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125/209(合計:2081件)
Hiカロリー
fu75
ネタバレ
Hiカロリー先生大好きで、全作品所持しています。 (同人誌も!) 神作画なのに作品のペースが早くて本当にすごい… こちら元パパ活男子とスパダリ歯科医の続編。 続編といえば「お付き合い後の甘々から、ちょっとした出来事をきっかけにすれ違いが始まり危機的状況になりお互いの新たな一面が見られて更に絆が深まる」だと思うんですが、そこから何一つ逸れないセオリー通りの続編です。 なので正直ストーリ…
mememe
いっこぷー
駄目だもう私mememe先生大好きすぎる…えなんでこんな神作品描けるんだ?はへぁ?? BLという枠だけに収まってほしくない作品。最初は2人がワチャワチャやるかんじの日常ブロマンス系(そんなジャンルあんの?)なのかと思ってたら、告白のシーンとか、真山くんのオカンに付き合うことを報告するシーンとか、もう泣かせにきてますやん。えまじか。全体的にはコメディ要素多めなのに、大切なシーンはちゃんと描くっ…
Makky
待望の続編!雑誌連載も追わせていただいていました。 こちら「愛の温度を教えてよ」の続きで、お付き合い編です。 今作は特に悠真さんが戒くんを一歩間違えれば監禁しそうなくらいの(笑)ヤンデレ溺愛っぷり、独占欲、執着っぷりが一周回って清々しいくらいで大好きです。 戒くんは愛を知って、だからこその不安や心配を抱えるようになるターンでした。 が、悠真さんの愛の深さで一蹴です!「この子が(戒く…
山森ぽてと
チョコビーム
表紙イラストの綺麗さ可愛さに惹かれ購入。 表紙の通り内容も絵が綺麗で人物の表情が生き生きとして可愛く、その上一つ一つのセリフが何度も読み返したくなるほど好きでした。 2人の会話だけでなく、ちょっとした家族間やクラスでのやり取り、従兄弟との会話など日常にあるようなセリフも。 2人共ピュアで優しく温かく、きっとお互いを想い合い支えあえる2人だろうなと想像できて、大人になる過程もずっと見守って…
松本あやか
かもめさん
梶くんの出張先にくっついてくることになって、ウキウキ同棲生活やーって思ってたけど、そう上手く運ぶわけもなく。でも束の間の同棲生活が、より互いの違いとか想いを確認しあえて良かった良かったって思ってるところに叔母登場!梶くんの胡散臭さをちゃんと見抜かれて笑った。梶となら失敗してもいいかなって言ってた深見くん。どちらも深く人間関係を築くことに慣れてない2人だから、そう思える人にお互い出会えてほんと良かっ…
ゆき林檎
165
ゆき林檎さんでまだ読んでない作品を見つけて読んでみました。 儚げな絵がいいですよね。絵で切なくなります。 最初は千秋に脅されてましたが、なんやかんやあってだんだんお互い相手の前で自然体になりましたよね。 本当の自分が出てきて関係性も変わって。 千秋の思考や育ちが切ないです。それをほっておけない夏川が頼もしくなりましたね。 現実はなにも期待できなかったけど夏川のことは…。千…
こずまる
前作で恋人になったふたりのお付き合い編! 私は悠真さんが好きなのですが、戒くんを絶対誰にも渡さないぞ!!!って強い気持ちを持っているのがとてもいいです。作中「もう戒くん1人の体じゃないんだからね」って2回も言いましたからね笑 歯医者さんらしく、ふかーいキスの前は歯磨きしてるのもなんか好き❤️すべてを受け止めてくれる悠真さんでも自分を選んだら「ふつう」の幸せが得られないのでは?と戒くんが不安…
葉芝真己
鯰之
こちらの作品にはBL要素は期待せず、ほのぼの子育てストーリーを楽しんでいましたが、この巻は今までで一番糖度高めでした。 なっちの初恋の女性が現れ、なっちが彼女について長野に行ってしまうのではないかと焦る井筒と、逆に彼女が井筒に気があるでのはないかと勘違いしてしまうなっち。井筒がなっちと彼女がレストランで話をしているところに亮太君を差し向けたときは、「井筒さん、卑怯!(笑)」と思いましたが、そ…
ヲリコリコ
m0413azz
キャラ良し、ストーリー良し、テンポ良しで、最後まで脇目も振らずに読み切りました。ギャグとシリアスのバランスが丁度よく、読んでいて全く飽きません。 付き合い始めてからの眞白の舐め回すようなキス(あれはキスなの…?)と、眞白よりも大きいと言われた時鷹が「よく食べてよく寝るので…」と毎回返していたところがお気に入りです。それと、喋りすぎな初ラブシーンも好き。あんなに勢いがあってうるさい手●キシーン…
肉包不吃肉 zolaida 石原理夏
Orchid27
『二哈和他的白猫師尊』も遂に7巻に入りました。 もうこの巻に関しては……読後すぐは胸が苦しくて痛くて仕方ありませんでした。 我々読者もわかってはいたわけです。 いつかは墨燃に “その日” が訪れることは。 いつかは明らかにしなければならなかった、二つの人生を経てきた墨燃の真実が、このような形で地獄の蓋を開くとは。 7巻、辛いです。 しかしこの中華耽美小説ならではの地獄の描写の容…