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この世界の誰よりも 三珠さんのことが一番好きだよ
自分、三珠さんの赤子姿のファンなんです
赤子姿でお祭り楽しむ回、本当に頬が緩みます
暦さん、赤子姿になってお外に出れなくても宅内で季節を楽しめる方法を考えてくれてありがとう
最初から最後まで終始ラブラブです
だからこそ、より家族についてのお話回での2人に会話シーンが愛しかったです
からの、幸せすぎる日常にちょっと恐怖を覚えた暦くんの本音に対する三珠さんの答えが大きな愛で赤子姿回と共に本をお迎えしてから何度も読み返します
結婚式のシーン、本当に良い場面を見せていただきました
お二方ともお幸せにの言葉しかありません
愛の形って色々ありますよね
えっちシーンはしっかりえっちです
こちらでもしっかり暦くんが三珠さんを好きなの全面に出してくれるし、三珠さんしっかり受け止めるし、ずっとイチャイチャが見える笑
そして、このカップルには神様が見守ってくれてるからきっと大丈夫
こちらの相性も引き続きよろしい様で最後まで思い合って過ごしてほしいカップルです
ラブラブな同棲生活から結婚を決めた暦と三珠さん。一緒にいる事で益々幸せが深まっていくのが、とにかく愛おしくて微笑ましい。
暦の実家があった広島への新婚旅行は、幼き頃からの暦の不安や寂しさも三珠さんが抱きしめて受け止めてくれたように思う。
友人たちやその家族、近所の商店街の人たち、みんなに愛されてる2人はそれだけ誠実に真摯に生きてきたからだよね。こんな素敵な2人が幸せになれない訳がない!
三珠さんが暦のために作る料理はいつも豪華で愛情たっぷりで「人を良くすると書いて『食』」というのに大きく頷いてしまう。旬のものを食べ季節の行事を大事にし家族や先祖を敬い過ごす⋯そんな当たり前のようでなかなかできない事の大切さを2人が教えてくれた。
かけがえのない存在と出会えたその尽きる事のない愛情の日々に、こちらも嬉しくて泣けてくる。なんて愛おしい2人なんだ〜!(号泣)
今回本編含め各小冊子にもちっちゃい三珠さんがいっぱいで、めちゃめちゃ癒された。読んで幸せな気持ちになれる最高な2巻だった♡
絵がすごくきれいです。
2巻まとめて表紙買いしました。
まとめのレビューです。
主人公の暦くん、ちょっと性格かわりすぎですが、イケメンの上にチョロいし、溺愛だしでいい…!
何よりチビ暦がかわいすぎる。
両親なくなって借金返済とか重めの過去を背負っていますが超絶明るいつくし系お稲荷様が家にやってきて胃袋つかまれーの、ほだされーの。
周囲のひとたちもみんないい人ばかりで、嫌なやつは序盤の顔も描かれないパワハラ上司くらいです。
MRなんで、暦くん、優秀でもありますね。
終始 愛しかないお話で宇迦之御魂神さまはじめて神域の方々も見目麗しく、どこを読んでもすばらしい絵力。
トントンとお話も進んでいき、ケモミミしっぽ姿もかわいいし、デフォルメもやりすぎてないのですごく読みやすいです。
めちゃめちゃ最高の2巻でした!!
私が本作を知るきっかけになった小さい三珠さんがたくさん見られて大満足です♡♡♡
むちむちとした体の小さい三珠さんからでしか得られない幸福があります・・・(*´艸`*)
三珠さんならではの考え方や言葉は、眷属ならではなところがあって、妙に説得力があって腑に落ちます。眷属として圧倒的な力を持っていたにも関わらず、それを無くしてまでも暦と一緒にいることが幸せだと心から思っているのが伝わってきました。
暦が、三珠さんと過ごしていくうちに幸せすぎて心配になるシーンがありましたが、そう思ってしまう気持ちもわかります(^_^;)でも暦は優しくて、仕事熱心で、親孝行で、かっこよくて、暦が思っている以上に幸せになる“権利”を持つ人間だと思います!
暦と三珠さんが一緒にいることで“周りの人も幸せにしてくれる”そんな素敵なカップルのお話でした(*^^*)
2巻で終わってしまうのが寂しいです(T_T)
番外編とかでもいいので、2人のラブラブな姿やちみちみな三珠さんがもっと見られたらいいなと思いました。
