total review:310311today:54
ようこそ!ゲストさん
無料会員登録
ログイン
ログイン 無料会員登録
36/108(合計:1078件)
中村春菊
すみれ0401
遅ればせながら「世界一初恋」にはまり、既刊一気読み、アニメも一気見、小説も一気読み。 リピもしています。 私はこの2人のお約束なやり取りや、今の曖昧な距離感も結構好きなので、もう少しこのまま2人の攻防戦を見ていたいな~と思ってしまいます。 大好きな高野さん(律のことでメンタル的にダメージ受けやすいので・・・)にはかわいそうですが・・・ 今回も、律の口からはっきりと好きという言葉を聞いて…
「世界一初恋」では、やり手の丸川書店跡継ぎさん(コミックスでは現在社長に就任)の井坂さんが主役のお話です。 普段世界一初恋に出てくる時には、そんな色気モードな状態で出てこないので、実はこんなことになっているなんて、律ッちゃんとか知らないんだろうな・・・とか、想像しながら読むと更にわくわくします。 私の萌えツボの一つに、「敬語」「丁寧語」(攻めか受けかどちらか一方が敬語・丁寧語を使う)という…
遅ればせながらはまって既刊一気読みし、リピしています。 キャラとしては一番好きなのが高野さんなのですが、今回も高野さんが魅せてくれました。 杏さんとの婚約を解消した報告をした律に、安堵して抱きつき、本音を吐露する高野さん。 普段は強気な高野さんが、律に対してだけは気弱な所がなんともキュンときます。 私はこの2人のお約束のやりとり、「早く好きって言え」「あんたなんか嫌いです」・・…
ネタバレ
特装版小冊子には、描き下ろし漫画(羽鳥芳雪の場合5)、キャストインタビュー(木佐翔太役の岡本信彦さんと、雪名皇役の前野智昭さんの対談インタビュー型インタビュー)、スタッフインタビュー(オープニングテーマ曲担当喜多修平さん)が収録されています。 描き下ろし漫画は、特装版Vol.4の特典小冊子「羽鳥芳雪の場合4」からの続きとなっています。 以下、内容になります。 トリと千秋のキスシー…
遅ればせながらはまった「世界一初恋」。 全巻一気読みし、既にリピしております。 もう、毎回毎回、びっくりするぐらい胸キュンだらけで・・・読んでいてとてもドキドキ!!!キュンキュン!!!幸せな気分になります。勿論、笑いも充実!!!!お仕事描写もリアル(実際には出版社のお仕事や雰囲気がこうなのかは分かりませんが、こういうイメージ持ってました)!!!!で、そのバランスが絶妙で本当に面白い作品だと思い…
Hutabssann
様々な販売サイトのレビューで低評価だったので、何かあったのだろうかと思いつつも春菊先生のファンなので読みました。 正直ビックリしてます。一体どうしちゃったんでしょうか…… 最初は絵の変わり方に驚きました。高野さんは黒髪でほとんどトーンが使われることはないはずなのに、黒髪ベタ塗りとトーン髪のバランスが悪すぎ。 唐突にトーンになったかと思えばベタ塗りに戻っていたり。 絵を描く側の人に聞いてみた…
特装版特典小冊子もこれにてラスト。 書き下ろし漫画「羽鳥芳雪の場合6」、キャスト&スタッフインタビュー(横澤隆史役の堀内賢雄さんと郷田ほづみ音響監督との対談)、スタッフインタビュー(エンディングテーマ担当のワカバ)が収録されています。 以下、内容になります。 千秋との同居の話に心動かされるトリ(羽鳥)。 だが、24時間千秋のお世話をするんだ・・・と想像したら、ちょっと自分大丈夫かな…
6巻、7巻と、高野さん無双状態でしたが、ここにきて新たな危険因子が登場・・・(杏ちゃんが律をようやくあきらめてくれた矢先・・・) 相手が相手(高野さん的に因縁っぽい相手)なだけに、高野さんのメンタルがまた揺れてしまいそうで心配だったりします。 でも、不安な気持から逆に益々律にぐいぐい攻め込んでくる高野さんが満喫できました。 律の気持ちも完全に固まっていると思うのですが、まだ高野さんに聞こ…
遅ればせながらはまった「世界一初恋」、全巻一気読みして、さらにはリピしております。 この巻、6巻に引き続き、高野さんの素敵さがもう止まりません!!!そして、高野さんの律への思いは勿論、仕事場でキスしてきたり、杏ちゃんに宣言したり・・・と態度的にもどんどん攻めてきています。まさに、「高野無双」状態。はじめの頃は、律が好き過ぎて不安で実はかなり気弱になっている高野さんでしたが、5巻で勢い(手ごた…
世界一初恋自体は今更ながらにはまった・・という感じなのですが、この6巻は、特典DVDにご出演の声優さんのお声目当てで、大分前に購入していました。 その時にもコミックスをちらっと読みはしたのですが、設定もこれまでのお話も何も把握していない状態だったので、勿論良く分からなかったんです。 でも、その後、「世界一初恋」にはまって、全巻一気読みし、この6巻、かなり重要なエピソードが描かれていたものだ…