ウノハナさんのレビュー一覧

野良猫にチート 1 コミック

ウノハナ 

うん!…んー!

2人のキャラクターも、関係性も良いのだけど…いい感じなんだけど、まだ何も始まっていないから…うーーーん。

ちょっとクールでイケメンな攻めの方が、昔から受けに片思いしてるというだけで惹かれるものがあるし、攻めから遂にキスされても受けも満更でなさそう…でも、これ幸いとは手を出さない。
本気なのね…。

バディ感も少し薄めで、もっとガツンとやってほしい気もするのだけど、とにかくあらゆる面で2…

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やましさの熱に抱かれて 下 コミック

ウノハナ 

愛ある言葉…

この物語の中で
一番印象に残った言葉…

東湖、もう苦しまなくていい。

過去の過ち以上に、未来と愛を選んだ忍さんの言葉。
凄い言葉。
2人にとって、最後の恋愛。
運命の人に出会いましたね。

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声はして涙は見えぬ濡れ烏 コミック

ウノハナ 

No Title

何の前情報も無しに読んだので、おまけ漫画を読むまで気づかなかったのですが、別作品のスピンオフらしいです。でもスピン元を知らなくても普通に読めました。

残念ながら個人的には、あまりハマらなかったですね。たぶんこういう作品が好きという人は好きなんじゃないかと思います。

つまり、昭和的な重い境遇を背負った受けの心を陽気なワンコ攻めが執念で開いて行く、というタイプのお話が好きな人は好きかもしれ…

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Weekend for Two コミック

ウノハナ 

本編後日談、番外編

「やましさの熱に抱かれて」の番外編の同人誌。本編後日談、奥村先生視点、B5サイズ34ページ
仕事が忙しいのと急患やなんだでデートの遅刻ドタキャンが常習となっている奥村先生が、文句も言わずに自分を優先してくれる東湖になにかお返しをしたくて旅行を提案します。東湖の嬉しそうな顔が見られて奥村も安堵し、自分も嬉しかったりするのですが、まあね、難しいですよね。東湖も旅行に行きたいとねだったわけではなく、む…

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やましさの熱に抱かれて 下 コミック

ウノハナ 

ストーリーが良かったです!

もともと、この先生方のファンではありますが、こちらのストーリーもとても良かったです。絵も好きです。
スパダリ半端ない…!
こういうのがBLの醍醐味だと思います。
スパダリ好きの方は、ぜひ一度読んでいただきたいです!

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Weekend for Two コミック

ウノハナ 

最高の理解者、最高のパートナー。「やましさの熱に抱かれて」番外編

東湖(受)の”デキる彼氏”っぷりが凄まじく、
忍(攻)にとって最っっ高のパートナーだよ!!
と大興奮&萌え転がっちゃう胸熱の番外編でした(*´∀`*)

『やましさの熱に抱かれて』商業番外編同人誌のこちら。
J庭59頒布の新刊です。

御本を直接先生方から購入できるという僥倖、噛み締めました…!
先生方、なんと6年ぶりのJ庭参加で6年ぶりの同人誌だったとのこと。
本当に嬉…

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野良猫にチート 1 コミック

ウノハナ 

まだ始まりそうで始まっていない恋の行方が気になりすぎます

続きを今か今かと待っている作品のひとつに、ウノハナ先生のこちら『野良猫にチート』があります。
久々に読み返していたらやはり面白くて…この後の展開、一体どうなるのでしょうか。

まずストーリーのメインに、過去の出来事の謎解きがあります。過去の八一に起こった事件の謎は明かされるのか?八一は無事に復讐を遂げることができるのか?そして八一の特殊能力はどういった理由で発現したのか?
そのあたりはぜひ…

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やましさの熱に抱かれて 下 コミック

ウノハナ 

最高〜

奥村が私にもドンピシャ好みすぎ、優秀すぎで非の打ち所がないのでは?!(どこかに欠点はあるかもだけど)まだ見せていない素の2人が下巻で見られるかなと上巻でレビューしたんですが、や〜すんばらしかったです。

奥村がとにかくかっこいい。男前。
天地に怒る気持ちがわかるし、カンファレンスで天地を一目見てやっぱり好きだと確信する表情(説明はない。そこがいい!!)で、その後の持っていき方が痛快で。
自…

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やましさの熱に抱かれて 上 コミック

ウノハナ 

奥村が「好みすぎる」

作家さま買いです。久々の新刊うれしい。読むのが遅くなってしまいましたが。
奥村が目の覚めるようないい男で。
短髪黒髪横分けデコ出し切れ長目細身長身無愛想イケメン←私の好きポインツ全盛りでテンション上がっていたら天地の「ドンピシャ」「好みすぎる」に君もかーそりゃそうかー!!とうれしくなりました。
しかも超優秀脳外科医とは…非の打ち所がないではありませんか。
ま、そりゃどこかに欠点はあるでしょ…

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やましさの熱に抱かれて 上 コミック

ウノハナ 

大人ー

表紙の通り、おとなの恋のお話しでした。
ふたりともなかなかのクセ者で、そんな2人が惹かれあっていくものの、やましさを抱えて苦悩する様が切なかったです。
冒頭は、ドイツで出会うのですが、背景など作画が神でした。ロマンティックな景色に、色男ふたり、そんなんトキメクしかないですよね。
探り探りなふたりも良かったですし、その後の、舞台が日本に移ってからも、旅先マジックではなかった!とお互い確信してい…

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