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らうりー
黒上もえあ
ネタバレ
直江くんの合間合間に入ってる過去コマが結構重すぎるぅ 誘拐に遭って女の子にされそうになるは、白子を飲まされそうになるわで そりゃ、多重人格ならざる終えなかったんだろうな私なら多分人信用できなくなりそうだ、外にも出られなさそうだけど、急に現れた斉校1年番長郡司くん直江くんの噂は知っているけどなぜ二重人格にならざる負えなかったのかは、知らなかったみたいだし郡司くんが頼んでたカルピスがかかったので気…
izumix
他の作品の単行本を読んでおりませんので、 申し訳ございませんが『愛は金なりⅡ』のみの感想を書かせて頂きます。 テーマが『恋人に○○したいと言ってみた』なのですが 「今日からダイエットする…」と突然宣言するソラ。 「これ以上痩せたら筋肉落ちちゃうよ」と言いながら ソラのお尻を揉むエリル。 「体重計乗ったら3〜4kg増えてたし!」と言うソラですがー…。 これはオチに凄く笑いました…
ioや
不幸が盛りだくさんだ。 1冊の中で、これだけ不幸な受けを読むのは久しぶり。 ここまでの受けの過去を描くなら、1つ1つもっと不幸を絡めながら、上下巻にして欲しいと思うくらい、突っ込んだ所を読みたかった! 受け三谷くんは、DV、近親相姦、セックス依存性、ドラッグ、人殺し、服役。 でも、三谷くんはもともとは被害者なんだけどね。 どこまで転げ落ちるのよ!と、途中で笑ってしまったよwww …
えいちゃん
受けの直江は美人で幼少期から変質者に狙われやすい男難の星に生まれた美少年 そんな直江はあるキッカケにより内気で軟弱な「表」の人格から喧嘩上等な狂犬ヤンキーの「裏」の人格へと変貌する。 何これ、内気受け&強気受けを一度で二度楽しめるなんて…!内気で常に困り顔なナオエちゃんも可愛いけど、強気で口調の荒いナオエくんも両方萌る…! そんな直江は笑顔で人を殴りまくるサイコ野郎なライバル校の…
みくにちゃん
ただのエッチなおにいさんの本かと思ったら、、なかなか重めでした。 攻の翔太くんは大学の友人と卒業旅行で温泉地を訪れる。たっぷり、一週間の旅。そこで出逢ったのは、ストリップ劇場で働く一つ年上の嫌いな男。初めて観に行ったストリップショーで相手役に指名された翔太は、思わず役者(彷徨)を突き飛ばして逃げ帰ってしまう。 その後、彷徨が翔太を気に入り、彷徨は翔太とその友人たちと共に楽しい時間を過ご…
誰
終戦の混乱のなか 断ち切れぬ想いを隠して生きる彼の目の前に現れたのはかつての恋人 想いの人 戦後のお話ってだけで重く感じちゃうのって あたしだけですかね? 混沌とした時代を目の当たりにしたわけでもないのだけれど なぜか気分的に滅入ってしまうような 兄の友人 ずっと見続けてきた人 男娼に身を落としたのを知って 居ても立ってもいられず よく似た兄とは似ても似つかない …
ヤンキーDKたちのラブです!が、普通の本と違うのは、『裏表どっちも抱ける』こと。主人公のナオエくんが二重人格で、ケンカっ早い番長キャラと、平和主義なイイコちゃんが出たり入ったりします。本来のキャラがそれに気づくまで記憶の共有はなく、なぜか番長キャラはディープなキスも072も知らないというピュアっぷり…(ギャップがえぐい)。 ナオエちゃんのことが好き?な用心棒と、グンジくんのことが好きなビッチ…
のえ丸
受けがされてきた変態行為が気持ち悪すぎて口に合わず、さらに展開もよくわからなくなってきて、あれ?と思ってるうちに読み終わりました。 ちょいちょいエグことするよ的な描写がありましたが、絵とはあまり合ってない感じです。 青年誌ばりのエグいフレーズなのですが、少女マンガのような作画なので少し違和感が。 設定は面白いと思ってました! 人格、親友など良きでしたが、よその高校の悪い人たちがバラバラとで…
卒業旅行で訪れた温泉街 食後のお楽しみと言えば 遊技場かストリップ よくある設定も 昼間の観光から引きずる中途半端な青姦と強姦未遂のせいで地味に笑えてくる しかも 娯楽で入ったトリップでまたもや そんな目にあうとは ストリップはもとより いまの子ってまな板ショーの意味も知らないのか…ってジェネレーションギャップを感じつつ 友人達の薄情さと グイグイくるストリッパーの押…
アキタ
変態男ホイホイな高校生の太一。 今まで様々な危ない目に遭っていて、気づけば相手がぶっ倒れている場に直面してその間の記憶がない状態を繰り返して戸惑う日々。 しかもヤンキー高校のリーダーという立場。 ある日、別のヤンキー校の番長の郡司に絡まれキスをされてしまい…。 真面目太一とヤンキー太一。 太一に【裏】人格がいるところがポイントで、そうなってしまった原因にはまたなかなかな訳があり、そっ…