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六又るん♪先生の描く“毛”が大好きなのですが、今回も陰毛、脇毛、脚毛etcに“雄味”を感じました!!
しかも岡本くんにはギャランドゥが!!!爽やかな顔して肉体にこんな“雄”を隠し持っていたなんて…最高です✨️✨️✨️
逆に百田くんは処理しているのか元々体毛が薄い体質なのかな?岡本くんと違いがある感じもよかったです。
エッチの描写もすごく丁寧でエロかった…
ゴムを付けるところやローションを塗りたくるところとか、通常カットされてしまうような描写も描いてくださることに感謝です✨️✨️
そういう描写がある方がエロい感じがします!(笑)
修正なしで読みたい!いつかR18版も出してほしい!!
2話の最後まで岡本くんの顔がわからない状態でセックスするのですが、顔は見えなくても身体つきやホクロで色気やかっこよさを感じました…顔をみた時“やっぱりイケメンだ!”って思いました(*^^*)
せっかくラブラブだったのに、百田くんが岡本くんのことを振った時『なんでーーーーー!!!』ってなりました(笑)
別れた方がいいなんて百田くん以外思ってないよ?早計すぎるよ?落ち着いて話し合お?
なんて色々思いましたが、岡本くんが諦めの悪い男でよかったです。。。
まぁでも、岡本くんの想いの強さを思うとそう簡単に諦めるはずはないんですけどね( *´艸`)フフフ
六又るん♪先生のすごい所は腐女子には妄想することしかできない、本物の世界をちょっとのぞき見させてくれるようなリアル感‼‼
このリアルなスケベがたまんないんだなぁ。
初回1回のお突き合いしか気持ちよく感じられないド変態な受が主人公。
ちょうどいい相手を見つけるために知り合いに紹介してもらい、ハッテン場に行くところからストーリーが始まります。
仮面をつけたイベント、競パンにタイツ、体毛モジャモジャからイカニモ系なお兄さん、もう妖しい雰囲気がすごい。
こんなんワクワクしちゃうやろーー!!
そんな中でどちゃくそイイ男な雰囲気をまとうトラ仮面の相手と気持ちよくなっちゃうお話です。
とにかくスッッッッケベです。
リアルな世界にありそうな性の奔放さ。
それ故に起こるごちゃごちゃ感。
本当にあるんか分からないけど、何かありそうでわくわくしちゃう。
腐女子の下世話な妄想を掻き立ててくれちゃう、そんな神がかったドスケベBLです。
2人は実は高校時代の同級生ってところが最高にキュン。
とにかく面白いのでおすすめーーー。
ほわわぁ〜と幸せな読後感です♡♡♡
BL知識は漫画本からだけの私ですが、
この作品は、エチ前のお尻の準備や体毛がリアルに描かれているんだろうなぁと感じました。
受けの旭くんの細身な身体の描き方も好きです。
オッサンの「コジさん」のビジュアルもキャラも好き^_^
p13でウインクしながら軽〜くお誘いするコジさんがカワイイ!
「ハッテン場」と言われる場所での出会いから恋人になってからの初エチの前のドキドキ感などの描写にもドキドキしました。
『めっちゃ、かわいすぎんねん』の美しく可愛らしい体毛BLで六又るん♪先生を知ってから大ファンです。
るん♪先生の表現には上品で優しいドエロを感じます。
商業本の全てがエチ多めの作品で、美しい細い筆致で描かれるエロが上品でとてもとても好きです。
今作の受けの旭くんはたくさんの方々とワンナイトを楽しんでいて、攻めの昂大も男女からモテモテでたくさんの方々と付き合ってきた、、、というキャラで、
私はあまり好ましく思えないなぁと思って読み進めていたのですが、2人に純愛を感じて、末永く幸せでいてほしい〜と願って幸せな気持ちになりました。
それは、るん♪先生の表現力が素晴らしいからです。
美しい作画とコマ割り。
ストーリー展開が淡々としていてとても分かりやすいと感じられるからです。
るん♪先生の作品がますます大好きになりました。
あらすじでこれは!と思い、レビューも神率高しだったので迷いなく購入。
これは…思った以上にエロ特化的というか。
しかし、エロ、エロ、という割には官能は伝わってこないというか…
それは、主人公の百田が自分でも言ってる通り、初体験以上の気持ちよさを感じてない、ということからきているのかな。
ヤリマンとかビッチというよりはもっと低温で。
ハッテン場で一度ヤった相手が良くて良くて、でも一度寝た相手とは寝ないことにしてるから、とあきらめる。
その習慣は信条というよりもっと消極的で、自分が気持ちよくなれない、演技するのも悪いから、というところから来ているわけで。いい子なんだかなんなんだか。
でも相手の方がグイグイ来てくれる。
その相手は実はクラスメイトだったよってお話。
ここでの「波乱」は、自分が色んなワンナイトを重ねててヤリマンが黒歴史だったって思ってしまって恥ずかしくなったこと。
ここでもお相手はグイグイ来てくれるんです。俺だってヤリチンよ、と。
そーよ。出会いはハッテン。2度目もハッテン。しかも闇鍋ナイトだよ。お相手もたいがいだよ。
お似合いなんだよ。これからは2人でHを追求してくれよ。見せつけでもなんでもしてくれや。
…という読後感であります。
イチャ付きシーンや挿入シーンが官能には結びついてない。「萌」で。
