Krovopizza![]()
3年ぶりに出会って、正月に両想いになるってロマンですね~vな【マジです。】
蒙古斑ついてそう?な尻アップ&無でシーンがエロイ【えんどーくんならしかたがない!】
読み切り2作品とも、短いけど起承転結あってキャラ立ちも良く、面白かったです♪
そして表題作【どっちもどっち(!!)】は、これ続編だったんですね。
攻め受けがすでに出来上がってしまった二人ってことで、どっちがどっち?なドキドキ感は…
恋人になった後の(多分)、オフィスでの社長と次長な二人の日常。
くっついても(攻め受け決まっても)、力関係は相変わらず次長>社長な二人のやり取りが楽しい♪
次長の不敵さ>>>社長の無礼さ という関係が面白いし萌え~(*´▽`*)な後日談ペーパーでしたv
会社内での二人。
仕事の疲れか、大きく伸びをする柚原(社長)を見た衣荻(次長)。
肩でのお揉みしまちょうかと後ろから顔を近づける衣荻…
坂下&斑目シリーズ5巻。
斑目の過去が分かり、坂下との絆もさらに強固なものになりますが
二人の未来に関しては不穏な空気も漂う「引き」で、次巻でどうエンドマークが打たれるのか非常に気になります。
斑目のセクハラは今回も絶好調。「俺のスカイツリー」が光ってましたw
ストーリーが斑目の過去や現実の社会問題にも関わる重いものだけに、
深刻さを表に出さない斑目の明るさと懐の深さが救いでした…
「DEADLOCK」シリーズ、「SIMPLEX」、「HARD TIME」の3カプの後日談。
小説3つ+漫画(刑務所時代のディック&ユウト)が入ってます♪
小説の方は、それぞれの話に他作品のカプや、なつかしのアノヒトが登場してます。
大きな出来事は、ルイスの小説の映画化記念パーティー。
そのパーティー場面だったり、帰宅後だったり、二日前だったり・・・時間軸が前後して語られる3カプ…
全体的にラブ度の高い短篇集。
4組のカップルのお話が入ってます。社会人カプ祭り。
深井さんの持ち味の一つである、痛い系の展開は今回は抑え目でした。
個人的には4組目のカプが一番好きです。ツンデレ関西弁攻め美味しいv
◆【光降る朝】前/後編 +描き下ろし【お泊まりの夜、初めてきみと】
子連れの漫画家(イラストレーター?)×郵便配達員。幼なじみカプ。
攻の子どもが事故にあったり(命…
タイプの違う三人の攻めが、喧嘩しつつも仲良く受けを愛する、ドロドロ感のない総受モノ。設定のおかげか、ホームドラマのようにほのぼのしてます。
受けは、祖母の下宿屋「ことり荘」を継いだ大家・小島恭。
昔は学生が多く下宿していた「ことり荘」も、今は三人の店子を残すのみ。
千尋:大柄ワンコな大学生
乃木:冷静沈着・敬語・眼鏡の会社員
真行寺:人間嫌いで美貌のバーテンダー
恭は三人の…
表紙イラストより、中身の絵の方がずっとかっこよくて、ちょっと勿体ない。
男前×男前コンビが幽霊退治に奔走するオカルト・コメディ。
オカルトと言っても全然怖くないです。
漫画なら『GS●神』、映画なら『ゴー●トバスターズ』などが好きな私には大変好みな世界観でしたv
本作は、↑ほど面白おかしい除霊モノではなく、比較的しんみり感動系な要素が強めですが、これはこれで面白かったです。
絡…
海外ドラマを見ているようなワクワク感・中毒性がありますね。
プロローグの小説で引きつけ、そのあとのマンガで過去にさかのぼって何が起きたか
徐々に説明する…って構成が非常にいいです。
主人公で語り手の精神科医・浅野がいわゆる「信頼できない語り手」ってのも惹きつけられるポイントです。
彼が見ている夢と現実の境目がどこか分からないし、殺人犯・篠原との過去の関わりも不明だし、本当は善良な一般市…
イタリアンレストランで働く2カプのお話。
年下ドジっ子ワンコ×クール眼鏡先輩と、
ノンケの料理人×ゲイで身長183センチの生意気な後輩(←表題作)。
個人的には表題作カプが好きでした。
攻めが自分より背の高い受けを抱きしめての「しかしお前でかいよ」って台詞に萌えv
ふんわり可愛い系の絵で、ワンコと後輩の見分けがつきにくい以外は読みやすかったです。
料理の美味しそうな雰囲気は…
