total review:303244today:7
ようこそ!ゲストさん
無料会員登録
ログイン
ログイン 無料会員登録
11/228(合計:2278件)
さお田ぽち太郎
誰
ネタバレ
本は読みたいのになかなか本を読む時間がとれず 時短とばかりに電子短話を漁りまくっております で 今回見つけたのが ヤバイ駅 あの 真夏の怪奇なんたらとか 恐怖映像なん連発とか あぁゆうオカルトやホラー系の番組で聞いたことないですか? 【きさらぎ駅】って まぁ都市伝説ではあるんですが ある日乗っていた電車がいつもと違ってなかなか停車しない おかしいと思って他の乗客に声をか…
松本ミーコハウス
まりあげは
ただし、2攻めに愛される1受けがお好きな方は要注意ですが、、、 と、但し書きが必要なDKさんぴーBLです。 攻めで、成績優秀な豪と、元読者モデルの悟と、平凡受けな凪。 ふたりから求愛されていた凪は、どちらか一方を選べず、三人で付き合い始めるのですが、 そこで悟の様子がおかしいことに豪は気付き、、、 というお話。 有名作品なので、改めてあらすじをレビューする必要はないと…
岩本薫 幸村佳苗
陵々
待望のΩの花燭 共鳴恋情の2巻目、楽しみにしてました。 個人的、各項目5段階で プライド 3 エロ 2 執着 2 な感じだと思います。 前作に引き続き、旺さん×李里耶さんのカプです。 今作は、表紙の折り返しの岩本先生のコメントの通り、大人編に突入していて、時系列では既に圭騎さんと理玖くんが恋人同士となっていて、理玖くんが李里耶さんのお屋敷を出てから一ヶ月が経っているようで…
にのまえなな
ゆきゆん
夜、バイト先のヒミツの屋上で出会った名前も知らない黒づくめの男の子 その正体を知るのは少し先です 少しずつ特徴を見つける度に真実に近づいていく朱理 だけどそれよりももっと早いスピードで朱理にひかれていくヨル そのちぐはぐ感がとても良かったです 笑顔をつくるのが得意な人と苦手な人 一見得意な方が上手く人生を渡っていけるんだけど、その心の中にある気持ちは開けてみないとわからないもんなんです…
しょしょまる
αの花嫁から読んでいます。こちらはまた違うカップルのお話。続き物ではなく関連物なので、こちらからでも、こちらだけでも大丈夫です。 物語はまだまだ序盤なのですが、文句なしの星5つでいいと思います。 絵が本当に美しくて、オメガバースという現実世界ではありえない設定に説得力を持たせてくれています。物語にもグイグイ引き込まれていき、続きが気になって気になって仕方ありません。2人の大事なシーンはとこ…
野萩あき
野萩あき先生の既刊作品は拝読させて頂き、今作も作家買いさせて頂きました。 個人的、各項目5段階で イチャラブ 4 エロ 4 わちゃわちゃ 2 両片思い 2 な感じだと思います。 耀さん×柊哉さんのカプです。 今作は、既刊作品の「縛ってほどいてとろけて甘えて」に登場した、耀さんと柊哉さんによるスピンオフ作品です。 因みに今作では「縛ってほどいて〜」のカプである琉生さんと…
野原耳子 桝目の助
タテ
聖女として召喚されたのに、王子に気に入られなくて幽閉された挙句、5年も経った後追い出されるアラサー…。 うーん、苦労性。 この5年というのが幽閉されつつも、兵士の協力により町におりて出稼ぎしてる、というのは なるほどでした。その5年があっさりあっというまで、追い出されてから物語始まるので、なんかもったいない5年ですね。 追い出されたときに出会った獣人の子を買い取ってお世話したら実は……
滝沢晴 奈良千春
精神転生モノで受けのユリウスの過去の記憶も持ちつつも、25歳の経理の男性が転生して…という。 ちょっとご都合感あります。 もとのユリウスの精神どこいっちゃったんだ? というのを抱えつつ、 獣人の子供も出てくるので子育てモノ感物足りないなー、とか、 思ったよりスタイリッシュな見た目なんだな、 とか 描写されているものと、自分の想像したものと絵師様とのギャップも感じつつでした。 …
シン・ユリ
ゆりりんりん
結末は、メリバに分類されると思います。 メリバ厨の私は最高で、大好きな作品ですが、ハッピーエンドがお好きな方は好みが分かれると思います。 途中、ハッピーエンドじゃなくてメリバかな?というか、バッドエンドかな!?と思う瞬間が多いので、読んでいて耐えられない!という人もいるかもしれないなと感じました。 簡単に言うと、執着攻めと不憫受けですが、周りの犠牲がかなり多いです。 なのでとても人を選…
安西リカ 陵クミコ
ざくざくちゃん
設定が面白かった作品でした! 高校からの親友神林を好きな藤野と、大学から神林の事好きで片思いしている御堂。全く接点のなかったふたりが、同じ男を好きになり、恋が破れ…お互いに気になる存在になっていく…という不思議な三角関係の構図!! 両視点でストーリーが進んでいくのでお互いの気持ちが分かりやすく、どちらが勇気を出すのかな〜?とワクワクしながら読み進めました。 そのタイミングの鍵となったのが…