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25/48(合計:473件)
あすま理彩 樹要
繭子
ネタバレ
ずっと好きだった叔父さんを助ける為、攻めに抱かれる受け。 個人的に、好きな人がいるのに他の人に抱かれなければならないって設定に萌えます。それが無理矢理ではなく自分で選んだ道だとさらに萌える。 この作品の場合も、攻めのところに行ったらほったらかしでなく要所要所に設定が生かされていて(Hの最中好きな人の名前を呼んでしまって攻め嫉妬、好きな人との思い出の場所で犯される等)、いいなぁと思いました。…
鈴木あみ 樹要
現代の遊郭という珍しい設定に加え、序盤はなんだかハチャメチャな展開だったので、正直最初は「これはちょっと失敗だったかな・・」と思いました。文体も軽いのでエロにも期待薄かなぁ~と。 でも受けが遊郭に入ってから徐々に面白くなっていきました。 あらすじの「指一本触れず・・」の通り何もしないのかと思ったら、ちゃんとやってますw 本番はナシですが他のお客も取っていますし。(いつも思いますがここの部…
樹要
眠れる森
基本線好みの女装攻、しかも美人さんだったので購入したのですが・・・ 地雷踏んじゃったなぁと。 実際にはどっちも中一という同級生なんですが、見た目年齢がここまで離れると大人が子供を押し倒すショタものという感覚しかもてなかった。 そうなると「痛々しいショタ受」は非常に苦手なんですよ自分。 あと女装、オカマとしてきれいと思う条件に達するには その押し倒しているほうが余りにも美人過ぎると…
久我有加 樹要
クレタコ
久我さんで標準語は珍しいなーと思ってたらなんとこれが初オール標準語作品だったんですな、地味にびっくりだ。 14歳で両親に勉強ばかりを強いられてる14歳の聖[攻]は、公園で黄色い鉢植えを見掛けます。 その持ち主はカイネという5歳年上の青年の物で、カイネの頼みで聖はその花を持ち帰り、その花の写真を撮ってカイネに渡すのです。 一緒にラーメンを食べたり、コロッケを買い食いしたりとそんな短い時間の…
あさひ木葉 樹要
galoo
好きで執着しちゃって気持ちを打ち明ける前に愛人にしちゃったというお話。 受け視点で物語展開していますが、エロの連発です。 媚薬まで使われて「うわっ」・・・って感じでした。
イチ。
表紙のマスミ君から想像するに、結婚を破棄されたことを逆手にけっこうグイグイ攻めるのかと思っていましたが、全然そんなことはなく。非常に健気に真摯に尽くす姿が奥ゆかしかったです。そのギャップがよかった。ピュアな大人の恋愛ですね! 偽装結婚もマスミ君から言い出したわけではなく、娘さんに協力しただけで、マスミくん自身の義父に対する思いは二の次だったこともステキでした。 耐え忍ぶ恋…。本当に誠実な男…
オトナになった二人ですね。まず、第一に思ったのは、蜉蝣ってほんとに傾城なの…??という疑問。 禿編のときに輪をかけて我がままになってて、そのこと自体は受けの属性としてはグッドだったのですが、ちゃんと仕事してるところが一度も描かれていなかったのは如何なものかと…。 綺蝶と張るくらいの傾城ならそれなりに仕事してるところも見たかったです。というか、それを見せてくれないと説得力がない。綺蝶がお職とれる…
なんでしょうか…、すごく読みづらかった…。 原作付きのコミックで、原作を読んでいないからなのかもしれませんが、漫画だけだと話の流れが脈絡なさすぎて違和感でした。 場面切り替えが早いのと、キャラ(主に受けの子)の感情の上げ下げが激しいのとで、なかなかその場の状況が理解できなかったです。 なんで、さっきまで「こうしよう」って思ってた受けが違う態度をとっているのか謎で、場面が変わるたびに気が散って…
さおりん
正直なお話で、BL本ですが、別にBL本扱いせずに男の子達の友情漫画としても取り扱えるのでは??と思うくらいエロがありませんでした。 「始末書」という番外編があり、著者の樹要先生はその番外編の中で自分を登場させ、 「これのドコがBLだ!! ………とおしかりの声が聞こえそうです」とご自分でも自覚なさっているみたいです。 ベースが誰でも知っている!?「ピーターパン」なので、読みやすいと言ったら読み…
春野ひなた 樹要
M
鬼畜で不埒な神父×ピュアな悪魔のお話。 悪魔の瑞樹は、魔界を散歩していると突然、人間界に召喚されてしまう。 瑞樹を召喚したのは美貌の神父・玲人。 思わず瑞樹が玲人の顔に見惚れているといきなりキチクな本性を現わした玲人に襲われてしまう。 その後も、羽を取られた瑞樹は魔界に変えることもできず、玲人にいいように扱われてしまい、裸エプロンやらお道具H、監禁までされちゃって大ピンチ…