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みよしあやと
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ネタバレ
1巻でもそうだったんですが、やっぱり鷹臣のオラオラした態度がなぜか萌えられません。 陽太が鷹臣さんラブです!って感じで崇拝してるのに…。 しかも白馬との会話でビジネス恋愛のつもりだったとか…。 陽太が恋愛の辛さから両思いの幸せへV字回復したのに。おあずけも長くて鷹臣が良いと思えばエッチするって主導権握ってるところも不平等というか。 最後は鷹臣もちゃんと気持ちを伝えて陽太が愛…
てんてん
本品は『千年紀末に吠える恋 3』の アニメイト特典リーフレットです。 本編幕間、俊朗が蒼国に潜入した時のお話です。 俊朗は蒼国に潜入し 行方不明だった天陽と遭遇します。 驚く事に死んだはずの雨流と同行していて 天陽子は雨流を記憶喪失ながらも 奇跡的に生きていたと言いますが・・・ B6版2つ折りモノクロ印刷中頁から3頁にて 俊朗の欠月の印象になります。 俊朗が…
まりあげは
桃華により、国外へ流されてしまった天陽と欠月。 そこへ現れたのは、天陽の故郷の暗殺部隊である俊朗で、、、 という冒頭。 ということで、舞台は天陽の故郷に移るわけですが、俊朗の登場により、欠月の嫉妬による張り合う姿がめっ可愛すぎて、キュンとしてしまったのですが、、、///♡ とくに、性〇、欲情という単語を知らない 欠月が、俊朗の前から天陽を奪い、抱きしめてからのチュウ♡ が最高すぎて…
本シリーズは蒼の将軍と朱国の暗殺者のお話です。 皇帝の影武者を務めた受様が式典を利用した 策略に巻き込まれて朱国へ向かう顛末と 受様の幼い頃の話を収録。 かつてルーシアンと呼ばれた大国は 呪術を高めた蒼国、暗殺術に長けた朱国として 戦いを繰り返します。 受様は朱の暗殺集団隊長でしたが 戦いの中で恋仲の幼馴染を失い 私怨で蒼の将軍の暗殺を試みますが 将軍は呪術師に…
1740
桃華たちの陰謀で国外に流された天陽と欠月。そして故郷の知り合い俊朗と再会し、一緒に祖国に帰ることになるのが3巻の物語。 欠月が少しずつ人間の気持ちを理解して、欠月という人格として成長していく。まだ子どものようにキラキラした目で天陽のことを「好きだ」と言えてしまうピュアさの欠月がすごくかわいい!そんな欠月が3巻で、楽しい、おもしろい、うれしい、かわいいと思う気持ちだけでなく、嫉妬や欲情を知って…
ちろこ
やっぱりあのジジイ、やってくれおった!!!(`ω´ ) 2巻で天陽に毒を盛ったであろう黒幕の古狸ですが、またまた天陽(というか皇帝に)に手をかける鬼畜の所業。全くもって許しちゃおけねぇ……。 あの腹立つ顔をもう見たくないというのに、あの狸爺を追い詰める術が今のところないのが非常にもどかしいです。 皇帝暗殺を目論むジジイから逃げるため、何の運命か天陽と雨流の故郷である朱国に行くことにな…
Makky
今回は、天陽の故郷「朱国」編! 朱国に戻る前に再開した俊朗の登場に欠月が嫉妬するところが可愛かった。 また、新たに「かわいい」という感情を知る欠月も素敵でした! 天陽に対する想いを強くするほどに、「戻りたくない」と葛藤する欠月… 天陽もまた、雨流ではなく欠月個人を意識するようになってきていると思います。 欠月の成長を感じるたびに応援したくなるのですが、雨流、欠月、天陽は最終的にどんな結末…
こちょすけ
『かわいい』を覚えた欠月が可愛かった…! 最初(1巻最初)は軽率に「戻るといいな」なんて思いながら読んでいて、でもだんだん欠月への情が出て来て、今はどっちが正解なのか読んでいるこちらも分からなくて、どうすればハッピーエンドになるのか感情がぐちゃぐちゃになりながらも、でも所々のやり取りが可愛くて癒されました。 天陽が好きだからこそ、「戻る」ことを目的としながらも「戻りたくない。戻るな」と抑え込ん…
SumomoinDeutschland
ポンコツBL脳の私はこの物語を読み始めた当初、「なんだかんだで雨流の記憶と人格が戻ってハッピーエンドに落ち着くのだろうな」とか思っていたのです……。そんな訳はなかった_| ̄|○マジポンコツ。 天陽と過ごすうちに、人間らしい感情を持つようになる欠月。そんな自身の変化に戸惑いながらも、欠月はさまざまな感情の芽生えを自覚し、3巻では愛情や嫉妬という感情を持つまでになる。真綿が水を吸うようにさま…
umeair
大好きな中華×再会×敵対ファンタジー、待ちに待った新刊です! 事態が大きく動き出し、また欠月の気持ちにも 切なく大きな変化が生まれる3巻でした( ; ; ) で、まず!!! 表紙の欠月の表情が…!!今までの2と明らかに違う! しっかり微笑んでます…! 愛を知った彼の喜び、なのかな・:*+ そしてきつく天陽を抱きしめる姿、 二人の距離感に何か…なんだか…気持ち昂ってしま…