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サガン。
ネタバレ
久しぶりにのじー(野島さん)聞きました。 やっぱいいな。 今回は整体の先生ってことで健気系坊ちゃんではなく、フツーに「男の人」って感じの声。 学生時代の出来事がもっとトラウマ的になってくるかと思ったけど、そうでもなくわりとサラッとで。 恋物語自体もわりと簡単に丸く収まったかな、といった印象。 最初は純粋な応援する気持ちからだと思うので、これは鷹田が押した結果の絆されになるのかなぁ。 ま…
両想いになった後のイチャラブ話ですね。 短い中にもエロがあって甘くて非常によかったですv 冒頭、トッペ君のナレーションの後に1回目があり、その後根津鳴時代の回想でちょっと喜緒が喘いでいるシーンがあって、その後また2回目が。 久しぶりに聞いたら喜緒役の鳥ちゃん(鳥海さん)が非常に可愛く聞こえましたv 可愛くて真面目っぽいのになかなかあの学園の子って感じのエロさがセリフの中にもあって…。 一…
梅沢はな
というわけでコミックスを読むのは初めて。 お話は先にCDで聞いてるのが2つと初めてのが2つかな。 別作品が2つという構成でした。 両国×喜緒編。 イチャイチャですね。 かわいい限りです。 ギイ×葉流編。 絵を見ててもその葉流のハイテンションぶりがうかがえるというか脳内で音声変換されちゃいます。 ホントとんだ人に捕まったもんだ(笑) 櫂×高原編。 この2人結構好きです…
梅太郎
単行本「十六枚の告白」をメインとした短編集。 いろんな形の恋のお話が詰まってました。 今まで読んだものがわりとどこか昏い感じの漂うものが多かったのですが、この本はわりと素直な恋物語が多いかな。 大体が16ページくらいの作品という短いもののせいもあるのかな。 恋の始まりのドキドキだったり、恋の芽生えのキュンだったり。 デキあがってからのラブラブだったり。 結末としては幸せなものが多か…
鳥谷しず 香坂あきほ
ごくごく個人的な感想なんですけどね。 こんな攻は嫌です(注:褒めてます) 愛の言葉が甘すぎて糖尿病になりそうですよ! なんだろう。 でも、砂糖系の甘さじゃない感じというか。 甘いというか、花屋のせいなのかいろいろと花にたとえがちなんですよね。 それが、「こんなヤツいるかー!?」レベルにクサイ。 まぁ、受がそれを嬉しがるタイプではなく、ばっさり切ってくれたりするリアリストなので少しは甘…
ハイテンションドタバタラブコメです。 ただのラブコメではありません。 「ハイテンション」で「ドタバタ」なんです。 なので、深く考えちゃダメ! 深く考えちゃ負け! わりと軽めのノリで聞くのがいいと思います。 元カノに大事なコレクションを売られてしまった映二は買い戻すために奔走することになるのですが。 「なんでもするよ!」と言った祐司の言葉に「だったら、エンコーでも…」となる時点でいろい…
どちらかというとのほほんとした穏やかな空気感の漂う作品です。 作家と編集者。 由利先生は六車がお気に入りなので、やりたい放題です。 なんというか好きな子を苛めるタイプなんでしょうね。 のんびりというかどこか飄々としてるような雰囲気の由利を森川さんがゆるい感じて演じておりました。 そして、そんな先生に付き合わされる六車。 六車はとにかく先生のためにと一生懸命で。 どんなに無理難題を押し…
兎月ゆあ 三尾じゅん太
わりとベタ展開な気がします。 紬が借金の連帯保証人になったばっかりにもう少しでゲイビを撮られそうになっていたところを助けてくれたのが貴朗。 少しも優しくないような貴朗に反発を覚える紬だったが、行くところがないのなら自分のところでバイトしろと言われて。 実は優しい人なのかな?と思い始めたところで、貴朗がデートクラブのオーナーであることが発覚して…。 一緒にいるうちに意地悪から実は優し…
なんだろう。 ある意味、聞く人を選ぶのかな。 梶くんの演じるはじめのテンションが独特なので。 ただのハイテンションとも違うんだけど、かなりテンションは常に上の方。 そして、大好きな先輩に付き纏う姿はまさにウザさ満載。 けれど、それだけじゃなくて。 ウザいだけなら二宮だって相手にしないと思うんですよね。 それだけじゃなくて、どこか絆される部分があるというか…。 なんかこうウザかわいか…
李丘那岐 せら
ノンケばかりを好きなってしまうゲイの花宮。 辛い恋はもうたくさんだ!とばかりに恋はしないと決め、高校教師として生きる日々。 新任教師・鐘崎の担当となるも、鐘崎は細菌オタクで人間嫌いで花宮のこともけ無駄がっているようだったのだが…。 途中で物語のトリック?的な部分の答えはわかってしまうんですが、それぞれに相手に感情を抱いていて。 けれど、それをうまく伝えられなくて。 擦れ違ってせつなく…