恋するインテリジェンス (10)

koisuru intelligence

 恋するインテリジェンス (10)
  • 電子専門
  • 非BL
  • 同人
  • R18
  • 神35
  • 萌×27
  • 萌3
  • 中立2
  • しゅみじゃない1

291

レビュー数
9
得点
214
評価数
48
平均
4.5 / 5
神率
72.9%
著者
丹下道 

作家さんの新作発表
お誕生日を教えてくれます

媒体
漫画(コミック)
出版社
幻冬舎コミックス
レーベル
バーズコミックス・リンクスコレクション
発売日
ISBN
9784344851405

あらすじ

N国外務省では色仕掛け任務のため、男性分析官は男役と女役に分けられ「バディ」となり組織的にH訓練を行っている。外務省国際情報統括官組織 第二国際情報室所属・118期の春日奏生は過去、超毒舌家の一面をバディである木菜会梨緒に対し大いに発揮してしまったことから、木菜への想いを自覚した現在でも春日の言葉は全然木菜に届かないことを悩んでいてーー!? 外務省一のやらかし本命童貞・春日×木菜の完結編と、同じく118期の微妙な距離感が切ない牛進堂×千散編の豪華二本立て!!

表題作 恋するインテリジェンス (10)

春日奏生,外務省国際情報官室118期
木菜会梨緒,外務省国際情報官室118期

同時収録作品恋するインテリジェンス (10)

牛通堂訓臣,外務省国際情報統括官組織分析官
千散一艶,外務省国際情報統括官組織分析官

その他の収録作品

  • class:#118-KK 恋がはじまるとき(描き下ろし)
  • カバー下漫画

レビュー投稿数9

鳴子さんもきっと喜んでる

今年もこの時期がやってきたなぁとしみじみします。

春日×木菜編の後半と牛通堂×千散編の前半が収録された今作。
まず春日ですが、やればできる子で良かった!
前作読まずに今作だけ読む人はいないでしょうが、今作だけ読むと春日がすごく一途で必死に木菜を振り向かせようとしているだけの好青年に見えることでしょう‥(遠い目)
木菜は春日にあれだけの仕打ちを受けた手前、自分が本当は好かれているなんて思うはずもなく、ひたすら頑張るしかない春日でしたが、よく頑張りました!
それにしても、室長からの司令が気になります‥
どんなハードな内容なのか‥
恒例の全サペーパーの中に司令の内容が書かれた紙が入ってたら吹いちゃいそうです笑


続いて、牛通堂と千散。
こちらはすごーく気になるところで次巻に続きます。
ちょっと不穏な空気なので千散が心配‥
千散に関しては、何でもできるぶん器用貧乏というか、周りからもこいつなら大丈夫って思われているんでしょうが、牛通堂への想いは切ないくらいまっすぐなのでつい応援したくなります。
でこちゅーで喜ぶとか可愛すぎ!
牛通堂も千散にハマり込み過ぎないよう自制してる結果としてのあの対応なんですよね
わざと距離を置くことでクールな関係を保ってる風ですが、千散が牛通堂に接するときの嬉しそうな態度は全て素なんだと早く気づいてくれ!
研修に来た松枝くんにいい具合な当て馬感があって期待大です。
個人的には常に周りに目配り気配りを欠かさない冷静な牛通堂が千散にメロメロのデロデロになり、さらには獰猛な雄感をさらけ出すところが見たいです♥

0

春日は幸せになったのかな?

記念すべき10巻は春日×木菜でしたね。
記念すべき10巻は秋草室長の話になると思ってたんです。春日の話は1番最後だと思ってたんですけど、早めに幸せにして貰えて良かったね。

木菜の事を考えると弱気になってメソメソしちゃう春日が可愛い。
10巻で木菜は大きく成長しましたよね。今までなら、春日に誘われていても断っていたのに、今回は弟の用事が終わったら会う約束なんかしちゃって。
木菜にとっては、凄く勇気を出したように感じました。
恋するインテリジェンスといえば エッチが凄いところも見どころの1つなんですが、木菜はちゃんと気持ちよかったんですよね?春日だけが気持ちよかったなんて事、ないですよね?
今回の書下ろしで、春日と木菜は恋人として向かいそうな事がわかり、安心しました。

あとはちーちゃん!貴方は誰より幸せになるべき。みんなの悩みを聞いたりしてフォローしてるし、牛通堂にあんなに尽くしてるのに!
ちーちゃんを早く幸せにしてください。

0

大人組が読みたい

内容は9巻の続きで「春日x木菜」編その後。
「インテリジェンス」たちは皆エリートなわけだけど、この2人はまぁ〜…ぐっちゃらぐっちゃら…
春日は木菜への好きを拗らせすぎてぐっちゃら。
木菜は自己肯定感が低くてぐっちゃら。
まあなんとか春日が押していく?事で無事になるようになったけど、アノ最中に告白してるから。今度は喘いでる木菜にちゃんと伝わってるか不安という。
春日に意地悪言う鼓之がスキ。もっと言え。

そしてもう1組。
「牛通堂x千散」編もちらりと。
「ultimate 1」で初出?でしたっけ?この時にこの2人イイ〜って思ってました。
キャピッとした鼓之ちゃんもいいけど、大人の魅力の千散もいいわ。
素気ない牛通堂がまたいいんだわ。
この2人の深掘り読みたいけど、丹下スタイルのHシーンでは見たくないんだよなぁ…
もっとしっとりしようよー。
そして、ノッペラボーも多かったと思う。ちゃんと描いて。

0

忘れてるのは、失礼とかでなく、CⅡSETとしてどうなんですかね笑


2巻通して春日と木菜のお話で、午通堂と千散の話もありますが二人の関係性が謎のままで、"序"という感じでした。
古賀親國差形怜司cpのときは、千散のことを 独占欲増し増しのとんだ愉快犯だな!と思いましたが、今巻までで118期の皆のことを気にかける優しい人だったのかと印象を改めました。


武笠深津ペアや柳先森ペアも、甘い姿を見るまで数巻またぎましたが、春日と木菜は今までのどのペアとも異なるじれったさがありました。
今までの恋するインテリジェンスには、アホエロとスタイリッシュさを感じていましたが、今巻は展開や設定が少しありがちで安っぽいかなと感じました。
春日が 無自覚にも(木菜の春日への)憧れポイントをピンポイントで押さえていたり、木菜の父親の今や木菜の眼鏡の設定であったりです。

とはいえ、最高でした。
諦め方が分からん・嫌われたくないという春日や じめじめ泣く春日に、そうかそんなに木菜が好きなのかと胸を打たれました。
また、木菜から積極的に距離を詰めていったのが、他のペアとは異なっていて新鮮でした。もしかして好意をもたれてるのでは??と木菜が思い至ったときの顔が可愛かったです。木菜の気持ちが前を向いていく様を感じることができ、とても好きです。

春日のみそぎもそろそろ済んだと思いますので、なんでもできるようになった二人を見たいと思いました。
それと、10年間、それよりも前からの、木菜の想いを、きちんと春日が知ってほしいなとも思いました。
10年前の春日を考えると自業自得ですが、木菜の春日への想いは始めから変わっていないので、それを春日が変に誤解したままなのは双方にとって残念です。
まだまだ、ちゃんと格好いい春日と、格好いい木菜の会瀬が見たいです!

(作中に出てきた順序としては逆になりますが、)春日が木菜を救ったことを覚えていないように、木菜が白戸を救ったことを認識していなかったのが感慨深かったです。

4

一艶たちの関係が気になる

恋インももう10巻になるんですね…!!!!

今回の10巻のメインは春日と木菜でした。
最初、誰だっけ!?と思ってしまって
1巻から読み返しちゃいました。

すると思い出す春日のクズさ。
10巻だけ見たら健気攻めなんですけど
過去を読み返すと攻めザマァを味わえちゃいます。

木菜がとにかくピュアハートなので
なかなか進展がないのですが
そこがまた良くってきゅんきゅんしました。
春日は今までの分を取り戻すように
ゆっくり頑張ってくれ!と思いました。


二人のお話以外に、牛進堂と千散のお話も入っており
個人的に今一番気になる二人なので
二人の話をもっと読みたいなぁと思いました。
来年には二人の完結編…読めるかなぁ(*´ω`*)

4

眞御ちゃんと木菜のほのぼの感w

10巻ともなると手にしたときの感慨もひとしおで
こそっと本音をもらせば ちょっと飽きてきちゃったかな なんて

だってですよ? 任務なんてとうの昔にほっぽって 彼らの超個人的バディとのあれやこれだけになってきちゃっててさ

118期と128期だけでもまだ話にのぼってきてないCPいるってのにプラスで室長やら秘書見習いまででてきちゃって あと5冊は軽くいくんじゃね?と


相変わらずの文字量保ちながら激しいヤリま もとい 喘ぎはなかったけど 久々に仕事してる風な彼らが見れたのはよかった
よかったんだけど お話の面白さより顔がだんだん雑になってるよなぁ とそっちばっかが気になって

郷土と供威すきだったんだけどな こんな顔だったか?とか
いや 牛通堂もすきなんだが こんな薄い顔だっけ?と
のっぺらぼうの方が違和感なくね?と


蓋開けてみりゃ 執着具合がめんどくさい恋愛くそ童貞と超にぶちんのくそ真面目拗らせ受け 

なんだかんだ二番煎じ感が否めなかったかな
(お復習で1巻から読み直したのがダメだったのか これまでのバカバカしさやせつなさ 色っぽさに勝るものがなかった)

そしてあたしが気になったのはやっぱりカバー下!
藤野のシモの毛の騒動が無事終わりを告げたカバー下で新たにはじまった 深津の困惑

彼の挙動はこれからどうなる?

もうカバー下だけでいいわ あたし 読みやすいし 興味ついてくるのここだもの

いや 1番の興味どころは 郷土のデカすぎるちんこを藤野がどう受け止めるのか
あの 高校の同級生体格差ハンパないペアの話がくるまではカバー下で楽しんでおきますって ことで

てか 眞御ちゃんの洗濯の話が気になりすぎて それこそカバー下でいいから描いていただけないかな…

4

まだそこ!!!

年に一度発売されるコミックスが楽しみで
ずーっと発売を待っていました。
特に今回は不器用で真面目な木菜回なので、
木菜のどろどろであまあまな姿を目を細めて眺めようと思っていたのですが、
まだ始まったばかりでした。。。

お互いの気持ちは伝わった。向きは確かに変わっている。
10年の拗らせがいきなり無くなったら明らかにおかしくはある。
深津と武笠とは拗らせ年月が違う…のは分かっているのですが、
木菜が幸せそうに笑う姿が見たい!

全ては春日が悪い。あいつが悪い。武笠を見習って土下座しろ。
と言う、胡之の声が聞こえてくるようです。
でもね胡之、木菜を幸せにできるのは春日しかいないの。
確かにちょっとは苦労しろとは思うけれど、
せめて木菜を幸せにする手伝いをしてやって欲しい。

あまあまな二人が見られなくて残念でもあり、
これからもまだこの二人が見られるという期待もあり、
萌え×2評価にさせていただきました。

白戸の反応とか、春日と白戸の微妙な関係とかも見たいです。

10

楽しくて仕方がない(∩´///`∩)ハァ…ハァ…

うわ~~~!もう10巻ですか!?(∩´///`∩)
おめでとうございますいつもありがとうございます大好きです!!!(ワンブレス)

とってもめでたい区切りの10巻を飾るのは
春日×木菜:現在編…!!(∩´///`∩)
10年拗らせ本命童貞愛の行く末とピッタリですね(?)

他にスキマ10と牛通堂×千散のお話が収録されていました♪

◆春日×木菜:現代編 (4話+描き下ろし)

初恋を自覚して大パニックに陥った過去編を経て10年。
いまだに春日の言葉の真意は木菜に心に届かず、
10年拗らせまくった片思いは絶賛続行中です…!!

これがまぁぁぁぁ面白い。楽しい。めちゃくちゃ楽しい。
過去編の春日がマジクズで ( `д´)ケッッ って見てたから、
しおしおジメジメと凹みまくってる姿がホンット楽しい。

そして!!!!!
一周回って健気だからめっちゃ萌える!!!(∩´///`∩)

木菜が根詰めて仕事に打込んでいるのが心配なのに
"せめて少しだけでも休んで欲しい"
その一言すら伝わる自信がなく、後は藍染に託して。

木菜のこととなると途端に不器用全開になる春日に
もぉぉキュンキュンして堪らん!!でした(;///;)
不器用健気過ぎて「春日ガンバレ!」ってなるんですよ…ううう。

あとあと!室長に飲まされた薬。(3巻+ultimate2 参照)
I倉未遂で終わってたしどうしたのかなって思ったら
この時も春日が理性総動員して木菜を慮り、
木菜が"こんなことさせてすまない"と謝り、
なんかもぅ切なさとすれ違いっぷりが爆発して情緒乱れる。

なんやろ、可哀想だけどとにかく萌えた。萌え尽きた。
(春日×木菜編 最初は1番興味ないとか言ってスマンよ…)

そして少しずつ拗れた糸が解れる描写が、
え?これって遅れてやってきた青春!?アオハル!?

新緑の木陰でキラキラと輝く瞳……。
恋インって基本どのカップルも王道かと思ってたけど、
春日×木菜CPからはピュアな甘酸っぱさを感じました。

そう!甘酸っぱい!!
春日×木菜は拗らせも含めて切なくて甘酸っぱいんだ。
そして攻めザマァに本命童貞の不器用さも加わるから、
萌えないわけがないよねっていう(∩´///`∩)

(仕事ではキレ者集団のインテリジェンスな人達が)
(初めての恋をしてあまりにピュアピュアしてて…)
(ギャップが最高なんよ…最高なんよ…)

そして満を持しての+゚。*初エッチ*。゚+ です…!
ぎこちなさからの暴走が堪らんかった!!!
木菜のポテンシャルが高くてエッチだった!!!

個人的ツボは春日の言葉が崩れるところ。

「もう我慢出来ねぇから」
「ヤルぞ」

ギャーーーーーーーーーーーーッ(///Д///)!!!!
恋を自覚してから木菜の前ではずっと猫被りだったから、
イイコちゃんが保っていられないほどの興奮が良かった。

本編は118期たち総ツッコミの
『で?2人の関係はどうなったの?』で終わるけれど、
描き下ろしにアンサーがありましたヾ(*´∀`*)ノ ヤター!

春日の必死さにニヤニヤが止まらないし、
恋心をまだ自覚出来てない木菜のピュアさがかわいい。
中高生のような焦れったさと甘酸っぱさがヤバイ/////

また、感情に聡い桃月・千散・藍染の気遣いを筆頭に
静かに見守る先森や超鈍感癒やしポジの眞御ちゃんなど、
118期同士のワチャワチャ感もすごく楽しかったです…!

あーーー!!!外務省チーム大ッッッ好きだーーー!!!

◆牛通堂×千散:(2話)

ここは既にカップルとして成立している。
他のバディ達のように拗れることもない。
しかし根本的なものがズレたままなので切ないです。

っていうか牛通堂が朴念仁すぎてちょっとムカツク。
初登場のシーンがツボだったから牛通堂推してたけど、
千散との関係性を知れば知るほどバカー!!って思う。

ただお仕事のシーンは深い信頼感にゾクゾクします。
危険な仕事と承知で前線に送る側と送られる側、
ものすごく大人なカップルだなと思いました(;///;)

(はりゅとか武笠とか私情だしまくりなのにね…←)

2話で終わりなのか続くのかどっちだろう(。_。)?
このままだとスッキリしないので続くことを祈る。

◆スキマ10 オリジナル教材製作阻止作戦

128期の成長が見られなくて大変お怒りの室長が、
118期の管理責任としてセックス教材になれっていうアレ。
まだまだスキマで続いておりますヾ(*´∀`*)ノ

118期の掌で転がされる128期がとてもチョロいw
初々しさがとても可愛らしくて笑っちゃいました。

いやそんなことよりですよ?
118期BCの会話がとってもとっても楽しいーーー!

先森と千散の会話はもっと聞かせて?ってなるし、
眞御ちゃんと木菜の天然コンビは最早マイナスイオン。
ヒーリング効果抜群なのでおやすみ配信してほしい…。

(セックス教材阻止するために集まってるんだよね…?)
(なのに洗濯の話を始める眞御ちゃん可愛すぎて死ぬ///)
(空気を読めwww)

◆カバー下漫画

今回は深津視点で、
藍染の浮気電話を聞いてしまい「!?」となるお話。
ちょっと涙目になってる深津がとても可愛いです♪

個人的にカバー下開くときに思い出すのが円パパ。
円を巡る戦いに弟も加わって今はどうなったんだろう。

(円パパもみたいし、はりゅまお成分も摂取したいし、)
(恋インは魅力的なキャラが多すぎて強欲オタクになる)

19

キタ―――!

『恋イン』の10巻目。

さて。
本命DT・春日の、木菜ちゃんとの恋のゆくえや如何に?
という巻だったわけですが。

恋インきってのクズ攻め・春日くん。
恋インと言ったら受けちゃん大好き、最高にハイスペックな男子たちが受けちゃんのためならアホっ子になる、そんなコミカル良さがドツボなのに、この春日くんときたら…!

クズ攻めザマア展開がお好きなそこのあなた。

きましたよ。
春日くんが木菜ちゃんに振り向いてほしくてモダモダするターンが!

春日くんはともかくとして、木菜ちゃんが不憫過ぎたので今巻でその鬱憤も晴らせた感じ。空回りする春日くんがちょっぴり不憫で、でも最高。

そして、

キターーーーーー!

二人の濡れ場も最高でした。
まっさらで清純な木菜ちゃんの可愛さに悶絶しっぱなしでした。恋インにしては、と言っていいでしょう。今巻はエロはやや控えめ。ハイスペック男子たちが繰り広げる、まるで中学生のようなわちゃわちゃな恋愛模様×それと相反するような濃厚なエロ、が今シリーズの大きな魅力の一つですが、今巻はエロ少なめ。

少ないのに、この満足度。
さすが丹下先生です。木菜ちゃんの控えめなエロゲージに合わせてなのか?
それとも木菜ちゃんに嫌われたくなくてモダモダしている春日の心情に合わせてなのか?
エロに特化していないところがまた良い。

この二人のお話も最高によろしかったですが、深津さん。
恋インで一番の推し・深津さんが、今巻でも可愛かった…。最高だった…。
周囲の人たちにDTってバレてるところが可愛い。尊いの一言。カバー下も。

今巻で春日×木菜ちゃんは一応の完結を迎えます。後半は、牛進堂×千散編へと移行しますが、んー、彼らもどうなるのか気になるところ。

登場人物たちが多い今シリーズですが、それぞれのCPがみんな美味しいのが最高に面白い。次巻も楽しみに待っていようと思います。

11

この作品が収納されている本棚

レビューランキング

漫画(コミック)

人気シリーズ

  • 買う