けもけもぱぷさんのレビュー一覧

不器用なサイレント コミック

高永ひなこ 

バカバカしいけどおもしろい

カプも展開もアリガチと言えばアリガチなんだけど、無口な受けの描かれ方がとにかく面白くて、一気に読めてしまいます。
このバカバカしさを楽しめる人にはお勧めです。

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きみが恋に溺れる 2 コミック

高永ひなこ 

当て馬

当て馬のキャラが出てきて、一冊目よりも面白くなったような気がしました。
受けが、ちょっとボケボケなので、いつまでもボケてるわけにはいかない状況は面白いです。続きも楽しみです。

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きみが恋に堕ちる コミック

高永ひなこ 

わりとよい年下攻め

年下ワンコ攻めが好きな人には、おすすめです。
一途で、やるときにはやる、しかもがっつり、というワンコで、応援したくなる感じでした。

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きみが恋に溺れる コミック

高永ひなこ 

天然ボケな受け

スピンオフと思っていたら、こっちのほうが2巻も出ちゃってびっくりしたんですが、ボケボケの天然受けが好きな人にはいいかもしれません。

ちょっと天然入りすぎで、アホの子じゃなくて、おばかさんに見えてしまうので、わたしは微妙ですが。

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恋する暴君 2 コミック

高永ひなこ 

ワンパターン上等

健気な攻め×凶暴な受けで、最後はなしくずしに攻めが押し倒すパターン上等を楽しめる人にはいいです。
絵もきれいで、色っぽいし。
めげない攻めを応援したくなるシリーズです。

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恋する暴君 コミック

高永ひなこ 

暴君に恋して

恋する暴君というよりも、暴君に恋して、の間違いじゃないかと思うんですが、とにかく受けじゃなくて攻めが健気でおもしろい。

凶暴な受けは言いたい放題、やりたい放題、でも根っこでは攻めを信頼しているので、最後には許しちゃうけど手は出る、というワンパターンを楽しめる人にお勧めです。

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ターニングポイント コミック

高永ひなこ 

押せ押せの年下ワンコ攻め

とにかく、これはよい年下ワンコ攻め。
押されまくりの受けは、考えすぎキャラなので、攻めがこれくらい押せ押せじゃないと、まとまらないだろうなあ、と納得。

高永さんの絵にも合っているお話で、とても楽しめました。

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探偵とボディガード 小説

たけうちりうと  ひびき玲音 

シリーズ最終巻

案外、普通の話でシリーズ完結でした。
面白くないわけじゃないんですが、とにかく攻めの親友であるボディガードがオールマイティーでジョーカーなので、彼が出てくるとちょっと興ざめ感が。

でも、ラストシーンはロマンチックでしたね。
もっと読みたいシリーズだったかな。

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海とボディガード 小説

たけうちりうと  ひびき玲音 

シリーズ4冊目

オールキャラで豪華客船が舞台、シリーズ中、一番盛り上がったし、面白かった話かな、と思います。
攻めの女装つきですし!
ただ、攻めの親友でもあり、番外編の主役であるキャラがオールマイティーでジョーカーすぎるのが玉に瑕かな?

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琥珀とボディガード 小説

たけうちりうと  ひびき玲音 

シリーズ3冊目

話は面白かったんですが、当て馬ならぬテロリストが微妙。
でも攻めが危機一髪のシーンで、受けの機転が攻めを助けるというのがいいですね。

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