小説花丸 きみがくれたぬくもり

kimi ga kureta nukumori

小説花丸 きみがくれたぬくもり
  • 電子専門
  • 非BL
  • 同人
  • R18
著者
 
イラスト
 
媒体
小説
出版社
白泉社
シリーズ
花丸文庫(小説・白泉社)
発売日
価格
ISBN

あらすじ

子供の頃の母親の一言をきっかけに、ぬいぐるみの「くま」を介してしかしゃべることができなくなってしまったメイは、母親が亡くなり施設に入ってからもその奇妙な行動のせいでからかわれ孤立してしまっていた。そんな中支えになってくれていたのは年上の倉本だった。倉本はしゃべれないメイとメイの代わりにしゃべるくまを、初めて二人セットで認めてくれたのだ。「ずっとお兄ちゃんと一緒にいられますように」そう思っていた矢先、メイは伯父にひきとられることとなり、二人は離れ離れになってしまい……?(「きみがくれたぬくもり1」はウェブ・マガジン小説花丸 Vol.31に収録されています。重複購入にご注意ください)

小説花丸 きみがくれたぬくもり(1) 45ページ
小説花丸 きみがくれたぬくもり(2) 53ページ
小説花丸 きみがくれたぬくもり(3) 41ページ
小説花丸 きみがくれたぬくもり(4) 34ページ

評価・レビューする

この作品が収納されている本棚

PAGE TOP
  • 電子書籍
  • レビューを見る
  • 評価レビューする
  • 関連作品
  • 攻受データ