幸村佳苗さんのレビュー一覧

Ωの花燭 共鳴恋情 2 コミック

岩本薫  幸村佳苗 

えっ ビーフシチューわ?

あの 真面目におさらいしたんですが 正直1巻ってなにも始まっちゃいなかったですよね?
いや 彼らの出会いと「おしるし」みたいな発熱やらはじめての発情はあったんだけど 展開に大きな影響を与えるよぅ

あッ!あったね 粘っこい執着がッ!
最後にぴろぴろ~と描かれてたあれだッ!


大きな声では言えないのですが ぶっちゃけ みんな大好き李里耶さんがいまいち好きではないんです
可愛げがない…

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Ωの花燭 共鳴恋情 2 コミック

岩本薫  幸村佳苗 

展開はゆっくりだけど、今後に大期待の2巻。

ド執着アルファが1巻で誕生し、ハイスペエリートな大人のヤバイ粘着系ド執着攻めに成長している姿が楽しめました。2巻!

表紙の旺の目つきと眼鏡が大優勝。
眼鏡に李里耶が映り込んでいるのが堪りません!

大人になってビジネス相手として再会した李里耶と旺。
過去の一夜を思い出し警戒する李里耶だが、ホテルの密室で2人で会うことになり…やはり…と、THE王道展開ですが、そこは岩本先生だから。それ…

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Ωの花燭 共鳴恋情 2 コミック

岩本薫  幸村佳苗 

激しい執着をぶつける男の奥底にあるもの全てを暴いてみたい

旺も李里耶もトップのポジションに就き、日本の未来を背負う財界人の1人として洗練された大人の男へと成長したところから始まる2巻。
旺は人の上に立つアルファらしく、李里耶は周りの者を魅了する麗人のオメガに。ビジュアル、スペック、血統…全てがゴージャスな2人の佇まいからして"魂のつがい"オーラが隠しきれておらず、360度どこを切り取ってもお似合いすぎて言葉が出ませんでした…!

李里耶のビジュアル…

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Ωの花燭 共鳴恋情 2 コミック

岩本薫  幸村佳苗 

表紙に李里耶様も、います…!恋のディールの緊張感、エロスと愛と執着と

旺のメガネのレンズに、李里耶様も映ってる…!
表紙を眺め回して大歓喜。

雑誌連載でも追っている、大好きなシリーズです。
2巻ただただ、最高でした…(語彙力)

帯の「汗も、唾液も、涙も、すべて手にいれる」
ーこの言葉から染み出しほとばしる独占欲、執着にゾクゾク。
こんなパワーワードある!!??

体は快楽に屈しても、魂は明け渡さない。
矜持を奪われたままにはさせないー

8

Ωの花燭 共鳴恋情 1 コミック

岩本薫  幸村佳苗 

圧倒的美!

『αの花嫁 共鳴発情』のスピンオフです。
前作未読でも楽しめると思います。
(が、前作も王道ながら読み進める手が止まらない魅力がある作品なので、よければ併せて是非。)
本作では、前作で登場したアルファの名門孔王家の跡継ぎでありながらオメガの李里耶にスポットライトが当たります。
李里耶といえば美貌の主ですが、幼少期李里耶の愛らしいこと…!
幼少期旺も愛らしいんですが、李里耶がお人形さんのよ…

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Ωの花燭 共鳴恋情 1 コミック

岩本薫  幸村佳苗 

No Title

元々前作の「αの花嫁」を読んでいましたが、今回広告の若かりし頃の李里耶さんとお相手の絵を見て、これは買わないと!!!!!!となりました。
気高くて凛としていて鋭い印象を与える李里耶さんが余裕をなくして乱れる姿が本当に素晴らしく読んでいて高揚感を抑えられませんでした。
袖にされた攻めが決意を固めるシーンで執着の癖燐を見せたのもとても好みに刺さりました。
四六時中続きが気になってしょうがなくなり…

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Ωの花燭 共鳴恋情 1 コミック

岩本薫  幸村佳苗 

αの花嫁で、李里耶が好きなお方は是非読んでほしいです!

αの花嫁も読んでいたので、李里耶が主役のお話が読めるのが嬉しすぎます!
前作から変わらず美しい作画、緻密に作られた物語が、これからどの様に展開されていくのか楽しみでなりません。
攻めの危うさを感じるほどの執着が、成長してどうなっていくのか読むのが楽しみであると同時に怖さも感じます。ここから相思相愛になるの!?多分なるんだろうな!?今後ストーリーがどうなるのか、色々なドキドキが入り混じっておりま…

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Ωの花燭 共鳴恋情 1 コミック

岩本薫  幸村佳苗 

素晴らしい作品

αの花嫁もとても好きな作品だったのですが、今回のΩの花燭も本当に素晴らしかったです。
麗しいいりや様の子供時代、とても可愛くそのギャップに夢中になってしまいました。
それ以上に、旺が本当にかっこいいなあと。ドタイプでした。滲み出る執着攻めの素質にメロメロです。
出会った瞬間、魂から惹かれてしまう運命の番、最高です。これからどうなっていくかとても楽しみです。
次巻が来月発売とのことなので、心…

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とっておきの一日 αの花嫁 共鳴恋情ノベルス 小説

岩本薫  幸村佳苗 

ごちそうさまでした♡2

 『花嫁の休日』がとてもロマンチックだったので、『とっておきの一日』も続けて読んでみました。

 「おしおき」、素敵でした。
コミックスで読んであると、挿絵のない小説でも、幸村先生の描く怜悧な圭騎さんと愛らしい理玖の姿であんなことやこんなことも脳内再生できるので素晴らしいですね。

 この穏やかな一日に至るまでに、とんでもない非道いことがあったことをうっかり忘れそうな甘々な二人でした。

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花嫁の休日 αの花嫁 共鳴恋情ノベルス 小説

岩本薫  幸村佳苗 

ごちそうさまでした♡

 αの花嫁は、すみません、まだコミックしか読んでいませんが、素敵なお話だったのと、短編なら小説でも読みやすいかと思い、読んで見ました。

 コンシェルジュのいる豪華なマンション。都会なのに身近に自然もあふれる住環境。おしゃれなカフェ。高級スーパーで値段をきにせず食材をカゴに入れて豪華料理を作ってくれる恋人(←ここ、特にポイント高いです)。
 シゴデキで素敵な恋人が、自分にだけ甘々で溺愛してく…

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