描き下ろしおまけ付き特装版
ほんとっっっっぅうに待っていました!!!体感予報第2巻!!まずは本当に出してくださりありがとうございます…1ページ1ページ丁寧に読ませていただきました……もうほんとっっっっとうにキュンキュンが止まらない2巻でした…
以下ネタバレ注意です。
1巻では両想いなのに中々伝わらないすれ違いがメイン(最後お互いの気持ちが伝わってかつツンツンでたまーにデレが出ちゃう2人が可愛すぎた巻)だったと思うのですが今回はどんな話かとわくわくしていたら予想の倍倍倍を超える2巻でもう悶えもがきまくりました。
漫画の仕事が中々上手くいかないダヨちゃんにずばっと言う鈴鹿。いい味出してますねぇぇ…鈴鹿さんがいたからこそダヨちゃんは漫画家としてもさらに成長できてかつ自分の漫画に自信を持っていける。ダヨちゃんのさらなる成長にも心が打たれました。からの鈴鹿さん、「このあいだ彼氏が迎えにきたじゃないですか」ふぅうううんんんん?!?!バレてる?!?!状態でした。こうゆう彼氏バレする展開、大好物です。
ではここからはせがだよの話になるんですけどもうとにかく瀬ヶ崎さん大好きなダヨちゃんが可愛い。漫画が上手くいかず落ち込んでたダヨちゃんにかける瀬ヶ崎さんの言葉。「俺はみっともなく泣くとこ見たいけど」「そうゆうのも含めてお前だから」ふんんんんん"…その前からダヨちゃんの言葉全部受け止めてうんうんする瀬ヶ崎、本当に良すぎる。その後デレちゃうダヨちゃんも含めて本当にだいすこです。瀬ヶ崎さんにゴムとってきてとお願いされてほんとに一個?って聞いちゃうのもう尊い。ダヨちゃんの照れ顔に勝るものはないです。ご馳走様です。無自覚ながら自分の誕生日にダヨちゃんとのデートで浮かれてた瀬ヶ崎瑞貴、良すぎる。それに気づくのがダヨちゃんなのが良い。出会った当初から瀬ヶ崎さんの変化にいち早く気づいてた1巻の内容を思い出させるかのようなストーリー。頭が上がりません。エチエチも無事に補給できて大大満足です。「一生かけて責任とれよ」瀬ヶ崎さんらしいプロポーズ(2回目)胸キュンが止まりませんでした。描き下ろし、ギュンギュンしました。2人の好きなところ…ぜひ瀬ヶ崎さんの方からも聞きたいです。
本当に最初から最後まで愛読させていただきました!また続編が出たら買わせていただきたいです♡♡
待ってました2巻
ついに出てた!迷わずレジへ
相変わらずの可愛い2人ですね!瀬ヶ崎は美人イケメンだし葉はぽやっとしたところが可愛いです
でも何と言っても瀬ヶ崎が、時々見せる葉への暖かい優しい視線萌えます
ふぁーっイケメンだ!執着越えて、もう好きで好きでたまらないんだろうなって
そんな葉は、自分の今の状態に焦っていて
瀬ヶ崎と同じ舞台に立ちたいと思ってる
けど、クズだと思ってた編集の鈴鹿くんの言葉が、的を得ていたことにショック
鈴鹿くん実は以外とこの仕事に誇りもってると思いました
今回は瀬ヶ崎の誕生日もあって
しかし逆に、ウキウキしながら一緒に出かけて葉にお洋服プレゼント
デートから帰ってはじめて知る瀬ヶ崎の誕生日
そりゃなんで~ってなるよね誕生日だもん祝われる方じゃんって
そう彼は何も期待してないのだ!期待してない分好きな人に何かしてあげたい!うん分かる気がする期待してない分自分の誕生日も伝えない!幼い頃空をみてた思い出、雲の中に両親の飛行機を探して
なぜ瀬ヶ崎は、葉を好きになったのか
それはなんかこの子といると落ち着く暖かいって思ったからじゃないかな?
孤独を温め合う同士なんだよな
何もいらないからそばにいて欲しい存在なんでしょうねお互い
身体みたいに心にもへこんでるとことでっぱってるところぴったりくっつける2人のシーンがとても好きです!
漫画も褒めてもらえたし、葉は新しいステージに向かって進み始めてるようです
この2人ずっとずっと見ていたい
さて!3巻はいつでるのでしょうか?
期待してます♡
2巻も良かったです~!!
こんなの読んだことない続編展開だ!って楽しく読みました。
瀬ヶ崎さんは俺様みがだいぶとれていたかな・・?
自分の誕生日に恋人に買い与えるのすごいよ、、誕生日とも言わずに。幼少期の誕生日ネタは今の職業に繋がった空・・のところが切なくもありました。
そしてダヨちゃんの頑張りに感動した2巻!
新キャラの鈴鹿さん強烈キャラで好きでした。ビールにネーム突っ込むところ忘れられない!!!グサっと刺さりつつ正論だなあと。
瀬ヶ崎さんのジト目も見れたしナイスキャラでした。
1巻もものすごく面白くてずっと2巻の書籍化待ってました!!
お互いに気持ちを知る?伝え合う?までの2人もよかったのですが、やっぱり正式に好き同士になった2人を見るのがとても楽しかったし幸せでした、、
ダヨちゃんのデレデレがたくさん見れたのが何よりよかったです!瀬ケ崎さんのデレデレも最高によかった、
2人が1巻より気持ちを素直に伝えることが多くて見てて癒されました〜
あと個人的にダヨちゃんのあんた呼びがめちゃめちゃ好きです。
最初(1巻)はまだ葉くんが可愛く見えたけど、さすがに瑞貴さんに対して酷いし、鈴鹿さんの仰るとおりだと思って、やや不快でした。
ストーリーとしては、悪い意味でひっかかる点はなかったです。
ですが、瑞貴さんが健気すぎて、可哀想になってきて、そこがノイズになってしまいました。
あと、謎のトランス状態の葉くんはなんだったんかとも思いはしました。
おそらく、1巻から次巻(もしくは次次巻とか)まで一気に読めると、
葉から極度の卑屈さや瑞貴さんの可哀想さなどが、葉くんの成長と二人の関係性の発展の物語の一部として、
不快感を感じることはなくなるのだろうとは思います。
絵がとても美しいのと、瑞貴さんのお尻まで見れたのとで、眼福でした。
