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ナツ之えだまめ 金ひかる
umeair
ネタバレ
ナツ之先生のアジールオメガバースシリーズ、3作目。 こちらもKindle Unlimitedにて拝読しました。 1作目も最高に昂ったけれど、こちらの3作目も切なさに身悶えしたーーー…! 夜明けの物語がお好きな方(自分含む)には、特にたまらなく響くのではないでしょうか。 1作目、2作目は電子版だとイラストなしだったのですが、 こちらは電子でもイラストありだったのが嬉しい!☺︎ …
綴屋めぐる
スカラー1006
会社の後輩入谷允✕入谷の教育係で宅レイヤー『i(アイ)』として活動中の藍原のお付き合い編です。 昼は真面目な会社員が夜はエロいという、みんな〜好きなやつですw ふたりの家族が出てきたりでしたが、なんだか話しが散らばってて、本筋というか何を描きたいのやら…。 になってしまっていました。 エチエチでも、する場所は節度を持って欲しい。
都みめこ
aaaiiiai
タイトルからしてラブコメで楽しく読めるかなー?とチョイスしました。シリーズ物で前作未読ですが、コチラだけでも読めました。 雷に打たれて?超能力が発動して男性の下半身がゆるキャラに見えるようになっちゃったという律くん。 ゲイバーではたらく律くんは、ちん至上主義でサイズでランク付けしてるんだって。 マグナム銃(極上)・ぞうさん・バナナ・ミニウインナーの5段階。 本命彼氏は作らずセフレがいっ…
町田とまと
遊び人な成瀬が学内で男としようとしているところを、違う学部の八代に見られらるところから始まり、無表情で自分に興味を示さない八代に惹かれていく話し…と思いきや、実は八代は成瀬のガチストーカーでまんまと罠に嵌ったのは成瀬の方だった、話し。 ただ、八代が成瀬にストーカー行為するほどまで執着する理由が薄いな、と。 大学1年の冬に成瀬を大学内で見かけ、どんな行動をするのか人間観察してるうちに気になっ…
松本あやか
まりあげは
いや~! 一巻からだいぶ深見くん変わりましたね?!! 梶を想い、梶のために(良い意味で)気を遣い、最終的に梶とだったら失敗してもいい、って///!! これはこれは! もう、ふたりは夫夫すぎるのではないでしょうか✧感涙 男前すぎるというか、こんなこと言われたら余計惚れてまうやろ~~!!嬉 個人的には、誓いの言葉だと勝手に思ってました(妄想激しい) あと、一緒に住んだことで梶…
高橋秀武
SumomoinDeutschland
高橋秀武先生の描く独特のテンポと世界観が大好きです。どの作品もシュールで色っぽくてクスッと笑えてジーンとくる…。すごい中毒性のある作風だな…と思います。 「花と銀」は3巻完結の長編ということもあり、各登場人物のキャラや過去が深掘りされていて特に好きでした。 3巻かけて徐々に明らかになってきた事実。じっくりと距離を縮めてゆく花井と銀。ようやくここまできた……という感じ。多くの謎と影と苦しみを抱え…
吉見キヨ 滝沢晴 奈良千春
くしにゃん
Ωで嫌われ者のユリウスが前世を思い出すところから始まります。 滝沢晴先生の小説のコミカライズですが、小説未読でも楽しめました。 前世の記憶を思い出したユリウスがこれまでの言動を改めていく姿に魅了され、一気に読んでしまいました! 別人のように変わったユリウスにラファエルだけでなく、使用人や貴族たちが戸惑う姿に笑いがこみ上げてきます! 獣人のティモとの可愛いやり取りも微笑ましかったです…
コウキ。
りーら
マスク男子の攻め月王×陽キャめんどくさい彼女系(姫気質)の受け衛星 アレが下手とSNSで晒されてしまった衛星が、隣に住む月王にテクニックを教わる話。 攻めも受けも非○貞です。(作中、受けが元彼女とやったという表現←1話冒頭、攻めの方は色々な女性とやっている絵が少しあります) 受けの涙目あります!!! 修正→白抜き アニメイト限定小冊子→月王が夢の中の衛星に好き放題する話 …
ぞう工場
サキsaki
アプリでマッチングした男が同僚だった…そんなきっかけから始まる瀧宮と山田の関係。(なぜアプリを使う事になったかは後々分かります) 陰な雰囲気を出す山田と誰からも好かれそうな陽なタイプの瀧宮なんですけど、その後も瀧宮は積極的に山田を誘います。 山田は過去の経験からなかなか恋愛に踏み出せないんですよね。だから瀧宮の言葉も違う意味で捉えてしまう。 でも違うんです。この二人の恋愛観は凄く似ていて…
北海道に転勤になった梶の元へ深見が2週間限定でやってきた4巻です! 一緒に住んだらこんな感じかも?とまるで新婚さんのような2人のイチャイチャっぷりにニヤニヤが止まりませんでした! 深見が梶に黙って大家の部屋に遊びに行ったり、梶が自身のモラハラ気質を自覚して自己嫌悪に陥ったりと新たな問題に直面しつつも、一緒に暮らすことに対する不安を話し合って歩み寄っていく2人の姿に心が温かくなりました。…