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【憐れなβは恋を知らない】が
世界一大好きな作品です!
ドラマCD2弾はずっと楽しみにしてました〜!!!
原作の素晴らしさはもちろん、
やはり音声がつくというのは臨場感があって
更に物語に深みがでて最高でした!
2巻では切ないすれ違いから始まり
つかの間のらぶらぶ恋人ごっこ。
そして、瀬乃くんがどうしても執事という居場所を手放せない理由がチラチラと見えて
そこからまたすれ違ってしまう2人…。
原作でも本当に切ないシーンが多く、
でもそんな中でも
瀬乃くんの葛藤が苦しくもいじらしく愛らしい。
そしてやはり凌介様の愛は深くて重くて素晴らしい!!!
仕事としてではない2人だけの生活で
芽生え始めた気持ちと、この先の2人を想像し
それはなんて素晴らしいんだと涙する瀬乃くんのシーンは、本当に音声で聴きながらも泣いてしまいましたし、凌介様が瀬乃くんだけに与える甘くて優しい温度感が音声になると更に増してたまらなかったです…涙
えちシーンはもう本当に本当に
鼻血でるほどの興奮でやばかったです〜!
凌介様のかわいい連呼シーン大好きで、
あの!凌介様が瀬乃くんだけにみせる甘い空気がああああ!!!
音声で聴くと本当に耳がとろけるうううう!!!!
他には見せる事のない、凌介様から瀬乃くんへだけの深い愛情と執着が本当に本当にたまらなく伝わってスタオベ不可避です!
大好きなシーンばかりで
何度もリピしてしまい、なかなか聴き終わらないくらいに笑
蒼士くんのお声も素晴らしかったー!!!
七緒くんとあおくんの声も聞きたいなあ〜!
本当に3巻ぜひよろしくお願いいたします!!!!
本当に私なんぞの語彙力のない文章で申し訳ないですが、もうこんなに大好きな作品ないのでたくさんの方に聴いてほしいです!
ぜひ参考にしてくださったら嬉しいです!
αとβ、主従関係、身分違い
激重執着愛と、無自覚なすれ違い。
美しすぎる原作を更に彩る素晴らしいキャスト様方!!!!
凌介様のお怒りモードは正座して聴くほど
ゾクゾクしました!!!!ありがとうございました(?)
恋人ごっこ最終日の
甘いチャえちはもう国の宝です!
耳が幸せなのに、お邪魔してすみませんという気持ちになるくらい甘い〜!
凌介様から伝わる愛が甘くてきゅんきゅんです!
特典も最高すぎてHAPPYとまらないです!
ドラマCD3巻ももちろん、
原作の続編もずっと待ってます!
世界一大好きです!!!!!
2巻めちゃくちゃ気になるところで終わってしまったので3巻のCDが待ちきれない!(あるよね?)高梨さん演じる涼晴が凛とした気品ある感じで大好き
阿座上さんの凌介さま、お仕置きの冷たい声、涼晴への愛しさ溢れる感じ、めちゃくちゃ求める雄み...最高ですね...。最後の夜も凄かったなぁ。
涼晴は差し出された手を取れない…。葛藤、求めているのにどうしても手を伸ばせない辛さ、父や家の呪縛まだまだしんどい。
改めて阿座上さんの演じられる凌介のお声は絶妙なさじ加減だなと思いました。
どこか気怠げな色気があって、凌介の解像度が上がります。
とても好き。
高梨さんの瀬乃(今巻から凌介は凉晴呼びになります)も美人な中に健気さと潔癖さが滲み出ている綺麗なお声ですごく瀬乃でお気に入り。
なんていう名前の玩具か分からないんですが(アナ○ビーズというには太い気がするんだけどアナ○ビーズでいいのかな?)このシーン音で聴きたかったので嬉しい!
勢いよく玩具を引っこ抜く所は、どれだけ長いのを入れられてたんだ?という音というか最後の方鎖みたいな音(?)がするというか。
この音は引っこ抜いた音だけじゃなくて射精音も入ってるのかな?
ちょっと分かりにくい音で、演者さんの上手さの横で相変わらずSEが残念な感じだなぁと思いました。
射精音はまだ要改善ですが、1巻よりはマシかと思います。
しかし、「お前はもう執事じゃない」のあとのガーンって音には笑ってしまいました。
この音必要だったかな?ギャグじゃないんだから。
やっぱりSEのセンスがない…。
甘い恋人ごっこのあと、瀬乃は執事であることを選択するので、凌介の思いは届かないのだけど、気持ちは両思いなんです。
瀬乃父の呪縛……。
一旦振られた形になってしまいますが、濡れ場の甘さは1巻以上、エロも1巻以上です。
そして、瀬乃にかわいいかわいい言ってる凌介がかわいいです。
溺愛っぷりを堪能してください。
音だけではわかりにくいところは説明台詞を入れてくれているのですが、確かにこれは音では表現が難しいなとCDを聴いて気づかされたところがいくつかありました。
瀬乃が凌介にたい焼きを食べさせようとしてさっさっと動かしてるシーンとか。
確かに振り回してるとしか言いようがないんだけど、絵で見るあの不器用な可愛さは振り回してるでは伝わりきらないというか。
原作を読んでいたときは気にしていなかったんですが、あれは絵でないと伝えられないものなのだなと気づきました。
漫画ならではのよさ(表現)もあるので、興味がある方は原作も手に取ってみてください。
1巻もここで終わりか〜というところで終わるんですが、今巻もここで終わりか〜というところで次巻に続きます。(原作通り)
とても気になる終わり方なので、お話が跨ぐのが好きではない方はご注意ください。
1巻は初回特典のキャストトークはDisc3に収まっていましたが、今巻はDisc2に収まっていました。
相変わらずCD1枚に2トラック(Disc2は3トラックなんですが、本編は2トラック、キャストトークで1トラック。)だったので、またか〜もうちょっと刻んでくれよシャルムガットさん〜と思いました。
最低でも3トラックは欲しい。
スペシャルドラマCDはコミックス1巻巻末描き下ろし「custom-made」、コミックス2巻巻末描き下ろし「運命」、コミックス1巻特装版限定小冊子「かわいい執事の作り方」が収録されています。
どれも凌介の瀬乃への愛が伝わってくるお話なんですが、トラック2の「運命」の「俺の運命はもう見つけてる。大丈夫だよ、何があっても俺がちゃんとお前を俺の運命にしてあげるから」という凌介のモノローグが甘くて優しい言い方でとても好きでした。
こんな言い方だったんだなぁ、聴けてよかった。
濡れ場はトラック3の「かわいい執事の作り方」にのみあります。
こちらの作品に限らず、BLCDはいつも原作片手に聴いております。
待ちに待った「憐れなβは...2」の発売。
はやる気持ちを抑え、1から聴いてその流れで2へ。
1の終わり方が切なすぎたので、2の冒頭切り替えが難しかった(笑)
阿座上洋平さんの声が好きなので、小さな吐息や力んだ声にもドキドキしましたが、今作はなんと言っても瀬乃役の高梨謙吾さんの演技が素晴らしすぎました!
逃げようとした瀬乃へのお仕置シーンでは、容赦ない凌介に息絶え絶えに謝る様子が本っ当にリアルで、思い切り喘ぐ声を聴いて、これぞ心からの「あ゛ぁーーーーー!」(あに濁点の表現)なんだ!と聴き始めて早々に感動しました。
「本当に何か入れながら収録してんじゃないの?!」と思っちゃうくらいです(笑)
声優の演技力って本当に凄いですね。
あとは、他の方のレビューにもありましたが、ピアノの「ガーン」にはうわぁぁて感じでしたw
それから、1の時から思っていることは射精音の表現が、まるでホースから水が零れているようなジョボジョボ、びちゃびちゃ。な所.....めっちゃ出てるやんとツッコんでしまいますw
残念ポイントもありますが、大好きな作品なので続きの3もぜひ聴きたいです。こちらの作品を色んな方に聞いてもらいたいです。
個人的には甘々な3巻の内容を早く聴きたいです。
良かった所
・全体的にえちなシーンがとてもいい具合(私好み)のえちえちでとても良かった…。
・最初、瀬野ちゃんの声に慣れなかったけれど、ラブラブごっこの所が面白かったり、何より喘ぐシーンがとてもリアルで、好きになってきました。
残念だった所
・瀬野ちゃんがガーンってなるシーンで、SEがまんまピアノの「ガーン」なのは私もがーんってなりました…。
・1番聴きたかった所、2巻で1番好きなシーン。
「彼だけ、彼だけ」が解釈が違った。
声だけで伝えるドラマCDとなると、漫画よりも感情豊かになってしまうからでしょうか。
・蒼士の声もイメージと違った…。
最後の凌介の執事と兼役?んむぅ…。。。
私の中のBL史上、もっとも大好きな作品。
何回も何回も読んだがために、固まってしまったイメージが邪魔して、残念だと感じてしまう所もあったけれど、大好きな方々が演じてくださっていると思うと、心躍るものがあります。
全体的に1巻よりも違和感なく聴けると思います。
3巻もとても楽しみにしているんです。
すみません…瀬乃ちゃんです。m(_ _)m
