「くちづけは嘘の味 (7)」コミコミオリジナル有償特典小冊子

kuchiduke wa uso no aji

「くちづけは嘘の味 (7)」コミコミオリジナル有償特典小冊子
  • 電子専門
  • 非BL
  • 同人
  • R18
  • 神0
  • 萌×20
  • 萌0
  • 中立1
  • しゅみじゃない0

73

レビュー数
1
得点
1
評価数
1
平均
2 / 5
神率
0%
著者
 

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媒体
小冊子
出版社
海王社
発売日
付いてきた作品(特典の場合)
くちづけは嘘の味 (7)有償特典小冊子付きを購入した場合
ページ数
20ページ

あらすじ

コミコミスタジオで有償特典小冊子付き(1,067円)を購入すると付いて来る特典
無くなり次第終了
表紙・裏表紙 (カラー、コミックスカバー表紙と同じイラスト)
「愛の話」モノクロ、5P
「可能性の話」モノクロ、9P
「杜江と槙尾」モノクロ、1P
「杜江と白州」モノクロ、1P

表題作「くちづけは嘘の味 (7)」コミコミオリジナル有償特典小冊子

和智大介,青年実業家の会社社長
槙尾ひじり,バーテンダー,情報屋

レビュー投稿数1

微妙…

「愛の話」
伊勢が槙尾の元カレに興味を持った事から、和智が殺されそうになった話を知って和智と槙尾に説教をするお話でした。

「可能性の話」
19才の時のヤクザになりたい槙尾と反対する杜江の記憶が槙尾の見た夢として描かれていました。一度ヤクザになったら抜けるのが大変だからと、未来の可能性について話す杜江がカッコいいです。
そして今になってそれが優しさだと気が付いた槙尾が、隣で寝ている和智を見て微笑む顔が幸せそうでキュンとします。

ここまでだったら評価は萌でした。

でもその後の「杜江と槙尾」の設定文を読んで、読まなきゃ良かったと思いました。
本編で白州に嫌悪感を持ったので「杜江と白州」の話なんか、読みたくも無かったし萌も無いです。

有償特典買わなきゃ良かったと後悔してます。
作者様の萌が自分には微妙でした。

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