リロード

リロード
  • NOT BL
  • E-BOOK ONLY
  • R18
  • 神10
  • 萌×23
  • 萌13
  • 中立5
  • しゅみじゃない2

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レビュー数
15
得点
106
評価数
33件
平均
3.4 / 5
神率
30.3%
著者
イラスト
オリジナル媒体
小説
CD発売会社
フィフスアベニュー
収録時間
74 分
枚数
1 枚
ふろく
なし
フリートーク
別ディスクであり
発売日

表題作 リロード

神宮聡志 → 神谷浩史

河東一馬 → 小野大輔

その他キャラ
国居荘介[平川大輔]/ 長谷川[楠大典]

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レビュー投稿数15

キャスティングに惹かれたなら…。

うーん…お話としてはビミョーかなぁ。
ツッコミどころ満載な気もするし、ラブっぽくないんだよね。
最終的にちゃんとくっついてはいるようなんだけど、なんというかゲームっぽいというか運動っぽいというか…。
神谷くん×小野さんという貴重なCDであるのは確かなんだけど、キャスト目当てじゃなかったら若干キツいものはあるかも。
ひろCの演じる神宮はドS系なのかな。
キレイというか色気を含んだ声ではあるけどトーンは低めで。
一方の小野Dの河東はヤンチャ系の男男した受というか。
というか、受に決してなりたいわけではないんですよね。
テイストとしては攻×攻なんだと思う。
マウントの取り合いとかしてるくらいだし。
でも、結果的に河東の方が受ポジションにされてしまうわけですが。
トーン的には「是」とか「ロッセリーニ~」みたいな感じかな。
口調とかも荒いし、えちシーンでも雄っぽい。
それでいて、薬やらオモチャやらのせいで大変なことになったりもするので、それなりに色っぽい声にもなってました。
雄っぽい受が受け入れられるかで、好き嫌いは別れるかもしれませんが、えちシーンだけ見ると私は嫌い続きじゃないです(笑)
お話的にいろいろツッコミたいところはあるんですが。
何よりいつお互い好きになったのかわからないっていうね。
ゲイの神宮はともかく、ノンケの河東がそう簡単に堕ちるとも思えず。
ガッツリ恋愛感というよりはやはりマウントの取り合いの勝負に思えてしまう部分も。
フリトは神谷くん、小野さん、平川さん、大典さん(楠さん)でサクッと。

0

どっちが攻めるか

小野Dが攻め?と思って聴き始め、どっちが攻めるかという素敵な設定に期待してました

0

キャスティングに惹かれ

まず、驚くことは、キャストです。
神谷浩史さんに、小野大輔、平川大輔さんなどと、なんて豪華なキャストなんだ!と。
そして、次に驚くことは、攻めが神谷さんというところです。
久しぶりに神谷さんの攻めを聞くので、どんな感じかなとワクワクしながら聞きました。
見事なまでの、Sっぷり。
言葉責めも良かったです。
小野さんは、攻めっぽい受けでした。
喘ぎも、男らしかったです。
平川さんの役は、悪役でした。
悪役なのに、最後のほうは、少しヘタレってます。

特典フリートークは、おもしろったです。

1

評価はキャスト

正直CDより原作のほうが面白いです。

CDはなんだか聴きにくい。これはキャストよりも脚本のせいな気がします。台詞でどうにかなるようなところをわざわざナレーションで説明するのはどうかと。
脚本の青嶋さん上手い人なのに何故なんだろう・・・。

個人的にこのシリーズは、主人公二人のああ言えばこう言う丁々発止のやり取りが面白いところだと思います。
でもCDだとそこがあんまり伝わってこなかったかなあ。もちろん、小野さんと神谷さんはさすがに息ぴったりでしたけど。

ラストの告白シーンのBGMは結構好きです。それから、たまに神谷さんが低音すぎて棒読みに聴こえるという意見を目にしますが、私は感じなかったです。すごく良かった。
でも最後のほうでなんか欠伸を噛み殺したように聴こえるところがあったんですけど私だけ?

3

神谷攻めの台詞に

原作を読んで面白かったので買ってみました。
神谷×小野Dというわけで、ちょっと新鮮でした。
原作を読んでいたのでストーリーは分かりましたが、
読んでない方にはちょっと分かりづらい点もありました。


でも萌えましたね~
小野Dの喘ぎが想像以上にエロかったです。
神谷攻めも想像以上にグッときました!!
台詞もエロい感じで神谷受けばかり聴いていた自分には新鮮でした。
意外と神谷攻めもいけるかも・・・!?


平川の悪キャラも自分的にはとてもよかったと思いました
ちょぃっと攻め×攻めな感じも堪りません!!!

2

攻×攻を味わえる作品

原作未読。あくまで聞いただけの判断になってしまうけど、小野さんも神谷さんも若干キャラクターに合っていなかったような気がする。

小野さんは、ぶっきらぼうで野暮ったい声。
この声のトーンだと小野さんの癖のある喋り方が協調されることが多いので始終気になった感はったけど、男らしく、それでいて格好良いキャラクターで、慣れればとても好きになれた。
神宮役の神谷さんは、クールで色っぽく低めに演じられていた。基本的に受けが多く、その上での演じ方としては全く少なくはないキャラクターだけど、今回は攻めということで神谷さんにしては珍しい。ただ、その声のトーンや演じ方を意識するあまり、淡々としたナレーションのような口調になってしまう部分が少しあって、そこが気になった。
ストーリー、脚本共に、可もなく不可もなくといった感じ。
原作を知らないぶん純粋に楽しめたかもしれない。違和感もなく、すんなりと流れを追うことが出来た。演出の影響なのか脚本の問題なのか、殺伐とした雰囲気や緊迫感はあまり感じられず、SEやBGMも物足りないように思えた。
状況説明のモノローグが朗読のように聞こえたり、そういう部分をも続きう少し台詞等に絡められたらよかったような印象。
ただ、この作品の注目部分である「攻×攻」という魅力は存分に感じられた。
神宮と河東のキャラクターは勿論、一つ一つの台詞や二人の会話は聞いていてとても楽しい。二人のやり取りだけで言えば萌えに特化した作品だと、個人的には思った。
絡みシーンは回数が多く、とにかく小野さんが一生懸命演じられていた。
上手いとは言えないし、何しろ独特な演じ方をされるので苦手な方は本当に駄目だろうけど、小野さんの絡みシーンの声は、この作品で言えば河東というキャラクターをしっかりと意識していて、リアルさもあり、演じ分けを忘れていない。他の作品を聞くと声のトーンや出し方が違うのが分かる上、ちゃんと河東で演じている。
攻め役の神谷さんは、元々大きな喘ぎよりは繊細な息遣いの方が上手いと思っていたので、これくらいが丁度いいような気がした。

全体的に軽くまとめられていた。自分は好きだと思ったけど、総合的に見れば良いとも悪いとも言えない作品なのかもしれない。何度か聞き返すうちにとても楽しめるようになったし、何より自分は神宮と河東の会話が好きだと思った。神谷さんと小野さんが好きな方なら、一度手に取ってみるのもあり。

4

科捜研の男...

って、なんか火曜サスペンスって感じしますが、全然そんなことはなく、推理モノと言うほどの推理もなかったようなストーリーです。

この作品の聞きどころは、ひたすら小野さん@河東の語りと喘ぎにつきますね。
小野さんのCDは初聞きなんですが、○執事のセ○スチャンのお美しい声のイメージが強いので、この役の男声にちょっと違和感を感じたり...
しかも、喘ぎ声がうめき声なんですよぉ~
攻めてる神谷さん@神宮の声の方が色気ムンムンですww
でも、聞いてるうちに男らしい小野さんの声にたまらなく色気感じるようになったので、さすが小野さ~んって萌えました♪

神宮の鬼畜入りかけのセリフが神谷さんの声でエロさ倍増ですww
平川さんはイカれた犯人役なんです...
無駄にイイ声で、出番もあっという間に終わっちゃって残念。
ジャケットには4人の名前書いてますが、メインの2人以外はほとんど出番なかったです。
小野さん、一人語りと喘ぎ、ホントお疲れ様でした!

ノンケの河東とゲイの神宮ですが、もちろん河東は入れたがるけど、タチ専門の神宮は入れさせてくれない。
先にイッたものが下になるってバ続きトルするんですが、これが鬼畜眼鏡と同じ展開で笑っちゃいましたww
結果も同じだし~www
結果だけは逆が良かったなぁ~神谷さんの喘ぎ聞きたかったよぉ~
でもまぁ、原作がラヴァーズ文庫なだけに、エロ多めで河東イカされまくりで、平川さんにローターまでつっこまれております...
その音、生々しくてちょっと恥ずかしかったわ~

事件はカンタンに解決するものの、これぐらいの軽さで十分です。
下手に複雑だと眠くなるし、2人のエチにちょっと絡んでくる程度のレベルで、真剣に聞いてなくても先が読める展開でした。
でも、小野さんが頑張って語ってらっしゃるので、エチ以外もちゃんと聞いて下さいね★

2

汗をかきながら息粗めで聞いてください!!

なんなんだ!!何回も聞き返しちゃった(笑)この二人だから萌える(*/ω\*)浩Cと小野Dの喘ぎ声はエロすぎる。しかも媚薬を入れられた小野D(河東)はエロエロなんだから!!しかも便乗しちゃう浩C(神宮)もヤバイ///

私の好きなとこを書きますね!!媚薬のせいで河東の体が欲求を欲している。限界に達した河東は神宮の前でオナニーを。イったのにこの欲求はおさまらない。河東の中にはローターが...それを抜く神宮。くすりは小さすぎて取れない...だから神宮は自分のものを挿入。「何度でもイケよ?」と神宮。

「感じてることをはっきりと教えてくれ!!」河東の中に出した神宮。中に出したのは「お前の中が気持ち良過ぎたから...つい。」この言葉はあはあしちゃうじゃん。この二人は卑怯すぎる~


キャストコメントの浩Cの言葉はウケた!!まず最初に噛んじゃう(笑)「小野くんは媚薬を入れられて気持ちいい声を出すときはああいう声を出すみたい!!皆さん必聴です!!」よい情報ありがとう浩Cヽ(´▽`)/+゜

「お前がいてくれて助かった」と小野Dにいう浩Cは可愛いんだから。浩Cはエロすぎだあああ!!あの浩Cがあの小野D続きに対してあまあまの言葉を言ってるとこっちが恥ずかしくなります(笑)浩Cが小野Dに「惚れた男」って言うと妄想が広がり某ラジオが聞けない(笑)

是非「浩C×小野D」を体験したい方は聞いてみてください。一枚で満足しちゃいますよ\^^/

2

小野Dかわいい~

某ラジオを聴いているので、買ってみました♪
ていうか個人的意見では小野Dは攻めと思っていたので、びっくり(+o+)
でも小野Dが色っぽい。というか、なまめかしい・・・。というか・・・。 小野D襲われすぎです(笑)
「小野くんは媚薬を飲まされるとこういう声が出ます」とフリートークで何で神谷さんが言うの!?と思いました。
小野Dは「おい」だけで済ませてるし・・・。否定しましょうよ(笑)

2

なんか聴きどころがいっぱい☆

すごいな、過去の評価が神評価と中立評価の二手に分かれてるw
聴いてみて、そうなった理由がよく分かりました。
はい、ストーリーがショボいんです。で、どノンケだったはずの受け(小野さん)が、いきなり男に目覚めてしまう部分に納得がいかないのも確かです。
けど、聴きどころは満載な一枚だったので、私は真ん中を取って萌え評価にしました。
ただ、BLCDの完全初心者だったころには、聴きどころが分かんないかも…と思います。

聴きどころその1
神谷さん攻め。
人気実力ともにピカ一の神谷さんですが、普段は受けばかりなので、彼が攻めに回ってるというだけで興奮できます。しかも攻めも上手い!
実力ある声優さんは、どっちやっても上手いんだなァと、つくづく思いました。需要は受けかもしれませんが、もっと攻めもすればいいのになァ。

聴きどころその2
神谷さんと小野さんのコンビ。
ニ〇ニコ動画で、がっつり某ラジオ番組の過去放送を聴いてしまった私です。
仲良しなんだよねー。神谷さんが小野さんをイジメてて、それが楽しいのだ。ドリアンで大爆笑、神谷邸訪問でニヤニヤ(分かんない方、スイマセンw)
このお二人がコンビというだけ続きで、垂涎なのですよ。

聴きどころその3
平川さん、結局ヘタレる。
なかなかの悪党っぷりだったのに、最後は結局ヘタレちゃってさー!ショボすぎるよ~。やっぱヘタレが似合います平川さんw
でも悪党声も上手かったなァ。

最後に二つ。
・どうせならリバやっちゃって欲しかった。
・特典フリートークを聴きたかったorz

3

キャスティング萌えな1枚

キャスティングは、今をときめく人気声優ふたり。
めずらしく神谷浩史攻めの1枚。
しかもお相手が小野大輔。
白いのが神宮(神谷)で科捜研のインテリ鬼畜真性ゲイ。
黒いのが一馬(小野)で女好き単細胞刑事でノーマル。

一馬(小野)は、男難の相が出ているのか・・・
ものすっごい酷い目に遭いますOTZ
でも、まあ男らしいキャラなのであまり悲壮感はないのが救いかなぁ。

刑事モノなんで軸になるのは事件解決なんですけど
正直この事件の謎に興味を持てなかったというか
あまりたいした事件ではなかったと思うw

受は、かなり男らしく攻×攻の雰囲気はあり。
評判が良かったらリバで続編なんかも作るかもしれないよねー。
というかリバも入れてほしかった!

どチンピラ役で平川さんが登場してきまーす。
ワル~い男も、ばっちりエロく決まってて
やっぱり平川さんは最高!と、思った次第。
あと、大典さんも脇役で出てます。
キャストトークでいじられててかわいかったです。

キャスティングの話題性は十分だけども
内容がそれに見合ってなかったかな・・・ということで【中立】

3

小野さんの声が・・

アニメ「黒執事」を見てセバスチャン役の小野さんのファンになしました!
そしてBLCDのアフレコもしていることを知りさっそく聞きました!!
この「リロード」は読んだ事があり、好きな本の一つだったのでダブル萌えでした!

とにかく小野さんの男らしい声の喘ぎ?
たまりません・・((+Д+●))
神谷さんの声も透き通ってる感じで好きでした!
冷たい声も素敵。。
私は、あまり女の子的な声が好きではないので
この作品は大当たりでした。

本を読んでから聞いたほうが、より内容が入ってきて面白いかもしれません☆

3

神谷さん、久々の、超珍しい[攻め]

それも、S味たっぷりに、あのクールなお声で、言葉責め系。
それを、一馬の小野さん、ガチで喜んでるっぽい。

一馬は、平川さんの小物ワルにも、お道具系で攻められちゃうし、あちこちで総受け状態。


それにしても、神谷さんの攻めパンチ!
すっごく、ゾクゾクする位いいんですけど
もっと、ガツガツにやったれや!!(お相手はオノD限定で)
って感じ

予約特典のフリトCDは、自由すぐる大典さん登場で、何だかワヤワヤな事に
それをクールにバシバシ仕切るヒロCが素敵(って、オノDが惚れ直してるっぽいところがおもしろい)

1

辛口です。

説明台詞が多い割には、原作未読者には今ひとつ
状況が分かりにくく不親切かも?と思ったCDです。
脚本や演出がまずいのではないかと。

そして原作でもノンケの一馬が何故、
神宮に惹かれたのかは曖昧でしたが。
CDでは更にその辺りが分かりにくくなっており、心理描写が薄味。

サスペンス物としてもお粗末なので、
ストーリーを楽しむCDではないと個人的には思います。
では、何を楽しむかというと。
主演二人の息の合った台詞の掛け合いでしょうか?

神宮を演じる神谷さんはうっとりするほどの美人声。
クールビューティーな攻めっぷりがたまりません。
一馬を演じる小野さんは直情的な雰囲気がよく出ていて、
野獣受けがハマッていました。

濡れ場も大変エロくてよかったのですが。
神宮・一馬のテンポの良い台詞の応酬が耳に心地よく、楽しいです。
ドラマCDとしての総合評価は高くはありませんが、
主演二人のファンには楽しめるCDではないかと思いました。

2

攻と攻のせめぎあい

まず注目いただきたいのはコチラ。
キャスト陣ですね。
なんと、神谷さんが攻めている!!!
本人も「あれ?今回俺が攻!?」と言うくらいだからめったなことじゃございませんのよ奥様(・∀・)ニヤニヤ
流れ自体は原作に忠実に作られておりまして、もちろんだからこその入れ食い状態。
河東ちゃんはやられまくるwww
男たちに・・・・ニヤニヤww
ほら、夜中こっそり探し物をしている神宮を問い詰めたら催涙スプレーぶっ掛けられた挙句にしゃぶられて、しかもシャメール撮られたり。
神宮追いかけて、ゲイバーに入ったら変な薬の入った酒のまされて危うく・・・だったり。
神宮のために容疑者つけていったら見事つかまって、気持ちよくなる薬突っ込まれた上に犯されかけたり。
なんだかんだで自業自得という言葉が浮かばなくは無いんですが、すごく良かったです。
だってめちゃくちゃエロいww
うめき具合。喘ぎ具合がいい。
一言目の声では、もう少し深みのある太い声がよかったな~なんて思ったんですが、最終的には小野さんでよかったよvvv
いい加減、この撮影中に本当に勃つことってないんだろうかと思ってしまうのは続き私だけだろうか。
(私だけだろうな・・・・orz)
プラス攻める神谷さんもなかなか乙です。
しゃぶる演技・・・・・ジュルリww
ただ、神谷さんが役演じるとなると、原作でもたぶん難しいとは思うけど、神宮受がますます見たくなりますね~~~~wwww
神谷さんの受好きなんだもん(´∀`*)ポッ

河東が男に目覚めた瞬間につきまして。
フリートークでも談義ありましたね。
『ローターのところじゃないですか?』って
違うでしょΣ(*´∀`*;)
でも確かにこれ解りにくいのよね。
解りにくいって言うか、原作でも薄かった。
妄想でまかり通せってことだと今はおもっておりますがね。
というわけで、コレはこれですごく満足な一作になりましたです。
オスとオスのぶつかり合いは素晴らしい。
エチシーンをもっとなが^~~~くねちっこくやってくれたらもっと嬉しかったかなと思います。
最近の声優さんは喘ぎが巧すぎてヤヴァイwww

4

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