天使?悪魔? 好きな人は正反対の双子!? 双子×ウブかわDKのあまあま溺愛3Pえっち!

  • 電子書籍【PR】
  • 紙書籍【PR】

表題作愛したがりWダーリン

永原伊代
ムギの隣人のサラリーマンで双子
ムギ(紬)
赤面症の高校生

同時収録作品愛したがりWダーリン

永原紀代
ムギの隣人のモデルで双子
ムギ(紬)
赤面症の高校生

その他の収録作品

  • 後日談(描き下ろし)
  • あとがき

あらすじ

ウブな高校生のムギは、優しく挨拶してくれる隣人のサラリーマン・伊代(いよ)に恋をしている。
少しずつ言葉を交わせるようになったある日、ムギはいつもと雰囲気の違う伊代に噛みつくようなオトナのキスをされる。
優しい彼といじわるな彼、どっちがホントの伊代?
そう思いながら遊びに訪れた部屋で、『伊代』は、双子の「伊代」と「紀代(きよ)」だったことを知ってしまう!
いじわるな紀代のリードで身体中をまさぐられながら、優しい伊代のキスでとろとろに甘やかされーー?
最高にえっちで可愛い3Pラブ登場!!

作品情報

作品名
愛したがりWダーリン
著者
世尾せりな 
媒体
漫画(コミック)
出版社
オーバーラップ
レーベル
リキューレコミックス
発売日
ISBN
9784865543681
3.4

(95)

(16)

萌々

(39)

(23)

中立

(10)

趣味じゃない

(7)

レビュー数
6
得点
315
評価数
95
平均
3.4 / 5
神率
16.8%

レビュー投稿数6

3Pの中では希少?

紬の赤面大量でご馳走様でした!!
元々別の作品で見てた作家さんで3Pモノ?があると知り買ってみたのですが、私が今まで読んできた中では希少な部類の作品でした。
基本、伊代×紬で構成されてて、そこに紀代がちゃちゃを入れるっていう物語構成になってて、紀代がなんか報われない?ほんとに紬のことが好きなのかよくわかんなかったです。表紙からは3人仲良く感が強かったので、紀代がここまで蚊帳の外感あるのが、うーんってなりました。
紀代と紬の関係をもっと深堀りして欲しかったなって思いました。
赤面する受けちゃんが好きな方は読んでみても面白いと思います!!

1

そこまでえっちじゃなかった

双子の関係も主人公のどっちつかずの好きもお父さんの関係もすべて浅いままお話が進んでしまうので気になってしまった

0

軽く読める3P作品

一人暮らしの高校生・紬と
隣に住む双子(伊代:会社員/紀代:モデル)の3P甘々作品です。

紬と伊代がずっとお互い気になってはいたけど2人とも奥手でなかなか一歩踏み出せなかったところを、紀代が手を出して引っ掻き回すような関係性。
Hシーンは基本的に3Pですが、三角関係という訳ではなく伊代と紬のカップルのHに紀代が混ざっているような描かれ方。

小さい頃から同じものを選んできたという双子ゆえになのかな?とは思いつつ、あまり紀代がいる必要性がそこまでしっかり感じられなかったかな…というのが正直な感想です。

ストーリー重視で読むと物足りないかな?と思うので、
あまり深く考えず、ポップで甘々の3Pを摂取したい!って時に読む作品かもしれません。

1

甘々3P

お隣に住む双子、優しい伊代と強引な紀代に愛されるムギちゃん。双子はイケメンだし、ムギちゃんはとにかく可愛かったです。

伊代とムギは両思いなのに、紀代に流されるまま自然と3Pになっちゃったりしますが、ドロドロしたりとかはないので、楽しく読めます。

一見、伊代とムギをいじって楽しんでる紀代でしたが、ムギが家出してきて、自転車に二人乗りしてる時の紀代がそれまでの感じとは違っていて、キュンとしました。

双子がムギをとにかく溺愛しているし、ムギも本当可愛いので、あっという間に読み終わっちゃいました。

0

愛すべき3P…?

世尾せりな先生の作品は何作か拝読していますが、今作も変わらずキュンキュンさせていただきました♡
なんといっても、えちのときのお顔がたまりませんな~(*´ω`*)


ストーリーについては先述のまななまんさんのものが詳しくわかりやすいので私は控えますが、とってもいいです♡
いいのですが、ひとつだけ!!!

ムギちゃんと伊代がはじめに(というか最後までですが)好き同士だったのに、なんで紀代が介入してきもても伊代はなにも言わないのー?
結局ムギちゃんと紀代の関係はなんなのー?とかとか。
その関係が曖昧な話の展開は最初から最後まで変わらないのですが、その辺の点だけが疑問に思ってしまいました……。


でも、全体的には甘々で綺麗なまとまりのあるお話です!
当て馬もいないしシリアス展開もあまりないので、ホッコリしたいときにはオススメですよ(◍´꒳`◍)

0

この作品が収納されている本棚

ちるちる評価ランキング(コミック)一覧を見る>>

PAGE TOP