【電子限定描き下ろし漫画付き】【Remta!限定特典付き】
穏やかでゆるやかな空気の中で育まれていく二人の関係性が、とても美しい一冊でした。
※以下、ネタバレあり
個人的に、物語の大きな転換点は中盤。
瑞基が紘との同居を決めた“理由”がわかる回想場面です。それまで紘視点で描かれてきた瑞基の行動の数々が、一気に意味を持ち始める。その瞬間、“思わせぶりな幼馴染のお兄さん”から“溺愛スパダリ”に変わる感覚がありました。この構造がとても心地よかったです。
えっちなシーンはだいぶ多いですが、終始穏やかなトーンで描かれているためいやらしさはなく、むしろ繊細で丁寧。故に、読みやすいのにドキドキが止まらない、このバランスが魅力的でした!ここは、さすがのまさき先生。大好きです。
溺愛・スパダリ攻め・天然受け・歳の差・ほのぼの・あまあま。このあたりにときめく方には間違いなく刺さる作品です!
絵が綺麗だな〜とジャケ買い。
初恋からの同居から怒涛の激甘溺愛展開の連続で
甘々なイケメン年上男が好きな人には刺さりそう。
小さい時のお医者さんごっこが
性癖に刷り込まれて行って
仕掛けた本人が最終的に回収できるのが良い。
濡れ場は全体的に多めで、受けのとろ顔がかわいい。
表紙の通りに全体的に絵が綺麗で
息子たちもつるんとしたタイプで綺麗。
途中で出てくるストーカーくんも
そこまで悪いやつじゃなくて安心感がある。
弟の受け止め方がすんなりしすぎていて平和。
24歳サラリーマンの小野澤瑞基(おのさわみずき)×18歳大学生の相瀬紘(あいせひろ)
全体を通して肌色シーンは多めですが、◯入は付き合ってからです。
紘(受け)が瑞基(攻め)以外に電車で痴◯されるシーンがありますが、上だけしか触られていない&瑞基(攻め)によるお清めがあるので安心してください!
修正→白抜き(紙本)
カバー下→なし
限定版書き下ろし小冊子(28ページ)→光基(瑞基の弟)襲来。2人の関係がバレます。
こちら初読み作者様。私はストーリー重視派なので、笑いどころもありつつストリーにからめてエロが引き立つBLが好みなので、緩急がなかった。といった感想です。そして肝心の2人の書き分けが分かりづらくページを戻しました。高評価でしたので読んだのですがどれも表情が同じでエロシーンも同じような感じばかりだったので飽きてしまいパラ読みになってしまいました。。。
もぉ!もぉ!もぉぉぉぉーッ!←牛カヨ⁈ってね…笑
位に、はぁ…&もぉ…の嘆息の嵐のハーモニーが止まらない!!
エロさときゅんの応酬に襲われる幸せを求めて何度も読み返しちゃう♡
まさき先生作品でしか得られないエロエモきゅん٩(♡ε♡ )۶
それに加えてワタシの大好物の「キス」が…!タイトルにぃ…!!
しか~も!「チッスで溶かして」くれるんですよ???!!!♡~(〃´ε`〃 )
そりゃもぉ、、、トッロトロのドッロドロのでろんでろんですワぃ!
とにかく!攻めさまがイカしてます(死語ですか?イカす!まぁ…他にも色んな意味でイカしてるんですけどねwぐふふふ←今日はエロおやじモード♪笑)
冗談はさておき!本気でこの攻めの瑞基さんが性癖ど真ん中マンなんです
何度読んでも読後に必ず「はぁ~…エロっ…♡」って声に出しちゃう
受けの紘くんの溺愛具合と普段の会社での無機質感の差とかわかりやすく萌えさせてくれます
更にこの2人、幼少の頃からの関係
友達のお兄さんで幼馴染、エモ過ぎシチュなんですが(〃ω〃)⁈
なのに思春期で拗らせた結果再開後は微妙な空気が漂う焦れモダ展開
因みにこの幼少期の2人のお遊びが、、、
犯罪レベルのエモエロで瀕死寸前(;゚∀゚)=3ハァハァ
お話しに萌えてキスでとろけてえっちで昇天…これが正真正銘『きゅん死』です
年下溺愛囲い込み攻めをお求めの皆さんには自信をもって全力推し❧(๑˙❥˙๑)❧
何年経っても一生推せる!!!
