total review:312520today:7
ようこそ!ゲストさん
無料会員登録
ログイン
ログイン 無料会員登録
169/480(合計:4791件)
つげ雨夜
もこ
ネタバレ
麗しの未亡人(`・∀・´)はオイシイ件w 久しぶりに、つげ雨夜さんの本であります。 そう、この綺麗な絵柄が好きだったのだ。 最近新刊みてない気がするな~出るのかなぁ。 おいといて 恋人に振られ、あまつさえ家は火事で無残なことに そんな日に出会った麗しの未亡人。 相手は男なのに見とれるほどの美しさ。 それがなんたる悲劇、酔っての乱暴をしてしまった上に あまつさえ同居生活まで始ま…
黄河洋一郎
ケモ耳はどんなものをも可愛く見せるヽ(・∀・)ノと思うのです。 今回は虎×パンダwwwパンダ受www と、考えれば萌は転がりまくりなんですが、ん~・・・・ カワイイは可愛いんだけど、萌という部分においては薄めだったかなと 思うのです。パンダは、毎度ダイエットに励んでいるわけですが 見た感じそんなに肥えてもないしな~、ちゃんと男の子のケツに可愛いパンダ尻尾はちょっぴり違和感があってみたり。…
吉原理恵子 円陣闇丸
波乱はどんどん泥沼に・゜・(ノД`)・゜・ というか、父親は確かに外道なんだけども、親戚がこれだけいて 誰も手を差し伸べるとかってなかったの? 雅紀が拒否してただけ?え?どうなの?援助とか・・・ ん~・・・・・・・ま、おいといて 前回、とうとう、父にブチギレて祖父が・・・・っ な展開ですね、お葬式から~なお話です。 冒頭の妄想エロは美味しかったのですが、オチがオチだっただけに …
畜生、お風呂場でまでイチャコラしやがって(;゚∀゚)=3ハァハァ てなわけで、暴露本発売されて、綴りながらの第五巻。 飛ぶように売れる暴露本。 プライベートダダ漏れ・・マスコミも騒ぎたて。 相変わらず雅紀のキレのいい恫喝っぷりもオイシイ部分であはるのですが なんといっても今回のメインはやはり父の言葉でしょうね。 本に綴られた言葉。 同情を引くかのように「自分は悪くない」を主張された言…
雰囲気的には、少々中休みかなという印象の4巻でした。 ここまでが、落として落として、また落とすの連続だったので 息継ぎできる一冊だったかなと思うのでした。 まぁ、、、ドロドロしてるのにはかわりないんだけども(´Д`;)むー 一人家を出ている沙也加の出番も少々多めの今回でしたね。 オヤジが暴露本を出す!?からマスコミが押しかけてきたり 未だに過去に囚われたままの沙也加・・・・ 雅紀…
いとう由貴 門地かおり
なんだかとってもデジャブ(´∀`*)笑 冬休み休暇を明けて~のお話。 義兄弟であるアルフレッドと恋人の関係になった二人からのお話ですね。 ま、ラブラブでラブラブなのはいいことなのであります。 そして、新学期。 アルフレッドと仲良しさんを見せつけられて、イジメも下火~ではありますが それを見越してから、あたらしい事件が勃発!?なお話なのであります。 事故で入院してた可愛いエリクが退…
そう!そうなのよ!どうせやるならトコトンヽ(・∀・)ノ 最近のキチクっぽい(と私が予想した)作品って、イマイチキチクじゃなかった。 拉致されて、襲われそうになっても、結局だったり、精神的に~も 甘めのが多かったんですが、これはやってくださいましたねww ちゃんと調べていれば、ちゃんとしていれば 何の罪も無いはずの受は、母親が母親だったというレッテルだけで 次々とひどい目に合わされて…
面白かったーヽ(´▽`)/ 最近始めたスロージョギングのお供に聞いてました。 ニヤニヤしてたらスイマセンww 全体的なまとまりもよく、あーだこーだの言い合い含め楽しい一作でしたね。 強姦から始まった体の関係。幼なじみだったはずの二人はいつの間にか~という流れなのでありますが、 なんだかんだで攻がガッツリ、ずっと受に夢中で 一生懸命、受のためにと頑張っていたことが実は、受にとってみれ…
真崎ひかる わたなべあじあ
これが店頭に並んでた時分、インパクトな表紙とあらすじに 心浮かれいたのを思い出しましたヽ(´▽`)/ 結局中古でかって、放置半端なかったのが私らしいというかなんというか。 ま、一言で言うなれば 思っていたのよりもインパクトは弱い、 キチクにエロスなんだろうと思っていただけに、あれれ?な 甘めなお話でした。 設定はわりと非道に見える部分の折込はあるものの、 真崎さんの作品らしい雰…
阿仁谷ユイジ
最後の最後、真実が明らかになった瞬間 思わずゾクっとした、ずっと貼られていた伏線 少しずつ拾っていった記憶の先の真実。 大切な女を失くし、その人から預かった大事な子供を殺してしまった そう思っていたのもまた事実ではない・・・ え!?ちょっ・・・・・ちょぉおお・゜・(ノД`)・゜・ 失った記憶を取り戻して失った記憶。 ずっと押し込めてきたネオの想い。 どうせあっけなく捨てられてし…