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三郎と優慈がついに!おめでとう✨️✨️
(できたでいいんだよね??)
緊張MAXでテンパリまくってた優慈からしたら、だいぶ進歩したような気がします。。ピロートークもよかったです♡
まさか賢慈の元カレの話が始まるとは!え、既婚者じゃん!?(笑)
水希の立場は辛い(T_T)家での肩身は狭いし、母親は不倫してるし(しかも相手が諒一)、人付き合いも上手じゃない。唯一まともに話せるのが諒一だけというのが、いいのか悪いのか…。
諒一、既婚者だよね?(2回目)なのに不倫して、不倫相手の息子18歳に手を出すクズっぷり。今後どうなるか分かりませんが、多分水希を泣かせると思います(笑)
少し前の作品とはいえ流石にインターネットや携帯電話は普及しきってたと思うのだけど、彼らがあまり使うそぶりを見せないのは何故なのか。
毎度毎度三朗くんの聖人ぶりがすごい。この状況で自分はトイレでって…ある意味令和の攻めよりすごい。といってもこの作品も平成でもかなり令和寄りなんですけどね。
山本先生の作品は少女漫画〜とか思ってたら、最後に既婚者の上に母親と不倫してる男とキスしちゃう大学生の話を据えられて、ドン引き。前巻のスケジュール帳に対する引きなんて可愛いもんだった。
三朗と優慈、ついについに!の初めて回です♡
三朗の両親が旅行に行く日に合わせてお泊まりする事になった優慈。ついにこの日が来た!という事でドキドキが最高潮笑
兄賢慈にえっちのアレコレを聞き出そうとするのは兄弟で気まずすぎる笑(まあ、賢慈は絶対話さないってわかっていましたが笑)
三朗の家についてあまりの緊張で心臓破裂しそうな優慈ですが、ここはさすがの三朗がちゃんとリードしてくれましたね♡
でもやっぱり上手くいかないんだよな〜。
まずは第一関門クリアって感じでしょうか?
二人とも気持ちよくなれるまではまだまだかな?頑張って欲しい!
後半、賢慈の元カレ諒一と高校生のお話。
いや〜諒一ほんっとクズすぎるんだけど、彼の悪い所やたまに見せる優しさに惹かれちゃう人多いんだろうなぁ。見た目が賢慈そっくりだったから好みが分かりやすすぎる。
三朗両親が旅行で留守、こんなチャンスはないとばかりに三朗のお部屋にお泊まりする事になる優慈。土壇場になって前回痛かった事を思い出して不安になってくるってさー、自分でも下調べと準備しとこうよ?
今回も邪魔が入って寸止めか?!と思いきや祝挿入でしたよ。しかもすぐ出ちゃってたよ。初めてで快感得られるって凄い素質あるよね?
自分が出たからって出来たー!って喜んじゃってたけど、三朗達してないって同じ男なら気付かんか?って思っちゃったわ。そこで遠慮して後でトイレでしようってなる三朗もダメだよ。2人で高め合わないと、性に関してはすり合わせが大事だよ?
私が覚悟してたより早い展開で2人がしちゃったのが驚き。次なる新展開としてあの涙ぼくろ不倫男と大学生のお話が入って来ましたね。アイツ、悪い男やー!家庭に居場所なくて優しくかまってくれたら悪い男たとわかってても好きになってまうやろがーい!しかも、大学生の彼今作で私1番好みの顔だわ。賢慈といい、この子といい不倫男と好み合う〜。
6巻以降は3カプのお話が同時進行なのだろうか?
DMMブックスで購入
白抜きとフラッシュ修正。バックからの優慈くんのたまたまが見えてました。
5巻はちょっと変則的。
というのも、後半賢慈の元カレ・チャラ生臭の諒信のサイドストーリーが収録されています。
本編では三朗x優慈CPが中心で、今回は善人x賢慈CPはお休み。
とは言っても。
今回はついに三朗くんと優慈さんが。ついについに。という展開。
ほ〜〜…。
よかったねぇ…としみじみ。
三朗くんのご両親が旅行に行って、1日だけ三朗が家で一人。泊まりに来るチャンス!そこを逃さず…という。
正直、こうなってもまたなんか邪魔が入るんじゃ?ってハラハラしながら、どうか最後までいって、と願いながら読む感じでした。
「最低なオトコ」
さて、諒信。
コイツは…
お参りする家庭の人妻と。いくら誘われたからって。なんてナマグサだ⁈
嫌悪感ハンパなくなっちゃって。
どうやら諒信も日々の鬱屈があるようですけどね。これは2巻で賢慈が諒信にぶつけた通りに『お前が自分で選んだ人生だろ知るかよ』だよ。
水希もオちてんじゃないよ!と言いたいわ…
しかし。水希は可哀想だな…居場所が無いって言うのは一番キツイと思う。それは大人でも辛いこと。
