ああさん
雑誌掲載版別で出してくれるのありがたい。
別の人のレビューで、単行本描き下ろしで出た部下が、今回のメイン攻めと知った上で読みました。総受け大好きなので、これはこれで楽しい。
吾郎さん、貞操観念は緩めで、でもなんだかんだ踏み込ませないのがずるいなぁ
これまで胸に興味はなかったんですが、いいものですね。
パフィーニップル含む、緩やかな双丘のページが好きです。
あと、本編も扉絵も、おへその描き方がなんか刺さります。幼めに感じる。
扉絵の逆バニー×ご祝儀袋、見たことない組み合わせで、意味わかんなくて好き。
あのあわじ結びは、吾郎がえっちな目にあう度にさらに啓と吾郎は強く結ばれて、末永くつき合うってこと?だったらいいな。
お話し的には本編描き下ろし直後って感じで、作タイ通り「+部下」のお話し
と言うか、、、寧ろ「部下と課長」がほぼほぼメインのお話しとなっていて、結構衝撃でした(。゚ω゚) マジカ…と…。。。
ナニが衝撃って、折角本編ラストでお付き合いをする事にした様子だった啓(部長)と吾郎(課長)なのに、、、
2人が揃って同じコマに居るのは<<<たった1コマ>>>なんですΣ(゚Д゚)!!!!!
流石に、、、これには驚きます( ̄▽ ̄;)www
んーーー…なので「部長と課長」ベースでこの番外編を期待するとかなり「コレジャナイ感」あると思うので、、、そこは十分注意した方が良いですよ!!と、声を大にして私はお伝えしたいと思います
読後直後の私は結構「困惑している…」というのが正直な感想かな?と思いますが、こうしてレビューを書く事で大分冷静になって来た所がありますw
冷静になって考えてはみたけど、、、先生がなぜこの「番外編」をお描きになって今作を以て「完結」としたのか???という意図は皆目見当が付きませんでした。。。
ホントの所、黛(部下)と吾郎の一夜は一体ナニがあったのかな…( ´◔‸◔`)???
#深淵/#超えたライン/#ごわごわする脚、、、これらの思わせぶりなフレーズだけでは私には断定が難しい~~~~~(>︿<。)
何とも気になる番外編でゴザイマシタ、、、(¯―¯٥)
吾郎のtkbはやっぱり人を惑わせるんだなwという事だけはハッキリした番外編♪
あと、たった1コマだったけど「部長と課長」の2人は可愛くて結局好きだな♡とホッコリはしましたので、、、(๑´ڡ`๑)
そこを☆の数で評価しました
修正|不要~!
