最新レビュー一覧

心を殺す方法(1) コミック

カシオ 

最高

鬼畜攻めが好きならこれでしょ
攻めの執着大好き。。ドキドキする

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性春失格 コミック

カシオ 

神!!!!

あ。。。大好き。。。面白すぎる
純愛物語なのも大好き、しかもエロいし、攻めが超かっこいい。
受けに惚れて無理矢理(?)あんななっちゃう攻めに胸キュン
カシオ先生の大ファンになった。

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触手刑事は純情系 コミック

神崎柚 

妄想プレイがてんこ盛り♡

触手は人格を持たない機械的なエロスが魅力で好きなのですが、今作は攻めの髪に生えててしかも人格をもっているという設定でした。
従来の触手を期待していたので最初は戸惑いましたが、愛のある触手プレイもけっこうアリでした♡
しかもファンタジー世界ではなくリーマンと触手…新鮮です。

後半は驚くことに多重人格プレイまであって、好きなもの詰め込まれたお得感が凄い。

こんなに好きなものが詰まってる…

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緊縛パッション コミック

永井三郎 

濡れ場はないけど面白い

この作品をBLといっていいかは謎ですが、面白かったです。

緊縛した男を描くのが好きな攻めがひたすら受けを縛って絵を描きまくるのですが、
外野がいるしノリがアホなので、エロさはそんなに感じませんでした。
コメディマンガとして読んだ方がしっくりきます。

最後まで濡れ場はなく、エロ漫画として読むには物足りなさを感じるけど、強烈な個性を放つ作品なので読んで損はないかなと。

最初はヘル…

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つつぬけ。 コミック

鹿乃しうこ 

コメディ要素強めな3作品短編集です

特に3作目の「翻弄」がめっちゃ笑えました。
攻めが受けの部屋のあるモノを大人のオモチャに勘違いするんですが、一体何なのか分かった時は腹抱えて笑ってしまいましたw
これは確かに死にたいほど恥ずかしい(笑)

2作目の俳優×マネ、
オヤジ受けは地雷なので最初は好みではなかったのですが、マネージャーがイケメンだし最後はちゃんとリバで可愛かったので良かったです!

表題作の「つつぬけ。」

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ただいま、おかえり-ひとやすみ-初回限定版小冊子「ただいま、おかえり-こいのはな-」 小冊子

いちかわ壱 

「育む」と「芽吹く」

(評価は神寄りですヾ(*´∀`*)ノ)

あれ?小冊子は(現段階で)紙本のみかな…?

コミックスのレビューにも書いたのですが、
松さん×祐樹くん・望月家と双子がお好きなら是非オススメしたい小冊子です。
藤吉家は弘がチラッと出てくるだけなので藤吉家がお目当ての方は注意。

サブタイトル良いですね♪
『ーこいのはなー』ですって!( ´艸`) ワクワク
ボリューム感のある小冊子にな…

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みつる君の貢げない春が来る コミック

加藤スス 

貢ぐことが生きがいな男が、スパダリに愛されたら…

加藤スス先生の特異なキャラとコミカルさはクセになります!
今回はスパダリよりもヒモが好き、
愛されるより貢ぎたい男のキャラに笑かせてもらいました~♪

ページ半々くらいで、2つの中編が収録されています。


●「みつる君の貢げない春が来る」
ホストクラブ内勤の冴えない美鶴(みつる)は、ヒモ男に貢ぐのを生きがいにしているみつぐくん。
彼氏が家具家電かっさらって出て行っても、頼られる…

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竜虎愛搏つ コミック

トビワシオ 

う○こネタは萎えました

序盤からいきなり女性との乱パがあるので苦手な人は注意です。
自分は特に苦手ではないのですが、その後の告白の流れから両想いに至るまで、受けが性に対して軽すぎるのが萌えられませんでした。

少しくらい戸惑ったり嫌がったりする方が、
個人的にはBLとして楽しめますね。

その点同時収作品は男前なヤンキー受けが攻めに迫られてドギマギしてて好みだったのですが、
う○こネタがしつこ過ぎて萌えには…

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ただいま、おかえり-ひとやすみ-初回限定版小冊子「ただいま、おかえり-こいのはな-」 小冊子

いちかわ壱 

天然祐樹くんの小話

ただいま、おかえり ひとやすみ 初回限定版に付いている小冊子。
小話2話が収録。
1つ目は、松尾さん祐樹くん。本編その後です。天然フラグクラッシャーな祐樹くんが愛おしい話。笑
2つ目は、双子とおとさんの話。松尾家の双子さんがおとさん親子と仲良くなった後の一幕。秀さん、松尾さんよりもスパダリなんでは…。

どちらもほんのーり恋?な話。祐樹くんの方は、糖度が比較的高めで、可愛いお話です。おと…

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少年と神隠し コミック

ゆき林檎 

天狗道、というと、「町でうわさの天狗の子」の怖い天狗道を想像しましたが

あんまりにも読みたくて、いつも使っているサイトとは違うサイトで購入しました。
いつも使っているサイトでは取り扱いがなかったので・・・・

お寺の稚児だったテンと前世が阿闍梨の修一郎のお話です。
わかってはいたけれど、阿闍梨の千日回峰行(と思われる)の途中で死を覚悟する
日記をテンが見つけて読んだときに泣けました・・・・

死を受け入れられる人だったけれど、テンのために生きたいと思った…

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