誰さんのレビュー一覧

デスペル×ブラザーズ コミック

宝井さき 

ムリにいれるのナシにしませんか?

マコト受け祭りか?ってくらいマコトと言う名(漢字は違うよ)の受けが続いてます

また本棚作って集めたろうかしら


発想はトンチキだけど 人をちゃんと思うことができるのは 甘やかされてはいても兄弟がしっかりサポートしているから?



呪術師の家系 4人の兄のような立派な術師になりたいのに兄たちのような霊力には恵まれず 唯一できる解呪の術は

「言わせる」こと

呪いのか…

0

パパ編集キストキドキ下心 コミック

ヤマヲミ 

ほんとはカバー下狙い?

ドスケベと言われると悩むんですが プロの酔っぱらいで変態ときたらフレンズに交ざってもいいのか?と
(プロの酔っぱらとは どんなに泥酔・酩酊して記憶をとばそうが よくわからんケガしようが ちゃんと家に帰りつき自分の布団で寝られる酔っぱらいのこと)


性懲りもなく作家さま買いです

子持ちお好きなんだなぁ って
表紙ながめてしみじみつぶやいちゃいました


てか あたしの引きか?…

3

子持ちホストの最高な隣人 コミック

桃季さえ 

個人的好みは No.3の翔太! ←黙れッ((怒))

最初読んだときはお姫さまみたいな顔した王子さまにムッさい狼がすり寄ったなと

しかも 王子さまときたら子持ちだし

どうにも苦手なあの生き物がでるのにナゼ手を出す?と
お前なんぞが読んだって文句しか言わんくせに と

みなまで言われずとも自分で苦言呈しましたよ
でも 面白かったんだもん試し読みしたら


愛息子 天ちゃん の愛らしさは大人を邪魔しないうえに みんなを家族に…

0

冬崎先輩はクズだと俺は知っている コミック

牛男 

妄想3,288回ですって?

変態なら変態らしく妄想だけにしとけばよかったんですよ
妄想の優しい先輩に耽ってたのに本人と遭遇したのが運のつき

あぁ 悲しいかな 哀しいかな
オナって オナって オナりまくる悦楽の日々が……


半年くらい前に見つけたお名前に 気にはなっていてもなかなか辿り着けず
新刊の発売をしってやっとはじめましてです

牛男さん

なんか お名前がツボです
なんでだろ? 牛男さん …

1

そんなに言うなら抱いてやる 2 コミック

にやま 

ヒカルの百面相を堪能するのだ

にやま史上一番罪なオトコ にあまり魅力を感じられず
思い込みの激しい自己愛超強めな無自覚トラップ・ヒカルの愛らしさだけを楽しんだ前巻 ※あくまでも個人の感想です

今回も可愛かったです ヒカルが


にやまさんの描く人の動き仕草がほんとすきです
目の動きや挙動で何かを説明されなくとも自然と心情が読めるのがたまらなくいい

特にヒカルみたいな 思い込みの激しい健気が意地っ張りを着て…

9

MADK 3 コミック

硯遼 

悪魔より非道は人ですか?

カニバリズムという異常性癖から他人を傷つけまいと悪魔を召喚しその肉を喰らう 貪った下半身から内臓を貫き背骨に擦りつけけるようなセックスを経験しフィニッシュは引き裂いた喉への射精 その悪魔に魅いられ首を引きちぎられ連れていかれたのは魔界 悪魔見習いをしながら魔界の決まり事を学んだ1巻

『誰からもその真名を呼ばれない』
矛盾に葛藤する人間を捨て 他人の言葉に乱されず裏をかくマウントゲームのよう…

1

黒か白か 9 コミック

さちも 

花ちゃん回だった?

どういうわけですかね?

応援書店ってわけでもない地元民集う開放的な明るい書店で毎度身を縮めながらこそっと予約購入してるんですが なぜかこの【黒か白か】だけちょいちょい発売日フライングで入荷連絡がきてそういう日に限って仕事休みで 普段は読むの超おっそいくせに ここぞとばかりに張り切って飛び出したみたいになっちゃって申し訳ないというか お恥ずかしい限りです


発売サイクルが早いせいなのか…

6

忘れる君との300日 コミック

浅井西 

流れ星に願う事なんてみんな自分勝手なものよ 

タイトル衝動買いです
忘れる から想像したのは記憶障害

どんな事件や事故が?って若干前のめるの悪いクセですよね



彗星の影響でごく僅な人に現れた記憶障害
その症状はまちまちで 記憶の全部をわすれる人 新しい記憶を持てない人

彼の症状は1年分の記憶を失い 新しい記憶は1日で消える
そんな彼に毎日告白をする幼馴染 と 同じ1日を何回も繰り返す恋人


せつないですか…

4

二重螺旋 3 コミック

円陣闇丸  吉原理恵子 

野卑滑稽な出歯亀 です

なんか 1巻 2巻 と読みすすめるうちに どろっどろな昼メロの中に放り込まれた卑しき覗き魔なポジションになっちゃったんですよね あたし自身が

もうさ 1回煩悩全部とっぱらったほうがいいんじゃね?って思うわ 下世話好きすぎて
そのくせ ご近所の御大方の井戸端会議にはまだ参加させてもらえないこの微妙なお年頃にね ←どうでもいい


小説を読むチカラがないので気になる小説のコミカライズ…

1

恋するインテリジェンス 10 コミック

丹下道 

眞御ちゃんと木菜のほのぼの感w

10巻ともなると手にしたときの感慨もひとしおで
こそっと本音をもらせば ちょっと飽きてきちゃったかな なんて

だってですよ? 任務なんてとうの昔にほっぽって 彼らの超個人的バディとのあれやこれだけになってきちゃっててさ

118期と128期だけでもまだ話にのぼってきてないCPいるってのにプラスで室長やら秘書見習いまででてきちゃって あと5冊は軽くいくんじゃね?と


相変わらずの…

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