アルティメット・ラヴァーズ ROUND.1

ultimate lovers

终极恋人

アルティメット・ラヴァーズ ROUND.1
  • NOT BL
  • E-BOOK ONLY
  • R18
  • 神4
  • 萌×210
  • 萌8
  • 中立3
  • しゅみじゃない1

--

レビュー数
11
得点
87
評価数
26件
平均
3.5 / 5
神率
15.4%
著者
 
媒体
コミック
出版社
一迅社
シリーズ
GATEAU ガトーコミックス(コミックス・一迅社)
発売日
価格
¥657(税抜)  ¥710(税込)
ISBN
9784758072342

あらすじ

格闘家の木場がゴーインに迫って始まった整体師・瀬戸とのセフレ&専属契約。
自由ホンポ―な木場に、抱かれる時ならともかく、抱く時も主導権があるのが瀬戸は納得できない…!
だがある日、試合で大怪我を負ってしまった木場。
責任を負い木場の元から去ろうとする瀬戸だが…。

アブノーマルな設定からは想像もつかない、
王道ラブストーリーをお届けします!

表題作アルティメット・ラヴァーズ ROUND.1

格闘家 木場猛
整体師 瀬戸

同時収録作品ゲンさんて呼ばないで

10歳上の幼馴染会社員 あっくん
建築現場勤務 元気

評価・レビューする

レビュー投稿数11

雑な男から意外に丁寧に扱われる先生

脳筋(脳みそ筋肉)の木場。基本的に雑なのに、最初から瀬戸のことを意外に大事にしていたり、よく理解しているところが始終ツボでした。

まだ単なるセフレ状態だという時も、瀬戸が他の男にモーションかけているところに木場が登場し、瀬戸に向かって「オレのモンが勝手やってんじゃねー」って壁ドンあり、また、木場に「誰ともさ あんま深くかかわりたくねーんだろ」と、言われた瀬戸は『案外、良く見てんじゃねーか』と、一人回想しておりました。

攻×攻で、リバありですが、一度のHの中でリバはありません。
今回は木場が攻の話、他の回では瀬戸が攻の話。と、分かれています。でも、瀬戸が攻になれた時というのは木場が弱っている時だけだったのですけどねー

瀬戸は元来は攻だったそうです。そして木場より1~2cmくらい身長が高い・・・のに基本的に受です(笑

格闘技とか基本的に怖いのは苦手な私ですが怖いシーンはなかったと思います。

3

かなり好みでしたので…

男らしい受けが好きです。
自分の属性を探しつつ、この数か月でだいぶ読み漁りましたが、こちらの作品がけっこう印象に残りました。
実生活で格闘技は好きじゃないし、興味もないし、むしろ怖い。
でも、読んでて怖いとかヒドイとか思わなかったから、そんなんじゃないと思う。

作中の半ば(2巻の方かな?)にリバもあるけど、皆さんおっしゃるとおりポジション変わっても押してるのは格闘家のほう。

リバも好物ですが、この作品に関してはリバが嫌な人もそんな気にせず読めそうです。

初めてのレビューなので、なにをどう書いたらいいのかアレなんですが、女女してなくて、ふわふわしてなくて、かわいくもない。
ほとんど同義語が並んでる感じですが、とにかく男がちゃんと男らしい反応をしている点でだいぶ評価できる作品だと思います。







2

馴染みの整体師の代打でマッサージに行ったらいきなり殴られて……

表題作:中立
馬鹿で我儘なプロレスラー×眼鏡でちょっとツンな整体師のお話です
素人を本気で殴るとかちょっと攻めが馬鹿すぎて愛せなかったですw

『ゲンさん』:萌
ヤマなしオチなしで同人ノリだなーと思っていたら初出は同人なんですね
私の好みストライクです(かわいい系攻め)
短すぎて、最後までシテるシーンは1回しかなくてちょっと物足りなかったです
私も女装プレイがみたかったですw
2巻に続編が載っていなくて残念……

2

ゲンさんの方はおもしろかった。

ガタイのいい年下の幼なじみを、100%総受けに見える小ぎれいな年上が、執着して攻めまくる、バカップルギャグ。
この、見た目とギャップのあるカップルの話はおもしろかった。
こっちの作品だけなら萌か萌2もありかもしれないけど、表題作が、
表題作の木場みたいなのが、すっっっごくきらいなキャラで、
もう、ほんとにダメで
はっきりいってしゅみじゃなくて
対する瀬戸も、頑張って抵抗したり、攻めてみたり、逃げてみたり、乗ってみたりと、キャラの行動自体はなかなか頑張っていて、リバ好きとしては応援したいと思わなくもないんだけど、
白衣眼鏡キャラ自体はわりと好きなタイプのはずなんだけど、
でも、眼鏡外した顔が嫌いなタイプの顔で、
このふたりの話が続くなら、続きはもう読みたくないな。

2

読んでみないとわからない萌えがある。

評価が期待に反してそれほど高くなかったので
んージャケットが良すぎたか~?なんて思って手は出さなかったんですが
読んでみて正解!萌えましたしこの二人結構好きです^^

ボクサーと整体師?医師?の体のお付き合い。
確かに、展開が急で、いきなりボクサー野郎が先生を気に入って押しかけてきたり
急に体を求められたと思えば出会いからしばらく経った頃の描写になったり
上手い時間描写とは言えませんが…^^;
キャラの個性が強くてしっかりしているので面白かったです。

基本、リバは受け付けないんですが、これは割とすんなり受け入れられました。
というかむしろリバを意識せずそれぞれがそういうCPだと思って楽しめた♥
きっとこれは二巻も買います♪

ボクサーのイメージが、坊主になったり短髪であったり髪型ひとつでかなり変わるので
ん・・・んん??このキャラこんな感じだったけ??(笑)
なんて思うこともしばしば…www 
まあそれはご愛嬌ということでw

3

ガチンコ

思ったより面白かった( ´艸`)ムププ
最近、おっwっと思うやつはいつも2巻・・・・「攻×攻」の言葉に性懲りもなく惹かれての衝動買いでした。
赤いほうが受ならいいな~くらいの気持ちだったんですが
思ったよりガチンコでしたね。
よもやリバとは思わなかったよww
最近ないから嬉しいっちゃ嬉しい。
ただ、他のリバとちがうのは、赤いほうが受の場合
ただ喘がされるのではなくwwという表現の部分。
まぁ、ある意味狂気じみてるので「これで萌える」ってのは難な気はしますが
オラオラ系の受ってのもジャンルとしてはアリなのかなと思おうのです。
賞味、先生受が主っちゃ主なのですが、、、、赤い受を期待してただけにという気がしなくもない。
というか、先生がガンガン責めていたという、過去のファイトがイメージできない。

ストーリーとしては、
格闘家と、担当医。
ケンケンのなかだった二人はいつしか・・?!
案外犬気質な格闘家という設定は悪くはないと思うんだよね。
髪型がコロコロ変わるのもどーよという感じがしなくもないですが

巻末もう1作品。
見た目は怖いけど本当は乙女な続きゴツ受www
最後せっかくだからどっちかが女装させられて、受が激恥ずかしがりながらの
プレイが見られたらサイコーでした。オトメン可愛いですw

4

あまり対等感はないかも?

格闘家×整体師でリバあり!という斬新な設定ですが、あらすじにもあるように話自体は王道。タッパは同じくらいだけど、腕力&押しの強さで完全に格闘家が優勢で、ワンラウンドKOって感じです。
「攻×攻」も「リバ」も、確かに肉体的にはそうなんだけど、精神的には攻攻でもリバでもないなという印象。

格闘家の木場は、いきなりセフレ契約を持ちかけるようなオラオラ系で、しかし無邪気で憎めない所もあり。
整体師の瀬戸は、そんな無邪気さにほだされ&イイ身体に惹かれて関係を持ちつつも
他人と深く関わりたくなくて木場からも離れようとする。
木場が試合で大怪我を負い、瀬戸はその責任にかこつけて逃れようとする。
しかし木場には見抜かれていて、そばにいて欲しいと言われ…ということで、今までどおりの関係に収まったところで1巻は終わり。

瀬戸が木場より背が高かったり、隠れドSだったりもするのですが、
木場がそれを上回る腕力+絶倫+押しの強さで瀬戸を圧倒しているため、
ガチンコ勝負をしていてもドローではないというか、勝敗はハッキリしてるなという印象です。フツーにやんちゃ俺様攻め×強気ツンデレ受けだと続き思う。

しかし、絡みのシーンで受けがアンアン喘いだりせず、あくまで男臭いのはかなり好き。
このシリーズ続くそうなので、ハッキリ「恋人」という関係になったら甘さが出てくるのかもしれませんが、個人的にはこのまま対戦競技のような路線を貫いてほしいなと思います。

「リバ」は、他のレビュアー様が書いていらっしゃるように一度だけで、アッサリめ。
瀬戸×木場になっても、主導権は木場にあり。どっちにしろ絶倫な木場にヘロヘロにされる瀬戸…という図式で、ポジション交代の面白さを期待するとちょっと肩透かしを食らうかなと思います。

とは言え、なんといってもこのシリーズ続くので、次巻での瀬戸先生のリベンジに期待していますw 整体師の腕力&技術を駆使して、一度くらい木場を圧倒してほしい!!!

↑の表題作は、全5話。
もう一つ【ゲンさんて呼ばないで】という短めのお話が入っていて、こちらは全部で4つのエピソード。
童顔30代×老け顔20代で、こっちの方が色々振り切ってて面白かったかもw
デカイ受けが小柄な攻めに組み伏せられてる図といい、攻めのメイドコスプレといい、
倒錯的な萌えと笑いが詰まったお話でしたv

4

凶暴過ぎるっ

格闘技、これって見てるだけで痛い男の世界ですよね。
そんな格闘技を背景に描かれているストーリーのイメージはやっぱり戦う男。
そんな格闘技で負け知らずの木場猛、まさに猛獣みたいで、整体師の瀬戸さんは
先輩整体師の代わりにマッサージをしようとした途端俺にさわるなぁ~で殴られる。
もう、これだけで、普通の恋愛ものとはかけ離れている感じでしたね。

整体師の瀬戸さんの不運はここから始まってしまった、代理で1度の予定が
木場に気にいられ、専属になる事が決まってしまう。
そして、抱かせろ状態で押し切られるが、瀬戸さんも伊達に整体師していないから
腕力ガチンコ勝負してるけど、あまりにも必死に劣情を押し付けられて絆される。
1度だけならとヤッタが最後、急転直下に俺のもの扱いされてしまう。

それでも、始めた負けた試合でオレ様野獣がヘタレ気味、無関係を決めようとするが
やっぱり少し気になり様子を見にいくが、そこで言い争った挙句またしても木場に
殴られ、しかし、殴られた方より殴った木場が子供みたいに泣いてる。
オレ様野獣は意外に子供だったりして、瀬戸さんまたしても気の迷いか可続き愛いと・・・
そして始まるリバ・リバ・リバ、しかし、リバのはずが逆に野獣を目覚めさせ、
木場は受けでも攻めでも絶倫野獣だったなと感慨深いです。

頭で何事も色々考えてしまう瀬戸さんと本能のままに欲しいものは欲しいと欲求する
木場との、激し過ぎる攻防戦、ハードな格闘技のような読み応えの作品。

5

例え世界のすべてが「違う!」と叫ぼうとも

・・・つーか、普通のBLが好きな人が読むと左側の木場が右側の瀬戸に
「お前を服従させたくなってきた」
と掘りにかかるリバの場面が許せないような気がします。
そしてリバ好きでも「攻めがあえぐのが好き」という普通のリバ好きにも受け入れてもらえない。なぜなら木場は結局は瀬戸より俺様で
「もっとだ!」
とのしかかってしまうから。こんなに攻め攻めな受けは需要がない。

二人とも実際に殴り合うのは木場だけとはいえ、
心うちでの真剣な殴り合いは物凄いもので、瀬戸も尋常ない強気。
「いつおめーのものになった!」
となかなか流されません。
エッチの回数こそ多いですが、デレてるのではなくあくまでも俺の意思。

オールバックにべっとりなでつけてるのが乱れると少年っぽくなるのが
木場の可愛さだなーと思ってたのですが、
話の途中で怪我した際に髪の毛を刈っちゃってボーズになったのが
とても残念で(脳の手術でもしたんかしら・・・)そこで神を逃しました。
2巻では元に戻るでしょうか。そこが気になります。

でも木場の事を最初から「体だけは好み」と言い切る瀬戸先生に「たしかにいいカ続きラダだよね」と同感できた時点で萌え萌え以上は確定なのです。
あとはちゃんとエッチして「整体師の腕力なめんな」と言い切った瀬戸の体も見てみたいなぁ、とか。

付け合せのオヤジ顔年下受け物(しかも老け顔だけでなくがっつり脛毛装備)である
「ゲンさんて呼ばないで」は、世界のすべてが「逆!」と叫びそうですが、
10年前から付き合ってる事でいちおう理解。

あくまでも強気な受けをそれ以上に天真爛漫に傲慢な攻めがわがままにふりまわすぱんこワールドを十分堪能しました。

5

リバ目的で読むのはどうかな・・・

先月末に出た「gateau Vol.15」に第1話が載っていて結構面白かったのと、
帯の「リバです!!」に惹かれて購入♪

表題作のお話が5話分(来月発売の2巻に続く)と、
全く別ものの「ゲンさんと呼ばないで。」が3話+描き下ろしで入っておりました。


表題作は、
攻め × 攻め って感じがするところと、強気なふたりの掛け合いが好きでした!
基本は、
野獣系のバイの格闘家 × 真性ゲイのメガネ整体師

受けが、我儘で高慢な攻めに対して露骨にイヤな顔をしながらも、
「この体で中身可愛い性格の男とかだと、かなりオレ好みだ、どっかに落ちてねーかな、そんなの」
なんて心の中でつぶやいているのとか面白かった♪
で、攻めは、
「スゲー好み・・・な、ヤろうぜ」と誘ってきて、受けが拒むと強引に押し倒すくせに、
「やべーすげえ、・・・ちんこ、すげーことになってる、ちょーたってる」
とか言いながら、受けにすりすりして甘えたりしもして、ちょっと可愛い♪

ただ残念なことに、
リバは正直期待したほどでもなかったです。
基本の攻めが、
受けになるのを本気で嫌がった続きり、
嫌がりながらもトロけていくのがリバの醍醐味かな~と思うのですが、それは見られず・・・。
この本の攻めは、
受け手になって、手を縛られて指でほぐされても、
「・・・キモチいいよ」
と結構普通で、攻め手曰く「つまらん」し、
縛られながらも受けの上に乗っかって「もっと」と要求。
なのに、そのもっとヤってるシーンはなくて、ページをめくったら事後になっちゃってる・・・。
う~~ん・・・
(逆になって挿れてるシーンは少しありますが)
個人的には、リバを見たくてこの本を買うのはどうだろうか~と思います。
攻め × 攻め って感じは、十分すると思うのですが。

それからこの本は、
2007~2011年に出した同人誌を集めたものなのですが、
ちょこちょこと手直しをしていると思われ(多分ですが)、絵のばらつきが結構あります。
動きがイマイチ滑らかじゃないし、
表紙のキレイな絵から期待して読むと、ちょっとガッカリするかもしれません。

でも、
攻めが我儘な野獣だけど受けに執着して一途で、ちょっと可愛いところもあって・・・
という設定はなかなかよかったですし、続きも気になるので、来月も買うつもりでおります☆

7

かなりガチンコです

”アルティメット”今では使いませんが”総合格闘技”のことですね。
同人作品「LOVE ATACK」を改題して商業にしたこの本、ひょっとして純粋な英単語の”究極の”とかいう意味も含まれているかも?と思われました。
傲慢で強気で手の早い格闘家と強気の整体師の組み合わせはまさにガチンコ。
プロのくせに平気で先生殴ってメガネ吹っ飛んでますから、また試合でボロボロになったりもしますから、そういう表現が苦手な方は注意してくださいね。
しかし、そのガチンコがゆえに二人とも対峙する時は超強気でいきますからがっつりリバです。
しかも最初は格闘家が先生を力でねじ伏せて襲い攻め。
次は試合で負けて弱ってる格闘家にムラムラきた整体師が襲い攻め。
という具合ですので、まさにどっちもイケる両者なのです。
そして、格闘家の髪型が結構変わります。最後のほうは坊主です。
同時掲載作品も、ガテン系のデカイ短髪男が、キラキラ系の年上の体格が小さい方に攻められているという、体格差受けもありますので、
かなり読者さんの好みが試される1冊かと。。。
しかしながら、自分的に好きなんです!!両方とも。

続き合格闘家のタケシについている整体師の木ノ下が入院してしまった為に代わりについた整体師は瀬戸。
興奮のあまり瀬戸を殴ってしまったタケシだが、専属になれ!ならない!の言いあいで、性癖の問題まで出してきちゃってタケシに襲われる瀬戸。
本当は瀬戸は受けじゃなくて攻めらしい。
こうして専属整体師になった瀬戸なのだが・・・
ということで、タケシの執着理由はよく解らないが、単純明快な男だけきっと「気に入った」だけで結構納得しちゃう。
問題は瀬戸。
強気だけど試合で傷付く彼を見て知らない間に情が育って行ってるんです。
タケシが試合には勝ったけど靭帯断裂のケガを負った時に、瀬戸は自分がいながら試合途中でどうして気がつかなかったと自分自身を責めるのです。
それは医師としての責任感と、彼に本気になる怖さとがあいまって。
どうやら彼には過去に何かありそう?
5月にこの続きの2が出ますので、それで何かわかるのでしょう。
ヤンキー系のやんちゃとちがう、ガチ格闘技のBLもの。
見た目も男らしく可愛らしさとか、そういう要素はないけれど、ガチムチでない闘う男の身体もまた魅力かと。

【ゲンさんて呼ばないで】
これはまるきりのバカップルコメディです!
ガテン職の元気は、見た目のおっさんくささから「ゲンさん」って呼ばれてる。
本当は甘いモノが好きだし、ごくごく普通の男子なのに!
そんな彼には幼馴染で10歳年上の恋人あっくんがいるのです。
このあっくんが年上のくせにおバカ?というか笑いを引き起こす源!
かわいい顔しておっさん臭い元気を抱いてます(爆)
元気にコスプレさせようとして墓穴を掘る話とか(ちっ、元気にさせればよかったのにw)
酔っぱらってセクハラするあっくんとか、笑いがいっぱい詰まってます♪

楽しくて愉快だけど萌え×2まではちょっと・・・
しかし、なかなかお目にかかれない総合格闘技の選手が主人公なんで、個人的に嬉しい!なのでした。

8

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