南華つくるさんのレビュー一覧

泣かないシュクレと甘いキス 2 コミック

南華つくる 

極上のときめきと甘さを浴びて血糖値が上昇しました

ああ、もうこの甘さは極上です……( ´∀`)
四ノ宮が作るスイーツのように、甘くて美しい、そしてキラキラな2人の恋愛がめっっっっちゃ美味…!!ほっぺたが落っこちるような、幸せ気分にドボンした続刊でした。

何と言っても、四ノ宮の独占欲と溺愛ムーブ…コレですよ、コレ!
自分がつくるお菓子たちと比べてどちらが甘いのか。まぁ、言うまでもありませんが(笑)、大好きエッセンスの爆盛りにときめき100…

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泣かないシュクレと甘いキス 1 コミック

南華つくる 

だい好きお仕事BL

かわいい作品!!お仕事BLが好きなんですが、学生時代の夢が破れた(破れ気味)2人が再会し、甘ジョッパイ記憶を辿りながら、今の自分たちに向き合うという、お仕事BLの中でも最高に好きなストーリー展開だった。

爽やかな七尾の、実は辛かっただろうな…という過去の話を聞いて、涙を流す四ノ宮くん。純粋で綺麗な涙で
七尾じゃなくても、惚れたと思うよ。
綺麗なケーキの絵が、キラキラ眩しい。シュクレとは

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泣かないシュクレと甘いキス 1 コミック

南華つくる 

全て最高な作品!

キャラデザから絵柄、ストーリーまで全てが最高!大好き!

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泣かないシュクレと甘いキス 1 コミック

南華つくる 

四ノ宮がいい!

パティシエの四ノ宮が、なんなんですかあのキャラデザ!お顔も髪型もファッションも良すぎるんですけどーーー!!ロン毛で真面目なパティシエールですってぇ?カッコいい、キレイ、なのに漢らしい!もうすごく好きです。髪切ってからも良い!!見た目ばかり書いてしまいましたが、お話しもとても良いんです。一匹狼だった四ノ宮がちょっとずつ成長していくのも良いし、意外にグイグイいくところも良いし、ケーキは抜群においしそう…

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泣かないシュクレと甘いキス 1 コミック

南華つくる 

絵は綺麗・ストーリー普通

絵は綺麗だけどストーリー微妙だなあ。攻めの専門学校〜現在までのキャラ変に納得いかない感が。2人が専門学校時代から実は惹かれあってた…みたいな空気感は分かるんだけどもう少し踏み込んだストーリーが良かったかなあ。キャラに深みがないから、薄っぺらい浅ーい関係性に見えた。

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泣かないシュクレと甘いキス 1 コミック

南華つくる 

うさぎ

続刊ありますが、区切りよく終わっています。期待以上に面白くて大満足!表紙ほどお耽美な感じではありません。お菓子が主軸なだけあって、あと四ノ宮くんが美人なので本編も画面は華やかですが。そしてどうやらその美人(表紙右)が攻め…?それはそれで嬉しいけど、ほら、リバでもいいのよ…?

そう!その美人が学生時代に坊主というか五分刈り?みたいな全然違う髪型なのがまた良い!!ツボを押さえてくる。でも目の華や…

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泣かないシュクレと甘いキス 1 コミック

南華つくる 

甘くて、最高にかわいい2人

表紙絵に惹かれて、読みました。とってもかわいい2人でした!

奨学金で製菓学校に通っていた四ノ宮。
一方の七尾は両親がパティシエ。
周囲と交わることなく、七尾に敵意むき出しでツンケンしていた四ノ宮。
敵意を敵意ととらえず、素直に才能を認める素直な七尾。

その後、2人のパティシエへの道はスムーズではなかった。
七尾は製菓から離れていた。
才能を認めていた七尾が製菓を辞めてしまって…

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泣かないシュクレと甘いキス 1 コミック

南華つくる 

オススメ

絵が神。四ノ宮くん、七尾くん、それぞれが別の方向の色気があってすごい。本当どのページも目の保養です。

1巻は恋人になるまでのふたりが描かれていて、
セッのシーンは付き合ってから1年後に出てきますが、匂わせというかがっつり描かれてはいません。
展開がはやいのも、最も評価できる点のひとつでした。
1巻の終わり方も切りが良かった。だからみんなにオススメしたいと思いました。

余談ですが、…

8

泣かないシュクレと甘いキス 1 コミック

南華つくる 

お菓子とキスと可愛さと

四ノ宮が七尾のことを製菓学校時代尊敬(製菓の技術を認めてたライバル的な)していただけじゃなく好きだったようで、好きだからこそ分け隔てなくみんなと仲がいい七尾の大勢の友達の1人になりたくなくてツンケンしていたと…
それは分かったのだけど、七尾はノンケ。
急に俺にうつせばいいとキスされたって普通は気持ち悪く思ったり引いたり突き飛ばしたりすると思う。(驚きすぎて固まっちゃう場合もあるだろうけど。)

3

泣かないシュクレと甘いキス 1 コミック

南華つくる 

予想外にあまあますぎて

パティシエという夢を諦めた二人の物語。

パティシエを目指してきたけれど現在では迷走中の四ノ宮ですが、
ある日、製菓学校で同級生だった七尾と再会を果たします。

貧乏だった自分とは正反対に恵まれた環境だった七尾を羨み、
嫌っていたはずだった四ノ宮ですが、再会をきっかけに
七尾との距離が縮まってゆきます。

最初こそ七尾に対してキツくあたっていた四ノ宮ですが、
七尾の境遇や彼自身…

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