中村春菊さんのレビュー一覧

世界一初恋 ~小野寺律の場合 6~ コミック

中村春菊 

DVD付きも・・・

DVD付きも・・・買ったけど、欲しい。

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世界一初恋 ~小野寺律の場合 6~ プレミアムアニメDVD付き限定版 コミック

中村春菊 

ラブ度増してます

ドキドキしすぎてやばかったです

5巻があの終わり方だったので
具合の悪い高野さんは相当ダメージを受けたのではないかと
心配してましたが
高野さんノーダメージ?

横澤さんのシーンは切なかったですが
律の幸せの為にはああ言うしかないですよね

ついに律が自分の気持ちを認め
横澤さんにも認めてもらえ?

高野さんの場合が入っているのが良かったです
高野さんにとっても律が初…

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純情ミステイク コミック

中村春菊 

俺様な井坂さんが…

世界一初恋から中村先生の作品に入った私としては
あの井坂さんが…驚愕でした

もう井坂さん可愛すぎます
律と同じように親の七光りで苦労したんですね

純ロマはアニメでしか見ていないので
朝比奈さんがどんなキャラかいまいち分からなかったのですが
トリみたいなかんじですね

幼馴染の初恋とかいう設定大好きなので
漫画読んでいてどきどきしました

本当中村先生の作品は青春時代に…

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純情ロマンチカ(14) コミック

中村春菊 

まんねり……ですね。

 他の方も書いていらっしゃいましたが、そろそろマンネリ……ですねー……。
 自分の気持ちに正直になれない美咲が。
 自分の進路に悩んで、結局ある意味一番身近な職業であった「編集」になりたいと思って、就職試験を受けて、一次試験を通って、最終試験に受かるまでの話。

 どっちかっていうと、今回の巻は、就職試験の話がメイン。
 でも、相変わらず、些細な事でうさぎさんが嫉妬して、無理やり(?)体…

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純愛ロマンチカ 6 小説

藤崎都  中村春菊 

妄想過ぐる(笑

甘いよー!!!!
どこまで甘くしたら気が済むんだ!!!!(笑)

今回は2人でイギリスまで行ってしまいます。
なのに当て馬の子(女)が出てきて、美咲がぐるぐる嫉妬で悩んで・・・
おまけに美咲の事を好きだっていう子(男)まで出てきて・・・
なんか脇役の人たちがかなり目立ってた(笑)

でも最後はやっぱりハッピーエンドw
まさかの美咲からのプロポーズとは!!!
もうまさにウサギさん…

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非BL作品

東山道転墜異聞(1) コミック

中村春菊 

表紙と絵が違います!

 修理は江戸時代の城主の息子で、御家騒動で、命を狙われている。
 そして、修理といつも一緒にいてくれた初恋の人でもある平九郎を殺されてしまう。
 そんな修理の元に現れたのは、平九郎にそっくりな平九郎の弟・郡司。
 顔はよく似ているものの、中身は全く違う郡司に怒鳴られたり、守られたりする内に、修理は次第に……

 という感じだと思います。
 まず、表紙と中の絵が全然違うので、買うときには…

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純情ロマンチカ(1) コミック

中村春菊 

大人気作品にすみません


エロいというのに惹かれて?買いましたが
あまり頻繁にそういうシーンがあってもドキッとしませんね、意外と。
世界一初恋を先に好きになったというのもあるのかな

比べるのは何ですが私はキャラも含めて世界一初恋の方が好きです
ロマンチカよりはエロさは少ないですがセカコイの方がなんかドキドキしますね

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Hybrid child コミック

中村春菊 

最後の最後に

表紙を見る感じでは昔をテーマにした世界観の話だと分かりませんが、江戸時代とか昔をテーマにした短編で終わるオムニバス漫画です。
話のコンセプトも“機械でもない、人形でもない”
というのに何じゃそりゃと思いましたが読んでるうちにハマりました。

その時代故の悲しさもあり、恋もあり
最後の最後のシーンで桜の木の枝を黒田に渡すシーンにうるっときました。
まさか感動する漫画だとは思ってませんでし…

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純情ロマンチカ(2) コミック

中村春菊 

素敵な裏表紙

エゴイストマンサイでやっほーいvな1冊です。うきうきして新刊を買いに行ったら表紙がアレだったので、裏返してレジに出したらとんでもない羞恥プレイが待っていたという伝説の1冊でもあります。
エゴイスト、ものすごい詰まったストーリーに感動の嵐でした。オチというか、全ての元凶を知ったときはコケましたが(笑)男前の野分とか、回を追うごとに切ない表情になってゆく扉絵の弘樹とか、たまりません。手紙の件なんて胸…

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純情ロマンチカ(1) コミック

中村春菊 

ド迫力の画面

落ち込んだ時に読むと、必ずハイテンションにまで浮上できるおもしろ作品。
登場人物がいちいち激しく突っ込みをするのがいいです。ダイナミックなコマ割りに、ハイテンションな登場人物が画面から飛び出さんばかりの勢いが、まるで映画かなにかを見ているような臨場感に浸れ、まさしく「読ませる」作品です。おもしろいだけではなく、根底にある切ない想いが読み手に感情の幅を広げてくれて、某キャラメルのキャッチコピーさな…

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