようと悩んで思いついたのは・・・ B6版中頁2頁で リンダVSファング、カイルな感じのお話です。 キスだけ…
藤村綾生 伊達きよ
今回はアズラエル家の長男と三男と次男のお話です。 自分が淫魔と知った受様が家族との関係に悩む中 受様を狙う魔族による襲撃にあう顛末を収録。 聖騎士の父と魔法使いの母は子沢山で 受様は9人兄弟の2番目、双子の兄です。 両親亡き後、 長男兄や双子の三男弟は聖騎士となりますが 魔力がない受様は聖騎士を目指せず 主夫として幼い達の世話を引き受けます。 騎士団部隊長の長男兄…
ふばば
「シアンとイエロー」電子限定描き下ろし漫画となります。 1p。 以下、内容となります。 ↓↓↓↓ 朋「依ちゃん チュー…♡」ちゅっ ちゅ… 尚人「依」グイ ふ… ふ… ん… ん…っ んん… んんん… っ んぐ…っ んんん…っ ばし ばし ばし ばしっ ん゛〜〜〜〜‼︎‼︎ ぶはっ 依「ぜ〜〜っはーーっ ぜーーーっ お前らキス禁止‼︎窒息して死ぬ‼︎」 …
楢島さち
3人愛の超有名作。今頃実読。 なるほどこういうお話か。 そもそもシアンとイエローって何かな〜。色材の三原色。 もう一つマゼンタを混ぜるとどんどん濁って黒になる3色。 この3人を象徴してるようなタイトルと考えれば、シアンとイエローは尚人と朋なのかな。 マゼンタなる依は、初恋の純情そのままで朋に恋をして、でもカラダは激しさを求めて尚人に鎮めてもらう。 こう聞くと依はトンデモビッチみたいだけ…
夜鳴フニャ
お茄子
Dom/Subがあまり得意ではなく、表紙が素敵でもDom/Subというだけで読むのをやめていた。特に単話は1話を読むとラストが気になりズルズル読み続けてしまうから。 本作も電子サイトのオススメに出てくるたびに美麗な表紙におっ!となり、あー、とやめてたのだが——何度も繰り返し目にするうち、美しい表紙にどうしても我慢できなくなって、とうとう1話を読んでしまった。 表紙の美しさと違わぬ魅力的な作画、…
百合アズル
SkeMma720
「セックスが公式バトルとして認められている」という強烈な設定に惹かれて手に取りました。 攻めの鬼塚は敏腕経営者、受けの竜冴は“セックスでしか自分の価値を示せない”と思い込んでいる人物。雇い主と社員という関係で契約を結ぶところから物語が始まります。 鬼塚は竜冴を単なる“セックスバトルだけの存在”として扱わず、社員として仕事を与えます。しかし竜冴は上手くこなせず、「やっぱり自分にはそれしか…
阿賀直己 お吉川京子
Makky
シリーズの初めから考えると青鬼先生も天獄さんも少しずつ変わってきて!とても感慨深いです! 恋愛に不器用だったり初心者だったりするところは変わらないのですが、ふと立ち止まって考えてみる…、周囲に目を向け耳を傾けてみる、過去を振り返ってみる、それによって、話をしなければ伝わらないことがわかる。自分でさえはかりかねる自分の気持ちに寄り添ってほしいと言えるようになるわけで。 一緒に住まないかと…
飴玉舐め子
えむてら
飴玉舐め子先生の商業デビュー作、2作品同時発売同時の1作品です! 当初もう1作品の方のみを描き下ろし特典が多かったRentaで購入していたんですが、特典まで読んで「これもう1作品の方も読んだら倍美味しいのでは???」の流れで読みました…買った私!!!大正解だ!!!! 当初読んでいた方が共依存CPみたいな感じだったんですが、こっちはまさかのセ、セフレ〜〜〜!?(最高)(そういうの大好きだ) …
以前からSNSのおすすめによく流れてきていた漫画が商業連載開始するという事で コミックスの発売を楽しみにしておりました。 飴玉舐め子先生のこちらの作品ともう1作品はSNSで見ていたので 連載が始まるまでSNSから商業作品になる際よくある総まとめのようなものだと思っていたのですが““““2人の恋が成就”””””までしっかり描かれていて知っている話のはずなのに初見の気持ちで読めました(最高オブ最…