飴色パラドックス (3) 【BLCD】

ameiro paradox

糖稀色相悖论

飴色パラドックス (3)
  • 電子専門
  • 非BL
  • 同人
  • R18
  • 神9
  • 萌×26
  • 萌2
  • 中立0
  • しゅみじゃない0

--

レビュー数
1
得点
75
評価数
17
平均
4.4 / 5
神率
52.9%
著者
媒体
CD
作品演出・監督
蜂谷幸
音楽
グランビー
脚本
佐々美沙
原画・イラスト
夏目イサク
オリジナル媒体
コミック
CD発売会社
新書館〈CD〉
シリーズ
飴色パラドックス
収録時間
66 分
枚数
1 枚
ふろく
メーカー初回特典:描き下ろしプチコミックス
フリートーク
なし
発売日
JANコード
4560219323636

あらすじ

尾上と蕪木がつき合いだしてそろそろ一年。
編集部に中途採用の新人・笠井が入ってくる。
だが後輩ができて喜ぶ尾上に対し、笠井は最初から尾上をライバル視している様子。
しかも尾上のスクープ獲得率の高さが蕪木にあると気付いたらしい笠井から
「蕪木さん、もらいますね」などと宣言され!?

表題作 飴色パラドックス3

蕪木元治 → 前野智昭

尾上聡 → 近藤隆

その他キャラ
笠井[古川慎]/ 木内デスク[高階俊嗣]/ 編集長[佐藤晴男]/ カオリ[嶋村侑]/ 編集同僚[田島章寛]

レビュー投稿数1

笠井が主役の一枚かなあ

笠井登場の飴色3作目。んー…この一枚だけだとあまりインパクトはなかったかなあ。原作がメインカップルに目立った進展のない巻なので、忠実といえばそうかも。カプの関係性自体は安定してるので、かき回す笠井の存在感が大きい。なんだかんだいろいろあって尾上に浄化されて味方キャラになるまでって感じでした。
蕪木はもう完全に尾上に心許してる緩んだ声なのが良いです。尾上はいつでも通常運転でうるさい笑。Hシーンはコンパクトにさっと終わっちゃいました。
原作がかなり作者の色が濃く出るタイプの作品で、コミカルな絵や書き文字や空気感が特に魅力的なので、やっぱり音声だけで飴色の良さ全部を表現するのは難しそう。こちらは音声補完みたいな作品のサブ的な位置付けの一枚かな~と思いました。

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