声優 アーティストランキング2位

小野友樹
小野友樹 506pt
 

2013年は小野友樹の大躍進の年だった。「宇田川町で待っててよ。」の八代役、「500年の営み」のヒカル役などを大熱演。僅差で鈴木達央に1位を譲ったが、2013年のBLCD界は彼の声なくして成り立たなかった。新帝王を襲名する日もそう遠くないだろう。2014年度はさらなる活躍となるのは間違いない!

ユーザーの声を紹介

これからのBLCD界を担う男

受けも攻めもできる貴重な新生帝王…かも(笑)
来年度もたくさん出てくれると嬉しいなー若手をリードしてほしいです!
匿名さん

「今年は小野友樹さんの年!」と言って過言でないくらい、色々な作品に出演されていました。人気アニメのメインキャラから脇役まで、演技の幅も広く、経験を糧に成長されているのが視聴者にも伝わってきます。これからも頑張ってください。
ちはるぅむさん

かっこいい攻めと可愛らしい受けも何でも器用にこなせる演技の幅にも拍手。
宇田川町で待っててよ。』では女装というアブノーマルな趣味に嵌り、攻めへの恐怖と恋心に揺れる繊細な受けを丁寧に演じられていました。
高音すぎないのに物凄い色気のある可愛らしい吐息喘ぎも、毎度楽しませて頂いています。
最近の出演作品数も群を抜いており、来年も多くの作品に出演されることから、名実ともに今後のBL界を背負っていかれる方だと思うので、今後の活躍に一層期待を寄せたいとおもいます。 
コヨミさん

驚異的な演技の幅

イベリコ豚と恋と椿。」の吉宗「入れたい?」でやられて以来、小野友樹さん出演作は気になります!独特の台詞まわしにキャラの感情を乗せるのがとてもお上手。チンピラから可愛い受まで多彩に演じる実力に脱帽します。
cho39cocoさん

小野さんの役幅の広さ・感情表現の多彩さには毎回驚かされます。
声質も素晴らしく攻め低音のセクシーさや受け喘ぎのかわいさに悶絶しっぱなしです。
今年度はたくさんの作品に出てくださいましたが、来年度も多くの作品で活躍されることを祈っています。
みゃーこさん

どこか少年の名残を感じる可愛らしさの中にも、しっかりと男性の色気を感じる素敵なお声だと思います。
匿名さん

ひとり4役の使い分け

500年の営み』ヒカルBがいとおしい。二人の間に500年という時が経っていると思うと、なんとも切なくて壮大で。小野さんと鈴木さんの、落ち着いた静かな演技も光っています。泣かせます。
㍊さん

小野さん演じる4人のヒカルの演じ分けはすごかったです。ヒカルBの、寅さんに対する優しさや、寅さんが泣いたり、怒ったりする場面での、「アンドロイド」として反応するシーンでは、声で丁寧に表現されていました。
ヒカルBには、人間味は確かに感じられるのに、どうしても「人間ではない」という事実を、小野さんがうまく表現されていて、よけいに悲しく、泣けてきました。
また、鈴木さん演じる寅の悲しみもひしひしと伝わってきて切なくなりました。
匿名さん

ドラマCD「500年の営み」の4人のヒカルの演じ分けには、とても感動しました。同じ人が演じているし、声質も似ているはずなのに、人間である光とアンドロイドであるヒカルBの違いがはっきりとわかるんです。
また、ドラマCD「宇田川町で待っててよ。」では、繊細な八代智哉をすごく丁寧に演じていて、本当に「八代がいる!!」と感動しました。八代の女装に対する不安や好奇心を繊細に表現していて、怯えて泣いているシーンにも、演技力の高さに驚かされました。
中でも、女装している八代が、待ち合わせ場所で、百瀬に声をかけるシーンでの台詞「お待たせ」は、八代が女装しているとわかる声色で表現していて、すごい(><)と感動しました。
匿名さん

攻めもいいけど受けもいい

攻めだけかと思いきやの受けをやらせても色っぽくて腰にくる演技力に脱帽しました!!
とにかく小野さんの受けは可愛すぎて困る///"
あちゃめろ★さん

今年もたくさんの作品に様々な役柄で出演されていましたが、くせのない声質と確かな演じ分けで飽きさせません。
ぎがさん

八代、イメージどおりすぎる

「宇田川町で待っててよ。」の八代がイメージ通りですばらしかったです。特に、暴走した百瀬に犯されそうになって必死に抵抗するところがすごくグッときました(≧▽≦)
メインではないですが、「新宿ラッキーホール」の斉木や「囀る鳥は羽ばたかない」の久我も良かったです。美人なだけではなくて少しやんちゃな感じもする小野さんの受けすごく好きです
匿名さん

やはり私はこの人の受けにメロメロでございます。『宇田川町で待っててよ。』はどれほど繰り返し聴いたかわからない。
また小野さんは攻めも素敵だ。素敵な作品にたくさん出てくださり、本当にありがたい。得難い才能の持ち主だ。
せっこさん

フリートークのギャップ

アニメで聴かせてくれる元気で熱血な声と、BLで聴かせてくれる色っぽくて落ち着いた声のギャップに萌えます。あと、フリトとのギャップも。
まめぞうさん

関連記事

関連作家・声優

戻る 次へ アワードTOPへ